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地方から変わる
浅野史郎
慶應義塾大学
総合政策学部教授/
元宮城県知事 |
●主な講演テーマ
「これからの地方自治
〜ひとにやさしいまちづくり〜」
厚生省で老人福祉、年金、障害福祉などキャリアをつみ、23年7ヶ月勤めた後、1993年宮城県知事選挙に出馬し当選。福祉分野での改革や情報公開度ランキング日本一など、 透明性の高い県政を実現。2005年任期満了にて知事職勇退。退任後、2006年4月から慶應義塾大学総合政策学部教授として教鞭をとる。 |
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市民と共に
長島一由
前・逗子市長/映画専門大学院大学客員教授 |
●主な講演テーマ
「市民参加とまちづくり」
フジテレビの報道記者・ディレクターを経て、98年に全国最年少市長として、神奈川県逗子市長に就任。06年12月に勇退するまでの8年間に、逗子市を日本経済新聞社の透明度ランキング全国1位、効率化・活性化度ランキング全国1位(共に全国約700地方自治体中)にするなど、市民と共に地域再生に取り組んだ。地域再生のみならず、現場から日本再生を考える視点で、メディア取材、講演の実績多数。 |
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銀座で「地産池消」
田中淳夫
銀座ミツバチプロジェクト
副理事長 |
●主な講演テーマ
「街を変えた銀座ミツバチ」
「銀座ブランド〜新しい消費価値〜」
特定非営利活動法人「銀座ミツバチプロジェクト」副理事長。 多目的ホールなどを管理する紙パルプ会館の取締役総務部長を務めるかたわら、 「銀座の街研究会」の代表世話人として銀座の街の歴史や文化の研究にも取り組む。 2006年、養蜂家の藤原誠太さんとの出会いがきっかけで、 紙パルプ会館の屋上で養蜂をスタート。 |
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