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「環境」〜考えるから行動へ〜
  
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自然の恵みと猛威 〜共に生きるために〜
野口健
山を守る
野口健

アルピニスト
主な講演テーマ
「富士山から日本を変える」
エベレストや富士山に散乱するゴミ問題に心を痛め、清掃登山を開始し、「富士山から日本を変える」をスローガンに日本の象徴である富士山の環境保全に力を入れる。更に次世代の環境問題を担っていく人材の必要性を感じ、主に小中学生を対象とした「野口健 環境学校」を開校。現在は、清掃活動に加え地球温暖化による氷河の融解防止にむけた対策に力を注いでいる。
高木美保
自然でのスローライフ
高木美保
タレント
エッセイスト
主な講演テーマ
「私が考える地球に優しい暮らし方」
1998年、栃木県那須高原の自然豊かな土地で 自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。 この生活を通じて、現代の子供たちが忘れてしまっている命の大切さや食のあり方について学べる方法を提言。また農業という観点か「ものの価値」や、「地域活性」についてなど幅広く環境問題を身近な問題として語る。
 
C.W.ニコル
自然を取り戻すために
C.W.ニコル
作家/
財団法人 C.W.ニコルアファンの森財団理事長
主な講演テーマ
「森から未来をみる」 「人と自然の共生」
80年、日本に初めて来日した際、時代の変化ととも
に失われてしまった故郷ウェールズの風景と日本の
自然を重ね、魅せられる。長野県に居住したが、徐々に本来の自然を失いつある日本の現状を危惧し、自ら荒廃した森を購入し、自然を取り戻し、生態系を整えるための活動を行っている。環境を保全する活動を通して学んだ、「自然との共生」「郷づくり」など様々な観点から環境問題を語る。
アグネスチャン
水の惑星に生まれて
アグネス・チャン
歌手
エッセイスト
教育学博士
主な講演テーマ
「水の惑星に生まれて」
上智大学を経て、カナダ・トロント大学(社会児童心理学)卒業。 米国スタンフォード大学教育学部博士課程修了。教育学博士(Ph.D)。85年、インドシナ難民救済コンサート・ローマ世界平和シンポジウム・北京でのチャリティーコンサートなど世界平和活動を開始。国内でいくつもの環境保護団体と共に活動し、アフリカやアジアで環境破壊の現状を視察してきた実体験をもとに、地球的視野で提言する。
清水國明
体験的環境論
清水國明
タレント
主な講演テーマ
「借りてる地球の使いかた」
フォークデュオ「あのねのね」で一世を風靡。芸能界きってのアウトドア派、スローライフ実践者としても知られ、子ども達の生きる力を育むための自然体験イベント等を積極的に実施している。2005年には、アウトドアパーク「森の劇場」を河口湖に開園。 現在は、富士山の麓に移り住み、木の上のツリーハウス暮らし。自然三昧の中で得た体験的な環境論は、毎回好評を博している。
今井通子
大自然の中で
今井通子
登山家/医師
主な講演テーマ
「自然(地球)環境保全が意味するものは」
東京女子医科大学卒。 医師となる一方、幼い頃から親に連れられ親しんできた登山を続ける。1971年にヨーロッパアルプス・グランドジョラス北壁登頂に成功。女性として世界初の欧州三大北壁完登者となり、その後も チョモランマ、キリマンジャロなど世界の高峰を制覇する。講演ではご自身で体験されている気象の変化やアジア地域の先住民族の知恵などを交えながら自然との触れ合いの意味や 大切さを語る。
中村征夫
母なる海からの警鐘
中村征夫
水中写真家
主な講演テーマ
「海からのメッセージ」 「水中の賢者たち」
20歳より一貫して水中写真に取り組み、専門誌を経てフリーランスとなる。国内外の海を精力的に取材し、数多くの話題作を発表。ライフワークの東京湾をはじめ、水俣湾、諫早湾など、人と海との関係や、「命」を基本姿勢に取り組む報道写真家でもある。写真を通して海の魅力と環境問題を講演会やテレビ、ラジオなど様々なメディアなど多方面で伝え続けている。第13回木村伊兵衛写真賞、第9回文化庁芸術作品賞、2007年度日本写真協会年度賞、第26回土門拳賞などを受賞。
イーデス・ハンソン
人間の役割とは
イーデス・ハンソン
タレント

