講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > ロータリークラブ向け講演会
社会に目を向けて アグネス・チャン 歌手・エッセイスト 教育学博士
グローバルな視点で マリ・クリスティーヌ 異文化コミュニケーター/ 国連ハビタット親善大使
●主な講演テーマ 「お互い様のボランティア」 東京で、アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれる。幼少期から諸外国で生活をする。70年に日本へ単身で帰国し、上智大学を卒業。また、大学在学中に芸能活動も開始。その他、国際会議、コンサ−トなどの司会など、数ヶ国語に精通しているという、堪能な語学力を生かして活躍。また、同じアジアに住む女性や子どもを支援する、ボランティア団体AWCの代表も務める。
ボランティアの心 高橋 元太郎 俳優
世界から平和を考える 鳥越 俊太郎 ニュースの職人 キャスター
●主な講演テーマ 「戦争の現場から」 1940年、福岡県生まれ。京都大学文学部卒業後、毎日新聞社へ入社。社会部、外信部(テヘラン特派員)、サンデー毎日編集部勤務を経て、サンデー毎日編集長へ就任。 毎日新聞社退社後、ニュースキャスター、コメンテーターとして多くの報道番組に出演。又、2005年に直腸がんを患い、手術を受ける。 2007年に肺への転移が見つかり、再手術を受けた。 現在も、様々な活動を精力的に行っている。
平和がいいに決まってる 山本コータロー フォークシンガー 白鴎大学教育学部教授
●主な講演テーマ 「ぼくのピースメッセージ」 I1948年、東京都千代田区生まれ。一橋大学在学時に「走れコウタロー」が大ヒットし、日本レコード大賞・新人賞を受賞。平和問題、男女共同参画問題、著作権問題など多分野に造詣が深く、特に地球環境問題には造詣が深く、白鴎大学教授を務める。講演とともに行うミニライブでは、 ヒット曲「走れコウタロー」、「岬めぐり」など、誰もが知っている70年代フォークソングの名曲を聴くことができる。
音声の演劇・群読公演も 増岡 弘 声優/俳優
心で聴く音色 奥田 良子 フルーティスト
●主な講演テーマ 「心に届く愛の音色」 将来を期待され、演奏家としての階段を着実に上っていく中、厚生省指定難病「クローン病」を発症。 「一生治りません。でも死ぬことはありません」と宣告される。闘病生活と挫折。数年間の『ひきこもり』7年間の『ブランク』を乗り越え、もう一度「光のステージ」立った奇跡のフルーティスト。 一人では生きていけないこと、挫折と乗り越えた先にあるものを、 フルートとオカリナの演奏を通して多くの人に伝えていく。
●主な講演テーマ 「国際社会に生きる若者のあり方」 大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月間学び、その後、京都二尊院に2ヶ月間ホームステイ、佐渡島で4ヶ月間、文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事。現在は東京に居をおき、翻訳・通訳サービス会社を経営する社長を務める。英語、ドイツ語、山形弁を操り、豊富な知識とサービス精神を生かして、レポーターやコメンテーターなどメディアでもマルチな活躍を続けている。
真の国際化とは イーデス・ハンソン タレント
●主な講演テーマ 「違いがあってこそ」 インド北部のマスーリ生まれ、9歳まで育つ。1960年来日し、タレント活動を開始する。ユニークな大阪弁と舌鋒鋭い論評で、テレビ・ラジオ・雑誌対談などで人気を得る。その後は13年間にわたり、世界的な人権擁護団体「アムネスティ・インターナショナル」日本支部長を務める一方、1987年からは念願であった「田舎暮らし」を開始。2004年10月からは「特定非営利活動(NPO)法人エファジャパン(Efa Japan)」を設立し「アジア子どもの家」を展開し、子供達への教育支援活動を実施している。
笑って学ぶ パックンマックン お笑いコンビ
●主な講演テーマ 「笑撃的国際交流」 97年に共通の知人の紹介で知り合い、パックンマックンを結成。日米の文化をネタとした漫才で人気を博している。情報番組や英語にまつわるコーナーをはじめ、テレビやラジオ、イベントで活躍している。2003年にはラスベガスで英語漫才に挑戦し、成功を収めた。国際交流について、ユーモアを交えながら講演をおこなう。 10年目を迎えたパックンマックンが会場を盛り上げます。
仕事も家庭も前向きに 矢野 貴久子 株式会社カフェグローブ・ ドット・コム代表取締役社長
働く女性として 太田 房江 前大阪府知事
福祉の現状 見城 美枝子 青森大学教授 エッセイスト ジャーナリスト
誰もが住み良い街へ 石井 めぐみ 女優/「てんしのわ」代表