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防災・減災〜分かりやすく解説!おすすめ講師を紹介

2011年3月11日国内観測史上最大のマグニチュードを記録した巨大地震に見舞われました。
大切な“命”を出来る限り守るために、“防災や減災”に対する意識が高まっています。
教育機関においても、子ども達の命を守っていくために、防災に関する講演のご相談を多く頂いています。
また、被災地の子ども達を受け入れている学校や団体様からのお問合せも少なくありません。
子ども達にも分かりやすく、今できる防災・減災に繋がるヒントを伝授する講師をご紹介します。

■防災・減災、分かりやすく解説!おすすめ講師を紹介■

※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
 掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

この人に注目!阿部清人氏(サイエンスインストラクター/防災士)
防災 講師 阿部清人
電力関連会社での次代層へのエネルギー教育と、ラジオ局での放送技術の経験をきっかけに、
難しいと思われがちな環境、エネルギーの大切さを、楽しい実験とわかりやすい言葉で伝えたいと、
各地でサイエンスショーの活動を展開中。また、防災士として減災意識を高める講演も行っている。
東日本大震災の被災地・宮城県で、防災キャスターとして取材と災害放送にあたった経験から、
「液状化現象実験」や「なるほど節電実験」など分かりやすく解説する“防災エンスショー”も好評です。

防災講演会講師紹介

防災の心得を学ぶ

防災 講師 山村武彦

命を守るために

山村武彦

防災システム研究所所長

●講演テーマ

「大地震その時どうする」

現場主義を掲げ、災害、テロ、事故などの現地調査は120箇所以上。その知見を活かし、防災・危機管理講演は全国で1000回を超える大手企業の防災顧問や危機管理マニュアル、災害発生時の事業継続計画(BCP)策定に参画。実践的防災・危機管理の第一人者といわれている。スライドやOHPを駆使して、聴講者を眠らせない面白くためになる講演を目指している。

防災 講師 北野大

安全・安心の定義は?

北野大

明治大学理工学部教授・工学博士

●講演テーマ

「安心・安全な社会を目指して」

1965年3月 明治大学工学部卒業、1972年3月 東京都立大学大学院 工学研究科 工業化学専攻 博士課程修了。その後、分析化学で博士号を取得。専門は、環境化学。(財)化学物質評価研究機構・企画管理部長、淑徳大学教授を経て、明治大学理工学部教授に就任。身の周りにあるリスク(食品、化学物質、水、情報)について身を守る方法を伝授。

防災 講師 浅井久仁臣

様々な訓練も

浅井久仁臣

ジャーナリスト

●講演テーマ

「大地震、その時あなたは…」

1973年、AP(米)通信社入社。退職後、レバノン内戦取材。80年代はレバノン内戦、イラン・イラク戦争、天安門事件、北アイルランド紛争を取材。93年、数回にわたり旧ユーゴ内戦取材。95年、阪神大震災救援活動。ACTNOW設立。各自治体の条例作りなどの委員を歴任。防災対策の不備、防災意識の欠如をあぶりだして新たな対策作りに役立てる。

防災 講師 国崎信江

家族を守る

国崎信江

株式会社危機管理教育研究所代表

●講演テーマ

「女性・子どもの視点で取り組む防災」

1991年、外資系航空会社の機内通訳を経験した後、結婚を機に退職。主婦となる。自然災害や犯罪について、特別な危機意識をもつことなく過ごしていたが、阪神淡路大震災がもたらした被害に衝撃を受ける。その後、女性かつ母としての視点で、家庭を守るための防災対策の研究を進め、2008年、株式会社危機管理教育研究所を設立。

防災 講師 和田隆昌

親しみやすい危機管理

和田隆昌

有限会社ブロードキャスト代表

●講演テーマ

「災害時の地域コミュニティ」

アウトドア雑誌の編集者を歴任。「防災士」資格を取得をきっかけに災害危機管理アドバイザーとしての活動を開始。アウトドアの豊富な知識と数多くのメディア出演経験を活かして、誰もがわかりやすく親しみやすい危機管理のノウハウを伝授する。また、災害時に最も重要な地域コミュニティ能力の向上のためのノウハウを現地ボランティア経験もふまえてお伝えします。

防災 講師 西村淳

南極料理人が伝授

西村淳

南極料理人/作家

●講演テーマ

「身近なもので生き延びろ―知恵と工夫で大災害に勝つ」

海上保安庁在任中に南極観測隊員に選ばれ、38次隊では地球上最も苛酷といわれる平均気温−57℃の「ドームふじ基地」で越冬。ペンギンもあざらしも、ウイルスすら存在しない極寒の地で究極の単身赴任生活を送る隊員たちの生活を、食事担当として料理で支えてきた。過酷な環境下で体得した調理法やサバイバル術を伝授。災害時対策としてお薦め。


