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母なる海からの警鐘
中村征夫
水中写真家 |
●主な講演テーマ
「海からのメッセージ」 「水中の賢者たち」
20歳より一貫して水中写真に取り組み、専門誌を経てフリーランスとなる。国内外の海を精力的に取材し、数多くの話題作を発表。ライフワークの東京湾をはじめ、水俣湾、諫早湾など、人と海との関係や、「命」を基本姿勢に取り組む報道写真家でもある。写真を通して海の魅力と環境問題を講演会やテレビ、ラジオなど様々なメディアなど多方面で伝え続けている。第13回木村伊兵衛写真賞、第9回文化庁芸術作品賞、2007年度日本写真協会年度賞、第26回土門拳賞などを受賞。 |
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人間の役割とは
イーデス・ハンソン
タレント
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●主な講演テーマ
「地球に優しい暮らし方」
環境問題が大きくクローズアップされている現在、私たちが背負う役割とは何か。和歌山県の山間部にある集落での生活を通じ、自分の生活がいかに環境に影響するかを実感。実生活の暮らしを例にとり、緑・水・ゴミ・自然等に対する、「地球に優しい暮らし方」を提案いたします。便利さに紛れて忘れてしまっている、日頃のちょっとした気配りを大切にすることで、「地球に優しい暮らし方」は可能なのです。
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エコロジストの実践例
山本コウタロー
フォークシンガー
白鴎大学教育学部教授
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●主な講演テーマ
「僕のエコロジーライフ」
1970年頃から公害問題に関心を持ち、学習を続ける。 1992年のブラジル地球環境サミットに参加。1997年地球温暖化防止京都会議(CP3)関連のエコ・ジャパン97に参加。 現在、鴎大学において教授として「地球環境学」を教えている他、私生活では環境問題に積極的に取り組み、西伊豆で自然農法による野菜や穀物づくりを実践しています。
また自他共に認めるエコロジストとして地球環境問題をライフワークに日々励み、 全国で環境問題をテーマとした講演活動を行っている。 |
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