
企業を左右する問題の一つとして重要な、「社員一人一人のモチベーション」。
社員のモチベーションアップは、組織の活性化、そして売上アップにつながります!
本ページでは、各界で活躍する著名人、スポーツ選手はもちろん、
一流選手を育てた指導者、逆境を乗り越えて夢を掴んだ方々、実績豊富な研修講師など、
モチベーションアップ法やモチベーションコントロール法を伝授する講師をご紹介します。
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。
●講演テーマ
「試練は人を磨く」
野球の名門校・PL学園で、同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生から甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍。卒業後、読売ジャイアンツへ入団。絶頂期であった1995年に、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障に悩まされる。また38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。野球人生で、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。
●講演テーマ
「挑戦することの大切さ」
1977年、長嶋監督率いる読売ジャイアンツに入団後、新人王、最優秀救援投手に輝く。その後、日本ハム、ヤクルトへ移籍。野村監督のもと、リーグ優勝で有終の美を飾る。その後、ヤクルトの投手コーチとして球団を日本一に貢献。1997年、巨人の投手コーチに就任。現在は、野球評論家、タレントとしてだけでなく、講演活動、野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。
●講演テーマ
「日米野球を通じて学んだこと」
近鉄バファローズでプロ野球選手としてキャリアをスタートさせ、主に中継ぎ投手として活躍。その後、中日ドラゴンズに移籍した後、渡米し米独立リーグでプレー。帰国後はオリックスに移籍し、2003年に現役を引退。明るいキャラクターと、決してあきらめない、前向きな姿に勇気づけられたファンは数知れず。現在は、野球解説者として活動する他、講演会や執筆など精力的に活動している。
●講演テーマ
「モチベーションコントロール」
サッカー名門校・清水商業高校、順天堂大学を経て、1995年にジュビロ磐田へ入団。左足でボールを巧みに操るレフティーとして注目される。イタリアのACヴェネチア、セレッソ大阪、東京ヴェルディ1969でもプレーを行う。また、中学時代から日本代表として活躍。講演では、14年間のプロ選手として日本国内や世界で戦った経験から、モチベーションコントロールやチャレンジ精神を語る。
●講演テーマ
「夢がなくてもまずは継続してみよう」
10才からサッカーを始め、17歳で名門「読売ベレーザ」に入団。以降、代表キャップ数79試合29得点をはじめ、国内でもベストイレブン7回、MVP3回のタイトルを挙げる等、日本女子サッカーに大きく貢献。当時史上初のアトランタ五輪にも出場。現在は、未来のなでしこジャパン候補であるU-20女子代表コーチを務め、指導者として日本女子サッカー界に必須の存在。
●講演テーマ
「チャレンジこそが自分を成長させる!」
中央大学在学中に日本代表に選ばれる。1980年、日産自動車サッカー部に入部、以後11年間にわたり、Jリーグ誕生前の日本リーグで139試合に出場。その後、フリーのサッカー解説者となる。現役時代の経験もさることながら、引退後に培った哲学的思考を基にした講演が、聴衆者に勇気と活力を与えている。理屈抜きで傾ける情熱の素晴らしさを教えてくれる講演!