防災講演会講師紹介

子どもの心のケア

防災 講師 香山リカ

テレビでもお馴染み

香山リカ

精神科医

●講演テーマ

「子どもの心をのぞいてみれば」

東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。又、メンタルヘルスの問題などに関する執筆活動も積極的に行い、講演では、具体的なエピソードを交えて分かりやすいと好評。子どものメンタルヘルスに関する書籍も多数出版されている。

防災 講師 清水国明

自然と子どもに学ぶ

清水国明

タレント

●講演テーマ

「子どもと考える地球環境」

芸能界きってのアウトドア派、スローライフ実践者としても知られ、子ども達の生きる力を育むための自然体験イベント等を積極的に実施している。2005年には、アウトドアパーク「森と湖の楽園」を河口湖に開園。自ら、その運営に関わっている。世界を旅しながらの子育て・教育をされたお話などは、「子育てはこうあるべきだ。」というものではない、新しい視点に気づかせてくれる。

防災 講師 植木理恵

実践で活かす

植木理恵

心理学者/臨床心理士

●講演テーマ

「教育に役立つ心理学」

東京大学大学院教育心理学コース修了後、文部科学省にて特別研究員を務める。日本教育心理学会において、「城戸奨励賞」「優秀論文賞」を史上最年少で受賞し、脚光を浴びる。現在は慶應義塾大学理工学部で講師をおこなうとともに、都内心療内科にて心理カウンセラーとして勤務。教育心理学の基本的な理論や知見をどうやって現場の実践で活かすかを講和する。

防災 講師 おおたわ史絵

明快解説

おおたわ史絵

内科医/作家

●講演テーマ

「はじめの一歩〜子どもの健全な成長のために〜」

東京女子医科大学卒業。大学病院、総合病院勤務を経て下町の開業医という道を選ぶ。内科医としての様々な人との出会いや経験をもとに、1996年週刊朝日「デキゴトロジー」で執筆活動開始。2005年に出版した自叙伝的エッセイ『女医の花道!』、『続・女医の花道!』 はベストセラーとなった。現在、情報番組コメンテーターなど各メディアで活躍。

防災 講師 春日美奈子

心、豊かに

春日美奈子

フリージャーナリスト

●講演テーマ

「心の居場所の大切さ」

現在、ジャーナリスト・キャスターを続けながら、講師、講演、シンポジウム、企業研修など多方面で活躍する一方、少年非行・少年犯罪をテーマに、少年たちの受け皿となる家庭や社会のあり方、非行少年の更生の方策などについて研究を進めるとともに、精力的に取材活動を続ける。少年法研究会会員。常に現場の"今"や"生の声"を大切にして、少年問題に取り組んでいる。

防災 講師 山崎雅保

癒しと気づきの講演

山崎雅保

心理カウンセリングルーム「ハートピット」所長

●講演テーマ

「日常生活の中で確保できる"癒し力"」

心理カウンセリング「ハートピット」所長。心理セラピストとしてカウンセリングを担当する一方、親子問題、教育問題、更には心の健康に関する執筆活動や教育関連の団体での講演会を精力的に行う。豊富なカウンセリング経験に立脚した”現代社会人または子ども達を取り巻く環境”についての講演は全国の教育関連担当者達の間でも好評。子どものための歌ほか、自作曲によるコンサート活動も。


防災講演会講師紹介

被災地を訪問して

防災 講師 ダニエル・カール

日本にエール

ダニエル・カール

タレント/山形弁研究家

●講演テーマ

「がんばっぺ!オラの大好きな日本」

高校時代、交換留学生として奈良県智弁学園に1年間在日。大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月間学び、その後、京都二尊院に2ヶ月間ホームステイ、佐渡島で4ヶ月間、文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事。大好きな国・日本、日本人への思いと被災地の方々の思いを胸に講演を行います。

防災 講師 大棟耕介

被災地での気づき

大棟耕介

有限会社プレジャー企画 代表取締役
クラウンK(道化師)

●講演テーマ

「大人が笑えば子どもは笑う」

クラウン(道化師)の会社、有限会社プレジャー企画の代表、現役クラウン。クラウンとしては、K(ケイ)という名前で活躍中。鉄道会社在籍中にクラウンの勉強をはじめ、プロに転身。東日本大震災の後、宮城県と福島県の避難所などでパフォーマンスを行い、避難所では胸に響く言葉を頂く。笑顔の力や当たり前の大切なことに気づかせてくれる時間となり、背中を前に押してくれるような講演です。