主な講演テーマ
「地球に優しい暮らし方」
環境問題が大きくクローズアップされている現在、私たちが背負う役割とは何か。和歌山県の山間部にある集落での生活を通じ、自分の生活がいかに環境に影響するかを実感。実生活の暮らしを例にとり、緑・水・ゴミ・自然等に対する、「地球に優しい暮らし方」を提案いたします。便利さに紛れて忘れてしまっている、日頃のちょっとした気配りを大切にすることで、「地球に優しい暮らし方」は可能なのです。
山本コウタロー
エコロジストの実践例
山本コウタロー
フォークシンガー
白鴎大学教育学部教授

主な講演テーマ
「僕のエコロジーライフ」
1970年頃から公害問題に関心を持ち、学習を続ける。 1992年のブラジル地球環境サミットに参加。1997年地球温暖化防止京都会議(CP3)関連のエコ・ジャパン97に参加。 現在、鴎大学において教授として「地球環境学」を教えている他、私生活では環境問題に積極的に取り組み、西伊豆で自然農法による野菜や穀物づくりを実践しています。 また自他共に認めるエコロジストとして地球環境問題をライフワークに日々励み、 全国で環境問題をテーマとした講演活動を行っている。
柳生博
人間も生きものも大事
柳生博
俳優
(財)日本野鳥の会 会長
コウノトリファンクラブ 会長
主な講演テーマ
「森と暮らす、森に学ぶ」

八ヶ岳の山々に囲まれた山梨県北杜市大泉町に居を構え、作庭家として周辺に何箇所かの雑木林を造る活動を通じて、野鳥の保護を通じて野生動物や自然環境を守る「財団法人 日本野鳥の会」の会長を務めるなど、様々な自然・環境保護活動に力を注いでいる。講演では自ら実践している森や里山に学ぶ暮らしから得た体験を交えながら、自然と共存していく必要性を語る。
ジョー奥田
「体験的」環境講演
ジョー奥田
自然音録音家
主な講演テーマ
「地球環境保全と自然音」

プロのドラマーとして国内外で輝かしい舞台を歩む中で、アメリカ国立公園シリーズのアドバイザーを勤めたことをきっかけに、自然環境音楽に興味を広げる。自然録音を通じて、自然破壊のスピードの速さを強く感じるようになり、「自然の美しさ、心地よさを伝え、その尊さを感じて慈しんでほしい」という想いから、自然音と写真を使い、聴講者の方々に感じてもらう斬新な環境講演で、人間の忘れてしまった大切なものに訴えかけている。
田中淳夫
銀座でミツバチと生きる
田中淳夫
銀座ミツバチプロジェクト
副理事長
主な講演テーマ
「都市環境の未来」

生産者や消費者との意見交換の場として設立した「銀座 食学塾」の活動の中で、「銀座で生産し、銀座の職人がモノを作り、銀座に来てくださる方に食べてもらう」そんな銀座ならではの「地産地消」を実現させたいと模索。土地柄できる方法として「銀座ミツバチプロジェクト」を立ち上げ、ミツバチを飼い始める。この活動を通し、経済的な繁栄の証として自然を排除するのではなく、経済と自然が共生する、今までなかった地域ブランドを確立した。
     
   
   

ビジネスと環境 〜企業が取り組むべき環境課題〜
末吉竹二郎


企業と環境問題
末吉竹二郎
国連環境計画 
金融イニシアチブ特別顧問

主な講演テーマ
「金融は環境にどう取り組むのか」

67年東京大学経済学部卒業後、三菱銀行入行。 
89年より米州本部に勤務。ニューヨーク支店長、取締役、東京三菱銀行信託会社(ニューヨーク)頭取を経て、98年6月、日興アセットマネジメント副社長。02年6月に退社後は、UNEPFI国際会議の東京招致に専念。03年10月の東京会議を成功裏に終えた。現在も、引き続きUNEPFIに関わるほか、環境問題や企業の社会的責任(CSR/SRI)について、各種審議会、講演、TV等で啓蒙に努めているほか、「地球温暖化問題に関する懇談会」のメンバーでもある。
村田佳壽子


