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講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > 家族

 

すべての社会生活の基礎となる<家族>。
子供たちには、大切に想う心を育てるような、
大人たちには、その存在の大きさを再認識させるような講演はいかがですか?

   
 
【関連特集】 >>特集一覧ページを見る 
・特集―「介護」
・特集―「住まい〜暮らしを楽しむ〜」
 

■家族特集の講師紹介■

  
 ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
  掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

松居一代
家族・親子の絆
松居一代
女優、エッセイスト
●主な講演テーマ
「母は強し、アトピーに勝った母子の絆」

芸能界一の<お掃除名人>として知られ、2001年には長男を連れて俳優の船越英一郎氏と再婚。アトピー性皮膚炎にかかった息子との4年間の闘病生活を機に、健康問題についての講演活動も積極的に行っている。多くの障壁を自分の強い意思や機転で乗り越え歩んできた人性談をお話します。笑いあり涙ありの人生談を基本に、持ち前の明るいパワーを存分に注入してくれる講演です。
島田洋七
がばいばあちゃんと
島田洋七
タレント
●主な講演テーマ
「おばあちゃんと今の俺」

著書『佐賀のがばいばあちゃん』は、シリーズ650万部を超え、韓国版、台湾版など世界各国に広がりをみせている。 現在は、漫才師としての活動の傍ら、講演、執筆活動にも精力的に取り組む。自分の人生論や経験、おばあちゃんとの生活などを元に語る講演会は、これまで開催3500箇所を超える。漫才さながらの笑いあり涙ありの講演は、お年寄りから子供まで、老若男女が楽しめると好評を博している。
三浦雄一郎
親子で夢追う
三浦雄一郎
プロスキーヤー
クラーク記念国際高等学校校長
●主な講演テーマ
「ファミリーチャレンジ」
「冒険への挑戦と子育て−冒険教育」
2003年、次男・豪太と共に世界最高峰エベレスト山(8848m)登頂。当時の世界最高年齢登頂(70歳)と、初の日本人親子同時登頂の記録を樹立(ギネス掲載)。翌年には、父(敬三)100歳、子供たち、及び孫(里緒5歳、雄輝1歳)の100歳から1歳の親子で、アメリカのロッキー山脈をスキー滑降。2008年に、75歳で再びエベレスト登頂に成功している。
     
     
北野大
北野家のおしえ
北野大
明治大学理工学部教授
淑徳大学客員教授
工学博士
●主な講演テーマ
「マー兄ちゃんのちょっといいはなし」
東京都立大学大学院 工学研究科 工業化学専攻 博士課程修了。分析化学で博士号を取得(学位論文:光分解−ガスクロマトグラフィの研究)。化学物質評価研究機構・企画管理部長、淑徳大学教授を経て、明治大学理工学部教授に就任。講演テーマは、専門分野である環境化学の知識を生かしたものから、実弟・ビートたけしのエピソードを交えた家族の話まで多岐に渡る。具体例やユーモアを交えた講演は 「面白くて役に立つ」と好評。
アニマル浜口
親子の絆
アニマル浜口
元男子プロレスラー

●主な講演テーマ
「人生気合いダァ!!」

長女・浜口京子をアマチュアレスリングの世界チャンピオンに育てた名コーチ。その指導育成内容は、言葉はも勿論、率先垂範で自らも精一杯に体で表現する、情熱的なもの。父と娘、はたまた師匠と弟子という関係において絶対的になくてはならないものは信頼関係。では信頼関係とはどのようにして創っていくものなのか。浜口親子が成し得たアテネ五輪の偉業までの軌跡と2008年北京五輪金メダルへ向けての二人の挑戦がそれを教えてくれる。

安藤和津
子供に伝えたいこと
安藤和津
エッセイスト
●主な講演テーマ
「今だから子供達に伝えたいこと」

学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。2児の母であり、法教育推進協議会委員の活動もしている。私たちが、いかに便利な物に囲まれ、その生活に慣れてしまっているか、そして、大人が利便性を優先するがために、子どもたちに大切なことが伝えられていないのではないか等、優しく知性溢れる声で、現在の教育問題、子育てについて語ります。

