
子どもの健全な育成のために、講演会の開催が多くなってきています。
学校やPTA、教育委員会などの教育機関のみならず、
自治体や企業イベント等でのお問い合わせも増えてきています。
社会の成長のためにも子どもの健全な育成は不可欠です。
講演会を通して、子育て・育児について学んでみませんか?
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

●講演テーマ
「洋七流教育論(子育て論)」
漫才ブームの立役者として知られるほか、著書『佐賀のがばいばあちゃん』は売り上げ670万部を超え、映画・ドラマ、舞台化などが相次いで実現。いずれも高い観客動員数・視聴率を記録し、「がばい」旋風を巻き起こしている。また、講演会でも「がばいばあちゃん」から学んだ人生論・教育論を展開する。現代では忘れかけている価値観を思い起こさせるとして全国各地で好評。
●講演テーマ
「母は強し、アトピーに勝った母子の絆」
芸能界一の「お掃除名人」として知られ、2001年には長男を連れて俳優の船越英一郎氏と再婚。アトピー性皮膚炎にかかった息子との4年間の闘病生活から、健康問題や、自らの子育て経験についての講演活動も積極的に行っている。講演では、テレビのイメージそのままに、笑いあり涙ありの人生談を基本に、持ち前の明るいパワーを聴講者に存分に注入してくれる。
●講演テーマ
「夢を追う子供たちの親として」
大洋ホエールズで俊足・好守の選手として盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブなどの輝かしい成績を残し、スーパーカートリオの1番バッターとして活躍。引退後はアテネ五輪の守備走塁コーチを務めるなど、人材育成分野の講演も好評。最近では、3人の息子がサッカー日本代表に選出されるなどトップクラスで活躍することも知られ、子育て・教育分野でも注目も浴びている。
●講演テーマ
「今だから子供達に伝えたいこと」
学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学する。1987年に俳優・映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母親でもある。講演テーマは、実母の介護やファッション・料理、女性の生き方、環境問題と多岐に渡る。子育て・教育については、これまでの豊富なご経験や、見聞きしてきたエピソードの数々を通して、幅広い視野で教育観を語る。
●講演テーマ
「息子のヒーローを目指して」
2004年開催のアテネ五輪にて銀メダルを獲得。単一競技での五輪の5回出場は日本人最多。五輪選手で数少ないアマチュア選手として、短大准教授と選手を両立させている。20年かけて銀だったのでもう20年かけて金を狙うと生涯現役を宣言。5大会(20年振り)のメダルは世界初。13大会連続世界大会記録も達成。現在、短大准教授の職務とアーチェリー選手を両立させている。
●講演テーマ
「本物のしつけ」
19才で単身渡米。アルバイトを掛け持ちしながら大学を卒業。8年間の下積みの後に、1981年スタントマンとして参加した「燃えよ忍者」で準主役に抜擢。以後ハリウッド映画の主役をはり、日本人唯一のハリウッド100万ドルスターとなる。1990年にはアメリカ映画「兜」をプロデュース。1998年には私塾ショーコスギ塾をハリウッドに設立。現在国内にも13校の幼児教室を運営している。

