孫子の兵法、織田信長、徳川家康、宮本武蔵、新撰組… 歴史上の人物たちに組織論、リーダーシップ、人身掌握術などを学びませんか。 現代のビジネスシーンにも共通するトピックが満載です。
<主な講演テーマ> 「武田信玄の軍師・山本勘助が教える 『風林火山』の兵法に学ぶ経営学」 「がんばれ経営者 山内一豊の妻に学ぶ男の力・女の智慧」 「宮本武蔵の『五輪書』を経営に生かす」 「『誠』の経営学とは〜 新選組の武士道をビジネスに生かす」など
<主な講演テーマ> 「オンリーワンの生き方 ―宮本武蔵と『五輪書』に学ぶ」 「孫子の兵法とビジネス戦略」 「松下幸之助と稲盛和夫の真髄(経営のDNA)」など
実践経営コンサルタントとして活動する傍ら、 稲盛和夫京セラ名誉会長や樋口廣太郎 アサヒビール元会長を囲む勉強会の代表 世話人も歴任。 また、早稲田大学エクステンションセンターで 「五輪書」「孫子の兵法」「ベンチャー経営論」 などの講座も担当。作家、歴史研究家としても 精力的に活動。「日経ビジネス」に、歴史小説「 宮本武蔵」を連載している。
<主な講演テーマ> 「戦国ベンチャー企業の先駆者、楠木正成」 「情報で勝ち、偽情報に亡ぶ、信長」 「情報戦の鬼才 毛利元就」 「戦国一の情報軍師 黒田官兵衛」など
1949年、北海道札幌生まれ。 1972年、文芸総合雑誌『浪漫』に文芸評論を 発表。以後同誌を中心に評論活動に入る。 1980年、「奈良日々新聞」に『南朝記』を連載。 歴史小説の執筆活動に入る。 NHK文化講演や各青年会議所など、 講演実績多数。
<主な講演テーマ> 「天下人・徳川家康の養生法を経営に生かす」 「貝原益軒の[養生訓]で熟年時代を充実させる」など
早稲田大学卒業後、放送作家、 雑誌記者を経て小説家に。 主に、医学薬学関係の小説、 ノンフィクション、エッセイを発表している。 「安楽処方箋」で小説現代新人賞受賞。 「藪の中の家ーー芥川自死の謎を解く」で 新田次郎文学賞受賞。 NHK「その時 歴史が動いた」にも出演。
<主な講演テーマ> 「いまこそ侘の心を ―利休精神の神髄」 「芭蕉は奥の細道の山河で何を見たか」 「織田信長について」など
1940年、福井県大野市に生まれる。 東北大学文学部美学美術史学科卒業。 図書編集者の後、テレビの構成作家となり、 ドキュメンタリー番組、スポーツ番組、 ワイドショー番組などの台本を多数執筆。 1993年には「雪炎・星と語る男たち」で ギャラクシー選賞を受賞。近年は小説、 ノンフィクションの執筆に専念している。