EMS、ISO14001
村田佳壽子
環境ジャーナリスト

主な講演テーマ
「ISO14000の世界的動向と
  企業の勝ち残り戦略」

文化放送のアナウンサーから独立し、フリーとして活躍する中、自らが健康を害したことがきっかけで、環境と経済の両立「エコ・エコノミー社会」を模索。89年から、得意の話術を生かして、難解な地球環境問題を解りやすくおもしろく伝える環境ジャーナリストに。また、ISO14000認証登録判定員を11年務めるなど、近年は企業マネジメントと地球環境の問題に積極的に取り組んでいる。
小野木正人
エコアクション21
小野木正人
株式会社
新環境経営研究所
代表取締役

主な講演テーマ
「地球環境問題、環境経営、
  環境教育など環境関連」

株式会社新環境経営研究所設立し、環境先進国ドイツの環境首都フライブルグを視察。人々の意識や国をあげての取り組みなどを実感し、様々な気づきを得る。講演では、ISO関連、ビジネスコーチング等において、参加者は聞くだけという一方通行型ではなく、ワークショップやディスカッションも取り入れた双方向型の研修サービスで各方面より好評を得ている。
小田全宏


持続可能な社会
小田全宏
国連環境計画 
金融イニシアチブ特別顧問

主な講演テーマ
「持続可能な社会を目指して」

東京大学法学部を卒業後、財団法人松下政経塾で人間教育を研究。一方で、サッカー日本代表・岡田監督らとともに、地球環境イニシアティブ(GEIN)を立ち上げ、代表を務めており、「日本が変われば、地球が変わる」という理念をもとに、幅広い活動から注目を集めている。
進藤勇治


産業界これからの課題
進藤勇治
東京大学 特任教授

主な講演テーマ
「地球温暖化と企業の課題」

通商産業省の研究所で環境ならびにエネルギーの研究を行ってきた科学者、工学博士。地球環境ビジネスにつながる多数の産業や技術を系統的に解説するとともに、地球環境問題を取りまく国際的動向を交え、企業が果たすべき課題について分かりやすく解説します
横山 直史
成長性の高い環境
ビジネス
横山 直史
国際環境家
主な講演テーマ
成長性が高い環境ビジネスと環境経営
永年にわたって、数多くの企業経営者や環境・CSR部門の責任者とも交流し、 毎年、優れた環境経営を行っている企業を発表公表し、環境賞を授与している。国内の環境法令や規制がますます厳しくなってゆく現状で、どの様に対応してゆくことが必要なのか 具体例を交えながら解説します。
     

エコの観点から生活を見直す〜地球のために、今できること〜
 
堀之内九一郎
リサイクル
堀之内九一郎
株式会社生活創庫
代表取締役社長
主な講演テーマ
「リサイクルから物と豊かさの真価がわかる」
高度経済成長以後の日本は、大量生産・大量消費・大量廃棄型社会になり、ゴミの排出量が増大しました。 「本当の意味での地球環境と、経済が豊かになるための行動」について、 様々な生活階級のゴミ収集と年間40万件以上の 不要品買い取りを行っている生活創庫代表堀之内氏が 提案する斬新な環境講演。斬新な切り口で本物の物の価値は何か?本当の豊かさとは何かを問います。
山本コウタロー
エコロジストの実践例
山本コウタロー
フォークシンガー
白鴎大学教育学部教授
主な講演テーマ
「僕のエコロジーライフ」
1970年頃から公害問題に関心を持ち、学習を続ける。 1992年のブラジル地球環境サミットに参加。1997年地球温暖化防止京都会議(CP3)関連のエコ・ジャパン97に参加。 自他共に認めるエコロジストとして地球環境問題をライフワークに日々励んでいる。 現在、全国で地球環境問題をテーマとした講演を行っているほか、 白鴎大学においても「地球環境学」を教えている。
松居一代
主婦のエコライフ術
松居一代
女優
エッセイスト
主な講演テーマ
「"もったいない”で幸せになろう」
1957年滋賀県生まれ。1979年に司会者としてデビュー。 夫、俳優 船越英一郎氏との“おしどり”ぶりも有名。環境の講演では「キッチンシンクをきれいにする方法とは?」「シルバーアクセサリーの汚れを落とす方法は?」お掃除のスペシャリストとしても知られる松居一代が、家庭で実践する身近なエコライフ術を家事を通じてご紹介致します。
     

