講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > ライオンズクラブ向け講演会
心豊かに生きる 東 ちづる 女優
●主な講演テーマ 「ドイツ平和村の子供たち」 広島県出身。会社員生活を経て芸能界へ。 ドラマから舞台、司会、講演、出版など幅広く活躍中。 一方、プライベートでは、骨髄バンクやあしなが育英会、そして、戦争で傷ついた子どもたちを引き取り、治療・リハビリの後、母国に帰す活動を行うドイツ平和村のボランティア活動を続けている。著書に、ドイツ平和村での活動とライフワークであるボランティア活動での思いを綴った 『わたしたちを忘れないで〜ドイツ平和村より』など多数。
福祉の現状 見城 美枝子 青森大学教授 エッセイスト ジャーナリスト
ボランティアの心 北澤 豪 サッカー元日本代表
地球に優しく 高木 美保 タレント エッセイスト
●主な講演テーマ 「私が考える地球に優しい暮らし方」 1962年東京都葛飾区生まれ。1984年映画デビュー後、ドラマ、バラエティなど、様々なテレビ番組で活躍。1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。田舎暮らしから得た経験をもとに、より造詣の深くなった自然問題、環境問題を身近な視点からお話します。また、自然での“スローライフ”から見えてきた、魅力的な人生を送るための提言も行います。
私たちができること 北野 大 明治大学理工学部教授・工学博士
●主な講演テーマ 「もったいない宣言」 明治大学工学部を卒業し、東京都立大学大学院工学研究科工業化学専攻博士課程修了。分析化学で博士号を取得(学位論文:光分解−ガスクロマトグラフィの研究)。専門は、環境化学。2006年4月 財)化学物質評価研究機構・企画管理部長、淑徳大学教授を経て、明治大学理工学部教授に就任。講演テーマは、専門である環境化学の知識を生かしたものから、実弟・たけしのエピソードを交えた家族の話まで多岐に渡る。
子どもの生の声 家田 荘子 作家、真言宗僧侶
教育を考える 藤原 和博 東京学芸大学客員教授 杉並区立和田中学校・前校長
●主な講演テーマ 「日本の教育を考える」 1955年東京生まれ。1978年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。2003年には東京都で民間人初の公立中学校長(杉並区立和田中学校校長)に就任。進学塾と連携した夜間塾「夜スペ」などの取り組みが評価され、教育界の注目を集めた。これまでの経験をもとに、日本の教育について提言する。
●主な講演テーマ 「介護の現場から〜わたしの介護日誌〜」 明治大学英米文学科卒業後、株式会社文化放送に入社。アナウンサーを経て、作家生活に入る。執筆活動だけでなく、子どもの本の専門店「クレヨンハウス」を主宰し、『月刊子ども論』、『月刊クーヨン』の発行人も務める。また、食への関心も強く、自然食レストラン「HOME」を経営するなど、「食」の問題にも取り組み、幅広い活動を行っている。講演テーマは、人権を主軸に男女共同参画、育児、教育、介護、食の安全など多岐にわたります。
真の老人介護とは 橋 幸夫 歌手
●主な講演テーマ 「宇宙人からの贈りもの〜介護・家族・人生観」デビュー曲「潮来笠」の爆発的ヒットで、日本レコード大賞新人賞を受賞。更に「いつでも夢を」「霧氷」で二度のレコード大賞を受賞し、 「御三家」として人気を集める。多くのヒット曲を輩出してきた実力派歌手、 映画、テレビ、舞台での俳優として活躍する。忙しい芸能活動の一方、認知症の実母の介護も行い、実体験を通した家族の愛の物語「お母さんは宇宙人」はベストセラーとなる。実母の介護体験を振り返りながら、介護についてお話します。
母から学んだこと 安藤和津 エッセイスト
●主な講演テーマ 「明日を素敵に生きるには」 学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母。女性の生き方、教育問題、身近な環境やエネルギー問題、ファッション、料理をテーマにした講演会、 トークショー、司会、審査員、パネラーなど、幅広く活躍中。また、実母の介護に立ち向かったお話から、ファッションや料理、女性の生き方、環境問題と、話題が豊富。決して飽きることがない、充実した講演になります。
福祉(障害)
共に生きる 小林 完吾 アナウンサー
車椅子からの気づき 鈴木 ひとみ エッセイスト
犯罪対策のプロ 梅本 正行 犯罪アナリスト、コメンテーター
子どもを守るために 藤田 則子 防犯アドバイザー