■ 「ラグビー教室」 元ラグビー日本代表選手 指導者プロフィール一覧
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大畑 大介
日本代表キャプテンを務め、W杯に2度の出場。2度のアキレス腱断裂を経験するも不屈の精神で、代表試合トライ数世界新記録を樹立、その記録を69トライまで伸ばす。2011年現役引退。
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大八木 淳史
同志社大学で、学生日本一に貢献。神戸製鋼時代には、日本選手権7連覇の偉業を成し遂げる。97年現役引退後は、ユニークなキャラクターからテレビ・ラジオなどで活躍。 |
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林 敏之
愛称「ダイマル」、異名「壊し屋」。代表を13年間務め、神戸製鋼では7年連続日本一に貢献。同志社、神戸製鋼、日本代表ではキャプテンも務めた。オックスフォード大歴代ベスト15にも。
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松尾 雄治
76年新日鉄釜石入り。社会人選手権、日本選手権V7に貢献。82年度から監督も兼任。小柄な体格ながら、卓越した戦術眼と正確なプレーで数々の名場面を演出。「ミスター・ラグビー」。
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