●講演テーマ
「人生の壁の乗り越え方」
新日本プロレス、UWFインターナショナルを経て、PRIDEへ参戦。プロレス人気、PRIDE人気を牽引し、格闘技人気の裾野を広げた。引退後も、道場の主宰、子供向け格闘技イベントを開催するなど、子供たちの精神と肉体の育成にも力を注いでいる。 講演会では、さまざまな分野に挑戦し続ける自らの体験をもとに講話。その力強い語り口に「勇気をもらった」「元気が出た」 と毎回好評を博している。
●講演テーマ
「夢を追いかけて」
アテネ五輪で、立花美哉さんとデュエットで銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得し、オリンピックの日本人メダリストの中では立花美哉さんと共に飛びぬけた数の5つのメダルを持つ。引退後は、マッスルミュージカルやCMへの出演などで活躍し、その健康的なスタイルから、2007年には美脚大賞スポーツ部門を受賞。全国各地での講演や執筆など、マルチな活動を展開する。
●講演テーマ
「常に向上心 金メダルにタックル!」
日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学 教授、日本レスリング協会女子強化委員長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督、全日本レスリングヘッドコーチに就任。教え子には、吉田沙保里選手、伊調千春選手、伊調馨選手がおり、オリンピックメダリストを輩出している。金メダリスト吉田沙保里選手とのトークショーが人気。
●講演テーマ
「一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス」
現役時代は日本代表選手に選出され、ディフェンダーとして活躍。引退後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田での監督・コーチや2004年アテネ五輪の日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会で実績を残した経験により、指導者としての揺るぎない地位を確立。現在は、NHKサッカー解説をはじめとして幅広い活動を展開している。
●講演テーマ
「夢の実現〜努力は裏切らない〜」
現役時代は、世界選手権へ出場し、日本を代表する選手として活躍。現役引退後、指導者へ転身。アトランタ五輪でコーチを務めた後、女子ソフトボール日本代表監督に就任。シドニー五輪では銀メダル、アテネ五輪では銅メダルへ日本代表チームを導いた。その功績を讃えられ、日本人で初めて、国際ソフトボール連盟殿堂入りを果たす。現在は、講演活動を通してソフトボールの普及に務めている。
●講演テーマ
「君ならできる」「夢・実現への挑戦」
順天堂大学時代に箱根駅伝に3度出場。大学卒業後は、23年間高校教師として陸上部の指導に携わり、市立船橋高校監督時代には、高校駅伝でチームを優勝に導いた。1988年、リクルートランニングクラブ監督へ就任し、全日本実業団女子駅伝を2連覇。1997年から2002年は、積水化学女子陸上部監督へ就任。有森裕子、高橋尚子など、オリンピックなどの世界で活躍する選手を育てる。
●講演テーマ
「勝者の思考法」
スポーツジャーナリストとして、オリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など国内外で幅広い取材活動を展開中。スポーツジャーナリストとして活躍する一方、「地域」発展の主人公はその地域に住む住民達であると考え、地域と住民を中心とした総合スポーツクラブ作りにも尽力。テレビのスポーツニュースや報道番組のコメンテーター、講演活動と幅広く活動中。
●講演テーマ
「夢の実現、今こそチャレンジを!」
春日部高校−慶応大−東芝と進み、ヤクルトスワローズに入団。5年間のプロ野球生活引退後、半年間の研修の後オーストラリアへ日本語教師として渡る。そこで知り合った人との交流を通して、厳しいプロ野球生活の中で忘れかけていたスポーツをする喜びや楽しみ方を思い出し、そのスポーツの素晴らしさの伝え手となることを決意し帰国。現在は、スポーツライターとして活躍している。
●講演テーマ
「プロ・キャディに学ぶポジティブ思考法」