●講演テーマ
●子育て(トークショー形式)
3歳でモデル、14歳で歌手デビュー。テレビ番組「欽ちゃんのドンとやってみよう!」のマスコットガールで お茶の間の人気者となる。94年にはタレントの清水圭と結婚。屈託のない笑顔と気取らない雰囲気が、子育て中のお母さんを中心に人気。夫・清水圭と二人三脚の子育てや、息子と「男同士の約束」を交わす父親としての清水の素顔など、日常の場面でのエピソードを織り交ぜながら講話する。
●講演テーマ
「家族 〜夫婦円満、子供、健康〜」
2004年7月に女子プロレス界の女帝・ジャガー横田と結婚。「恐い妻と気弱な夫」というキャラクターで数々のテレビ番組などで活躍。その後不妊治療を二人で乗り越え、奇跡の妊娠。待望の長男・大維志(たいし)くんの子育て論や、夫婦の絆のエピソードなど、テレビでは聞けない裏話を軽妙な語り口で講話。新しい父親スタイルの提案としても感心を集めている。
●講演テーマ
「不妊治療そして自然妊娠
〜夫婦の愛で乗り越えて〜」
全日本女子プロレスの新人募集に応募し、数百人の中から選ばれる。 自分との戦いに打ち勝つため、練習は常に人より先に始め、人より多くのメニューをこなし、人より後に練習を終えた。その結果、タイトルを総ナメにし、女子プロレス界に偉大なる金字塔を打ち立てた。講演では、高齢出産と不妊治療に夫婦二人で向き合った経験、子育てについて語る。
●講演テーマ
「夫婦と家族の絆-命に会いたい」
1990年、東京パフォーマンスドールに参加し、TV・ラジオ・CMなどで多数活躍。2000年6月に、プロゴルファー横田真一氏と結婚。2002年に長男、2007年には長女を出産する。現在は、子育てに奮闘する傍ら、テレビ番組および各種イベントへの出演、執筆活動など各分野でマルチな才能を発揮。講演では子育て体験談のほか、夫婦円満の秘訣などをお話する。
●講演テーマ
「命を輝かせるために」
日本女子大学在学中、ラジオ番組のDJとして人気を集め、以後テレビ、ラジオ、エッセー執筆などで幅広く活動。1994年、格闘家の高田延彦と結婚。2000年、妊娠するも子宮頸ガンによる子宮全摘出で16週の小さな命を失くす。2003年、代理出産により双子の子供を授かり、現在は子育てに奮闘中。子育ての傍ら、テレビの司会、ラジオのパーソナリティーや講演などで活躍している。
●講演テーマ
「人生は一番でなくてもいい
〜生まれてきてくれてありがとう〜」
トラック競技からマラソンへ転向し、日本を代表するランナーとして活躍。現役引退後、結婚し次男が重い心臓病とダウン症と診断される。講演では、その事実を受け入れるまでの苦悩や葛藤、また、子どものひたむきな姿から学んだ「一番大切なこと」、また夫との二人三脚での子育て奮闘記を語り、毎回感動と共感を呼んでいる。

●講演テーマ
「日本の教育を考える」
株式会社リクルートから、2003年に東京都で民間人初の公立中学(杉並区立和田中学校)の校長に就任。進学塾と連携した夜間塾「夜スペ」などの取り組みが評価され、話題になる中、保護者と地域ボランティアによる学校支援組織「地域本部」が博報賞受賞。講演では、和田中学校校長としてのあらゆる改革を行なってきた経験をもとに、日本の教育や“よのなか”について提言する。
●講演テーマ
「“よい子”の心に何が起きているか」
「子どもの心をのぞいてみれば」
東京医科大学卒業後、神戸芸術工科大学助教授、帝塚山学院大学教授などを経て、現在は立教大学現代心理学部映像身体学科の教授を務める。また、メンタルヘルスの問題などに関する執筆活動も積極的に行い、教育・子育て関連の著書も多数執筆。講演では具体的なエピソードを交えて分かりやすいと好評。
●講演テーマ
「親力で決まる子どもの将来」
公立小学校で23年間教鞭を取り、1〜6年すべての担任を経験。その経験をいかして発行しているメルマガ 「親力で決まる子供の将来」は読者4万人を超え、教育系メールマガジンとして最大規模を誇る。現在、各地で保護者や教職員向けに講演活動も精力的にこなし教師生活23年の現場経験を生かした楽しい子育て、叱らないしつけ、らくらく楽勉法、などを提案している。
●講演テーマ
「父親力で子どもは伸びる!」」
文化放送の名物プロデューサーにして大学の講師を務める教育ジャーナリスト。独自の取材と論点で豊富な実例とユーモアを交えながら、「ゆとり教育」導入以降の家庭教育のあり方を熱く語る。子育てから政治、自分を生まれ変わらせる方法まで、聴講者を納得させる講話が特長。著書『頭のいい子が育つパパの習慣』がベストセラーに。教育機関や自治体主催の教育講演での実績も豊富。
●講演テーマ
「日本の教育を考える」
報道畑25年の経験を生かし、少年院や教護院(現・児童自立支援施設)での実習を通し、常に現場の“今”や“生の声”を大切にして少年問題に取り組んでいる。講演では、少年非行・少年犯罪をテーマに、少年たちの受け皿となる家庭や社会のあり方、非行少年の更生の方策などについて研究を進めるとともに、精力的な取材経験から得た現状や知識を講師、講演、シンポジウムなどで語る。
●講演テーマ
「すべての子どもたちに
今こそ必要な教育とは何か?」
株式会社扶桑社退社後、教育ジャーナリストとして独立。2006年には安倍内閣教育再生会議委員を務めるなど教育分野のオピニオンリーダーのひとり。発達障害児・者の思い、求められる指導・支援、就労支援の実際、ニートから若年ホームレスまで、子ども(出生から就労まで)を巡る諸問題とその対処法について講話する。
※この他、多数の講師にご登録を頂いておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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