いつみ晴恵


家族の愛
逸見晴恵
エッセイスト
株式会社 オフィスいつみ 取締役社長

●主な講演テーマ
「愛するということ」

元フジテレビアナウンサーで1993年にガンで亡くなった逸見政孝さんの夫人。雑誌のインタビュアーや、テレビのコメンテーターとして活躍中。NPO法人がん患者団体支援機構監事も務め、ガンを中心にした末期医療のありかたや、現代医療に関する講演活動を行う。夫・政孝さんのエピソード、闘病秘話、息子・娘との絆、自らの体験談を含めたガン治療のあり方について臨場感あふれるお話をします。

ジャガー横田
夫婦の絆
ジャガー横田
プロレスラー
●主な講演テーマ
「不妊治療をのりこえて」

全日本女子プロレスの新人募集に応募し、数百人の中から選ばれる。その後、タイトルを総ナメにし女子プロレス界に偉大なる金字塔を打ち立てる。しかし引退後に待っていたのはどん底生活。その中でのドクター木下との出会い、結婚。そして、苦しかった不妊治療。夫婦二人で乗り越えた試練の後に45歳で自然妊娠という奇跡。今までの歩みの中から「あきらめない人生のヒント」をお伝えします。
木下博勝
夫婦円満
木下博勝
医師
●主な講演テーマ
「家族〜夫婦円満、子供、健康〜」
国立大学医学部大学院を卒業。消化器外科を専門とし、大学付属病院、がん研修所などを経て、所沢胃腸病院の副院長になる。2004年7月には、女子プロレス界の女帝「ジャガー横田」と結婚。現在は、本業医師の傍ら、文化人としてテレビ等で活躍している。講演では、夫婦二人でチャレンジした不妊治療の話など、ドクターとして、夫として、父としての立場から語る。
     
向井亜紀
「代理出産」への道のり

向井亜紀


タレント
●主な講演テーマ
「がんと向き合う
〜自分の身体と時間を大切に」

日本女子大学在学中、ラジオ番組のDJとして人気を集め、以後テレビ、ラジオ、エッセー執筆などで幅広く活動。1994年に、格闘家の高田延彦と結婚し、妊娠するも子宮頸ガンによる子宮全摘出で、16週の小さな命を失くす。その後、代理出産により双子の子供を授かる。自身の体験を基に、人間の弱さや痛みに寄り添うような、胸に響くお話をします。

市田ひろみ


家族とは家庭とは
市田ひろみ
服飾評論家
エッセイスト
株式会社市田美容室 代表取締役社長

●主な講演テーマ
「親と子の絆」

大学卒業後、重役秘書としてOL、女優、美容師などを経て、現在は、服飾評論家、エッセイスト、大学講師、日本和装師会会長、書家として、活躍している。緑茶のテレビCMでお茶の間に親しまれ、ACC全日本CMフェスティバル賞を受賞。明治生まれの両親から「よいこと・悪いこと」を教わったと語り、両親の介護経験から、家族・親子の絆について語ります。 「感謝」の気持ちを大切に、聴講者に勇気を与えます。
ショーコスギ
本物のしつけ
ショーコスギ
ハリウッド・アクション・スター
学校経営
●主な講演テーマ
本物のしつけ」
19才で単身渡米。日本人唯一のハリウッド100万ドルスター。1990年にアメリカ映画「兜」をプロデュース。1998年には私塾ショーコスギ塾をハリウッドに設立。現在国内にも13校の幼児教室を運営中。講演では、長男ケイン、次男シェイン、長女アイーシャの3人をスーパースターにすべく行った子育て体験談を中心に、幼児教育の大切さを語る。ショーコスギの提案する子育てとは・・・・?
萩原健司