プロ・キャディとして、横尾要プロ・丸山茂樹プロ・横田真一プロなど、一流ゴルファーと共にコースを回る。丸山茂樹プロの世界への挑戦に帯同し、マスターズ出場、世界ゴルフ選手権 優勝、クライスラークラシックオブグ リーンズボロ優勝の際にもキャディを務めた。世界の第一線で活躍する選手達に『杉澤になら思い切って本音を言える』と思わせるまでに至ったお話を、経験談を交えながら講話。
●講演テーマ
「チャレンジ精神を忘れずに」
大学在学中、自身の経験をユーモラスに綴った『五体不満足』(講談社)が多くの人々の共感を呼び、500万部を超す大ベストセラーとなる。2005年より、「子どもの生き方パートナー」として教育活動をスタートさせる。2007年に小学校教諭二種免許状を取得し、杉並区立杉並第四小学校教諭として勤務。現在は、メディアを通して教育現場で得た経験を発信していく活動を柱としている。
●講演テーマ
「映画と町づくり・生きがい」
東京綜合写真専門学校中退後、照明助手として映画界に入り、小道具を経て、演出部に転向。『十階のモスキート』で映画監督デビューを果たし、『月はどっちに出ている』で日本アカデミー賞、報知映画賞など、映画賞を総なめにする。主な作品は、『クイール』、『血と骨』など。「田んぼでミュージカル」という映画の作品づくりに携わった経験から、町づくりや高齢者の生きがいなどについて語る。
●講演テーマ
「黒沢流 モチベーションアップ法」
日大横浜高校卒業後、キャバレーのバンドマン、工場作業員、 訪問販売セールスマン、ウェイター、陸送トラックなど、 様々な経験をしながら俳優を目指す。感謝の気持ちを忘れず、いつも前向きに臨む、そういった姿勢で生きるには、普段からの気持ちの持ち方・考え方を工夫することが必要であるとの持論を展開し、自分自身の人生で実践。黒沢流のモチベーションアップ法を伝える。
●講演テーマ
「生きがい〜75歳、エベレスト登頂への挑戦」
2003年5月、次男の豪太とともに世界最高峰エベレスト山登頂、当時の世界最高年齢(70歳)登頂記録と初の日本人親子同時登頂記録を樹立。さらに2008年5月26日、75歳と7ヶ月にして人類史上初、70歳を超えて2度目のエベレスト登頂、山頂からの第一声は 「涙が出るほど、辛くて、厳しくて、嬉しい」というもの。講演では、挑戦の原動力である飽くなき「好奇心」について語る。
●講演テーマ
「夢航海」
第一回単独世界一周レース(BOCレース)優勝の故多田雄幸氏に弟子入りし、数々の外洋ヨットレースに出場。1994年には、世界最年少単独無寄港世界一周を達成し、世界新記録を樹立。講演会では、さまざまな困難に直面し、それを乗り越えてきた経験、自分の夢に挑戦する中で、出会ってきた人々のことなど、冒険中の素晴らしい写真や映像を見ながら語る。
●講演テーマ
「挑戦の大切さ」
今も続く人気番組「ちびまる子ちゃん」のナレーターはもちろん、ドラマから情報番組、バラエティーでナレーションを手掛け、肩の力が抜けるキートン節が様々な所で大活躍。「相手(人)を尊重しながら、自分の個性をアピールする。」そんなナレーションの極意。毎日「頑張らなきゃ」と一生懸命で心も体も緊張している方に、ふっと力を抜き、前向きな勇気を与えてくれる講演。
●講演テーマ
「勝ち続けるためのメンタルトレーニング」
9歳の時に脊髄腫瘍を発病し車いす-生活を送ることとなる。2年後、車いすテニスと出会い、17歳の時に、丸山弘道氏(現コーチ:TTC)の指導を受け始め、本格的に競技レベルへ転向。数々の大会を制し、08年北京パラリンピックでは、シングルス金メダル、ダブルス銅メダルを獲得。09年には車いすテニス選手として日本初のプロ転向を宣言。講演では、世界1位にこだわり続ける情熱と思考法を熱く語る。
●講演テーマ
「夢への努力は今しかない!」
生まれつき左目の視力が無く、少しだけ見えていた右目も15歳で完全に光を失う。幼い頃からの二つの夢は、教師になること、そして水泳で世界一になること。目が見えないから何もできないとは思わず、どうやったら夢を叶えることができるのか、真剣に、前向きに取り組んでいき、周りの支えもありながら、二つの夢を実現。08北京オリンピックでパラリンピック競技における日本人メダル獲得数最多となる。
●講演テーマ
「逆境からの挑戦
〜片腕のハンディキャップをのりこえて〜」
4歳の時、戦時中の神戸大空襲で被弾し、左腕を失う。右腕だけの生活の中、両親の離婚や路上生活など、困難な問題と向き合いながら、少年時代を過ごす。16歳で米軍基地のゴルフ場でキャディーとなり、ゴルフと出会う。プロゴルファーを目指し、37歳でプロテストに合格。日本で唯一の「隻腕のプロゴルファー」としてデビューし、現在に至る。