防災 講師 てんつくマン

言葉のチカラ

てんつくマン

路上詩人

●講演テーマ

「日本を三周して〜人は素晴らしい〜」

高校を卒業後、吉本興業にハプニングで入り、7年後、やりたいことが見つかったとお笑いをやめ、映画の世界へ。役者から映画製作へと思いは変わり、ドキュメント映画「107+1〜天国はつくるもの〜」を企画、ロングラン上映し、観客動員数10万人を突破。現在は、笑い楽しみながら世の中に笑顔と元気を増やそうと、海外支援・環境問題・小豆島での村づくりプロジェクトなどに力を注いでいる。

防災 講師 増田太郎

心に届ける

増田太郎

ヴァイオリニスト

●講演テーマ

「講演ライブ〜心の握手〜」

20歳で直面した失明という現実を、障害や欠損として受け止めるのではなく、そこから生まれる新たな可能性を見出した盲目のヴァイオリニスト。 <ヴァイオリンを弾きながら歌う>という独自のスタイルを確立し、全国各地で音楽活動を展開している。その生命力あふれる演奏を目にした人たちからは「ヴァイオリンのイメージが180度変わった」など、驚嘆の声がよせられている。

防災 講師 バイマーヤンジン

感謝の気持ち

バイマーヤンジン

チベット声楽家

●講演テーマ

「日本とチベット、異文化を超えて」

チベット、アムド地方出身。1994年に来日後、日本でただひとりのチベット人歌手として活躍。1997年には、チベット学校建設運動を開始し、すでに9つの小学校とひとつの中学校が開校。各学校あわせて3000名の子どもたちが学んでおり、日本とチベットの子供同士の交流も積極的に行っている。日本とチベットの文化の違い、家族のあり方などを論じる講演が多くの人々に感動と共感を与えている。

防災 講師 J・A・T・D・にしゃんた

できることから

J・A・T・D・にしゃんた

多民族共生人権教育センター 理事

●講演テーマ

「いま私たちができること 〜スマトラ沖地震・津波リポート〜」

ボ−イスカウトの一員として、高校時代の1987年に初来日したのをきっかけに、その後7万円と片道切符を手に17歳でスリランカから日本へ留学。その後、母国であるスマトラ沖地震・津波が起きた際、テレビのディレクターともに数度にわたり母国の現場に向かう。その時のレポートから日頃の防災活動やボランティア活動について講和する。


防災講演会講師紹介

気象予報士に学ぶ防災

防災 講師 根本美緒

やわらかい語り口で

根本美緒

フリーキャスター/気象予報士

●講演テーマ

「気象からみた環境問題」

慶應大学卒業後、東北放送のアナウンサーを務める。気象予報士の資格を取得後、05年よりフリーキャスターとして、さまざまなメディアで活躍中。特に、柔らかな口調で解説するお天気コーナーは、老若男女問わず、分かりやすいと好評である。講演では、気象予報士の専門的な知識をもとに、気象と環境の関係について解説する。身近にできる事からはじめなければいけないと気づかせてくれる講演。 

防災 講師 小越久美

心構えと対策

小越久美

気象キャスター/防災士

●講演テーマ

「減災への一歩〜正しい情報のとらえ方〜」

筑波大学第一学群自然学類地球科学専攻(気象・気候学)を卒業後、気象情報会社に就職し、主に気象キャスターとしてテレビ等で活躍している。現在は『日テレNEWS24』(木・日)19:00〜23:00のお天気コーナーを担当。ゲリラ豪雨や熱中症、桜や紅葉の変化など、天気予報の現場で感じる地球温暖化や都市化の影響を、独自のイラストや実験を交えながら、分かりやすく解説します。

防災 講師 正木明

防災の基本

正木明

気象予報士/防災士

●講演テーマ

「防災は自助・互助・協働のまちづくり」

兵庫県生まれ。20歳のときに「波乗り」というスポーツに出会い、「波がいつ、どこに立つのかを知りたい」という興味で気象の勉強を始めたことをきっかけに、気象予報士の道を歩む。お天気キャスター歴は20年を超え、お茶の間では「関西の朝の顔」として定着。講演では、災害発生時に、命や財産に対する損害を軽減させ、適切な防災・減災を実現するための対応や知識を伝授する。

防災 講師 菅井貴子

環境、産業の視点交えて

菅井貴子

気象キャスター/気象予報士/防災士

●講演テーマ

「予測ができない自然災害」

BAY-FM「東京ベイモーニング」お天気キャスター、テレビ愛媛「お天気ゴコロ」レギュラー、テレビ九州 気象コーナー、ウェザーニューズ「全国の天気」キャスター、NHK「おはよう北海道」「ほっからんど北海道」レギュラーなど、九州から北海道まで全国各放送局で、気象コーナーを担当。お天気キャスターの視点から、天気予報の裏側や減災などについて語る。