家族の応援
荻原健司
ノルディック複合 五輪金メダリスト
参議院議員

●主な講演テーマ
「家族でとった金メダル」
ノルディック複合の選手として、長年に渡り世界のトップアスリートとして活躍。オリンピック団体戦で、アルベールビル、リレハンメルと2大会連続で金メダル獲得。ワールドカップ個人総合3連覇などを含め通算19勝という前人未到の成績を収め、その強さは「キング・オブ・スキー」と称された。スキースポーツの持つ素晴らしさや感動を知ってもらいたいという熱い想いから、引退後は子どもたちにスキーの楽しさを教えるなどボランティア活動を積極的に行う。
山本美憂


家族の絆
山本美憂
スポーツコメンテーター
元女子レスリング世界チャンピオン

●主な講演テーマ
「家族が教えてくれたこと」
父・山本郁栄氏(ミュンヘン五輪出場・現日体大教授)の影響で、小学生でレスリングを始めて13歳で全日本女子レスリング選手権優勝し、その後4連覇達成。17歳で初めて出場した世界選手権を史上最年少で制覇、3度世界の頂点に立つ。強さと美しさを兼ね備えた選手として女子レスリング界の第一人者となる。講演では、“目標に向かって家族一緒になり取り組む”事の大切さを、自身の経験を基にお話します。

いかりや浩一
父・いかりや長介
いかりや浩一
株式会社ドリフターズ
事務所 代表取締役社長
●主な講演テーマ
「芸能人の父、いかりや長介について」
いかりや長介氏が息子へ教えた多くの人生哲学。
それは、父親として、一家の家長として、また一人の男として、共に過ごした35年間の人生において、
その背中で教え、語り続けてくれたものだった。三人の子の父親になり、ようやく親父の教えの本当の意味が分かってきたと語る浩一氏の講演は、胸に迫るものがあり、親子関係を振り返って考えるきっかけとなる講演です。いかりや長介氏のファンはもちろん、多くの方々にお薦めです。
 
増岡弘


「サザエさん」に学ぶ
増岡弘
声優/俳優

●主な講演テーマ
「サザエさん一家は幸福みつけの達人ぞろい」
アニメや洋画の吹き替えなど声優として活躍中。「サザエさん」のマスオ役、「それいけ!アンパンマン」のジャムおじさん役、ナレーターとしても活躍している。1986年には、劇団東京ルネサンスを主宰し、若手の育成にも注力している。一方、『マスオさんの味噌づくり指南』を執筆するなど、趣味の味噌づくりを通じたナチュラリストとしても活動している。講演では、サザエさん一家から学んだ家族の幸せ、健康な人生を送るための方法をお伝えします。

キートン山田
ちびまる子ちゃんに学ぶ
キートン山田
声優/俳優

●主な講演テーマ
「子供と向き合い、個性を伸ばす教育のヒント」
1974年から声優として活躍。代表作には「サイボーグ009」(004役)、「ゲッターロボ」(神 隼人役)、「一休さん」(足利義満役)等が挙げられる。現在は、人気番組「ちびまる子ちゃん」のほか、ドラマ、情報番組、バラエティーでナレーションを手掛け、肩の力が抜けるキートン節が様々な所で大活躍。講演では、ちびまる子ちゃんの家族を例に、家族の役割や子育てのヒントを伝授します。「ちびまる子ちゃん」の裏話も聞けます。

大前伶子


弟・大前研一
大前伶子
エッセイスト

●主な講演テーマ
「大前研一は登校拒否児だった」
国際的に活躍する経営コンサルタント・大前研一氏の1つ違いの実姉。エッセイストや旅行コーディネーターとして数々の雑誌に寄稿している。講演では、研一氏に関するテーマの他、自身の経験を基にしたニューヨークいまどき情報や、飲食コンサルティング、がんについてなど多岐にわたる。著書『学校に行かなかった研一』では、研一氏が、学生時代に伶子氏に宛てた手紙が掲載されており、あまり知られていない、その「人となり」をうかがうことができる。




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