●講演テーマ
「元気をつくる『吉本流』コーチング」
「大谷流 ココロの元気のつくり方」
吉本興業では故・横山やすし氏のマネージャーを務め、宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売りだし、“伝説のマネージャー”として注目を集める。講演では、「人が売れると何でも売れる!」、「大谷流『ココロの元気』のつくり方」など、モチベーションマネージメントに焦点を当て「自分と人を幸せにする技術」をお届けする。
●講演テーマ
「折れない心の作り方」
欧州チャンピオンを初めとして数々の実績を残しプロ格闘家へ転身。K-1を中心に活躍し、2001年K-1日本GPでは優勝。自らのジムをオープンし、運営の傍ら若手選手の育成にも着手。日本語・英語・デンマーク語のトライリンガルであることと、これまで格闘技で培った世界中のネットワークを活かし、アパレルブランドとのコラボレーションや海外企業と日本のオーガナイザー等、グローバルに活動中。
●講演テーマ
「EFT心理学を用いた
個人と組織のモチベーションアップ研修」
大学卒業後、大手メーカーに就職し、シーケンサ・コンピュータ部門で西日本で2連続トップセールスとなる。スカウトされプルデンシャル生命保険に入社、トップセールスを誇るが、成績不振に。人や心理学との貴重な出会いによって当初の売り上げを取り戻す。講演では、わずか1分でネガティブな感情がどんどんなくなっていく方法を伝授する。
●講演テーマ
「見方を変えて、部下のやる気度アップ!」
外資系システムコンサルタント会社にて業務改革システム導入に携わる。その後、海外視察企画会社を経て、2000年川村透事務所設立。「ものの見方」を切り口に、企業研修、講演、執筆活動を行う。著書「なぜ逃げた犬は追ってはいけないのか」他多数。講演では、ものの見方を変えて部下のモチベーションをアップさせる方法、見方を変えるヒントと部下への指導法をお話する。
●講演テーマ
「ファンをつくり、与えて成功する営業の秘密」
外資系教育会社日本ブリタニカでのフルコミッション営業時代、プレゼンしたお客様の95%から契約をいただく圧倒的な営業力で、日本でトップ、世界142カ国中2位の成績を収める。トークやスピーチではなくコミュニケーションに主眼を置いたセミナーは、脅威のリピート率98%を誇り、その成果を実証している。講演では、相手の心をつかむコミュニケーション術などについて語る。
●講演テーマ
「人間心理から行動に導くトーク術」
高校卒業後、コーセー化粧品販売(株)勤務。新規取引店開拓で6年連続営業コンテスト入賞(1位4回)、優秀セールスマン賞連続受賞などの記録樹立。講演は「一瞬でつかまれる」方が続出する高いエンターテイメントパフォーマンスでスタート。主催者様の意図を織り込みながら、 元気や勢いだけでなく、「つかみの科学」と呼ばれる実践的なノウハウをわかりやすく解説する。
●講演テーマ
「業績を向上させるための
モチベーションマーケティング」
現在、同社第六経営支援部次長を務める。「現場で活かせるノウハウ提案」を軸に、アパレル業界を中心に百貨店、専門店のコンサルティングを徹底。「イキイキ・マーケティング」として、トップと現場社員との一体化をはかるコンサルティングを実践する。思いと情熱さえあれば、明日からでも営業の達人になることが出来ると伝えている。
●講演テーマ
「笑顔で鍛えるメンタルタフネス」
自分の足であらゆる分野の成功者といわれる人に会いに行く日々を重ね、運は自分でつくるもの(人生は自分でつくるもの)と痛感し、「有限会社アクア」を設立。笑顔セミナー、講演を中心に活動している。明るくリラックスした生き方ができるようになるための、即効性があるスマイルエクササイズなど、実践を取り入れた講演は、マイナスの評価を受けたことがない。
●講演テーマ
「働き盛りのメンタルタフネス
〜社員の元気が会社の元気〜」
営業、人材教育、コンサルティングとさまざまな現場での活躍から産業カウンセラーへ転身。カウンセリングの現場で女性患者へメイクを施したことで心理的な問題の解決につながったことをきっかけに、メイクセラピーを開発。自らの働く女性としての経験を活かし、女性支援にメンタルヘルスと輝く女性になるためのメイクや印象管理で取り組んでいる。
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