防災 講師 城田敦子

聞いて得する

城田敦子

気象予報士

●講演テーマ

※主催者様とご相談

2001年 気象予報士試験に合格・資格取得。2002年(財)日本気象協会に入社し、ラジオでの天気解説や天気予報業務全般を担当。2003年 静岡第一テレビ「○ごとワイド」「ニュースプラス1静岡」気象キャスター。その後、日本気象協会を退社し株式会社ライフビジネスウェザーに入社。天気と体の関係など、聞いて得する内容を多く含んだ講演。

防災 講師 橋詰尚子

楽しく、わかりやすく

橋詰尚子

気象予報士

●講演テーマ

※主催者様とご相談

上智大学文学部国文学科卒業。その後、長野県小諸市CATVキャスター、TBSラジオ954キャスターを経てTBSテレビのウェザーキャスターに。「関東地方明日のお天気」「JNNニュースバード」等の番組を担当。2004年 NHK総合「おはよう日本」の気象情報を担当。2008年 JR東日本の電車内TV番組「トレインチャンネル」にて健康情報番組「トレインクリニック」を担当中。


防災講演会講師紹介

ボランティアの経験から

防災 講師 アグネス・チャン

感動を呼ぶ講演

アグネス・チャン

歌手/エッセイスト/教育学博士

●講演テーマ

「みんな地球に生きるひと」

72年「ひなげしの花」で日本デビューし、一躍アグネスブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダトロント大学(社会児童心理学科)を卒業。84年 国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。85年 北京チャリティーコンサートの後、食料不足で緊急事態にあったエチオピアを取材。その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。教育学博士号( Ph.D.)取得。

防災 講師 杉良太郎

長年の活動経験から

杉良太郎

俳優

●講演テーマ

「福祉 ―想いのままに―」

「右門捕物帖」、「遠山の金さん」、「新五捕物帳」、「同心暁蘭之介」等、 1,400本以上の主演作品を務め第一線で活躍。デビュー前より始めた刑務所慰問は現在まで続けており、献身的な福祉活動に尽力している。民間人として初めて、法務省から「特別矯正監」を委嘱されている。その他、数々の社会貢献活動が評価され、緑綬褒章、 紫綬褒章、文化庁長官表彰も受賞している。

防災 講師 北澤豪

平和のために

北澤豪

サッカー元日本代表

●講演テーマ

「僕が世界の子供たちに出来ること」

小学校1年生からサッカーをはじめ、 中学で読売サッカークラブへ。2002年シーズン終了後までJリーグで活躍。また、9年間、日本代表としても数々の国際試合舞台に立った。引退後は、現役時代から続けていた社会貢献活動を続け、現在、日本サッカー協会国際委員、JICAオフィシャルサポーター として国際貢献に従事し、サッカーの普及・発展に努めている。

防災 講師 池間哲郎

命の尊さ

池間哲郎

JAN(日本アジアネットワーク)代表

●講演テーマ

「懸命に生きる人々」

映像制作会社JANを経営する傍ら、1990年からアジア(カンボジア、ミャンマー、ネパール、スリランカ、タイ、モンゴル、フィリピンなど)のゴミ捨て場、スラム街、貧困地域などを訪ね、調査、撮影、支援を開始。1990年から約10年間は個人的な活動として支援を行う。1999年には団体を発足し、現在は「NPO法人アジアチャイルドサポート」の代表理事として活動中。

防災 講師 池田香代子

100人の村

池田香代子

ドイツ文学翻訳家 口承文芸研究家

●講演テーマ

「100人の村 あなたもここに生きています」

2001年9月11日、アメリカで起こった大惨事。それを機にアメリカがアフガニスタンに侵攻したことを受けて、『世界がもし100人の村だったら』を出版し、人々の"平和を願う”意識を呼び起こし、ベストセラーとなる。その印税で「100人村基金」を立ち上げ、NGOや日本国内の難民申請者の支援を行っている。世界平和アピール七人委員会のメンバーも務める。今、何をすべきなのかを気づかせてくれる講演。

防災 講師 藪本雅子

現場が語るもの

藪本雅子

元日本テレビアナウンサー/記者

●講演テーマ

「人と社会を結ぶボランティア―豊かな生き方を育むために」

日本テレビアナウンサーとして、報道番組からバラエティー番組までをこなす 看板アナウンサーとして活躍。その後、番組でのハンセン病取材を機に、報道記者へと 転身。2010年、上智大学新聞学修士号取得。阪神淡路大震災や障害者施設、ハンセン病の取材を通じて感じたボランティアについて、体験談を交えながらお話します。

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