異常気象と環境問題の関係〜気象予報士が斬る〜
森田正光
気象から読み解く
森田正光
お天気キャスター
主な講演テーマ
「異常気象と環境破壊」
お天気キャスターとして、天気の移り変わりを伝え続けてきた森田正光さん。親しみやすいキャラクターと独自の視点と斬新な切り口による革命的お天気解説で人気を集めている。天気についての素朴な疑問や豆知識などを楽しく披露しながら地球にはどんな変化が起きているのか、そして温暖化はどういう危機をもたらすのか。長年、気象予報の最前線で活躍する立場から、地球温暖化について語ります。
河合薫
異常気象の警鐘
河合薫
保健学博士
気象予報士
主な講演テーマ
「カラダと環境のつながり」
1994年第1回気象予報士試験に合格。以後、気象予報士として「ニュースステーション」等で、独自の気象情報を提供。講演では近年の異常気象の実例をあげ、集中豪雨と温暖化の関係や大気汚染とストレスの関係など環境ばかりでなく、いかに人間の健康と環境が密接に絡み合っているのかなどを語ります。聴講者へ質問を投げかけながら、なごやかな雰囲気で一緒に環境問題を考えます
真壁京子
暮らしを見直す
真壁京子
気象予報士
主な講演テーマ
「地球温暖化と都市気候」
1995年、森田正光氏の「森田塾」に入塾。1997年、気象予報士に登録。以来、お天気キャスターとして各メディアにて活躍している 。「ひとりひとりが暮らし方を見直すことで、ナチュラルな生活を取り戻せるはず」とモットーに、最近、よく耳にする異常気象、真夏日、熱帯夜、雷雨、夕立、 局地的豪雨、等の天気のしくみを分かりやすく解説しながら環境問題について語ります。
 
 
小越久美
季節の移ろいから
小越久美
気象キャスター
主な講演テーマ
「天気キャスターから見た環境問題」
最近、肌で感じるようになってきた地球の温暖化。
実際に身近なところでは、どのような変化が起きていて、将来、周りの気候や季節の移ろいは、どう変わってゆくのかをデータばかりでなく、イメージし易いように小越自身が書いた親しみのあるやさしいタッチの絵を差し込みながら分かりやすく解説する。 子供向けにペットボトルを使った「台風を作る実験」も体験型で好評を得ている。
大野治夫
気象とビジネスの関係
大野治夫
気象予報士
主な講演テーマ
「ここが危ない気象災害」「気象と経営戦略」
1956年6月15日 埼玉県生まれ。1995年、気象予報士登録、株式会社ウェザーマップ入社後。 気象予測と経営戦略」(長期的な気象予測による農業への影響)は、流通をはじめ、ありとあらゆる経済活動に影響している気象問題を、実際の事例お交えながら、 ビジネスに役立てるヒントを伝授。
森朗
気象と環境
森朗
気象予報士
主な講演テーマ
「気象からみる環境問題」 「気象と経済」
鉄鋼メーカー勤務を経て、気象予報士登録。地球温暖化、異常気象、オゾン層の破壊…環境問題のキーワードは毎日のように耳にします。 しかし、そのメカニズムや要因については難解なイメージがあるのも確か。今、地球環境はどうなっているのか、これからどのように変化していくのかを、 身近な実例を挙げながらわかりやすく解説します。


もはや世界共通語?「もったいない」の視点から
神田紫
ものを慈しみ感謝の心を
神田紫
女流講談師
主な講演テーマ
環境講演 「もったいない善兵衛」
ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんが日本語の「もったいない」という言葉に感銘を受けたという記事を読み、「講談を通じて、世の中のために何かしたい」と、“もったいない運動”に賛同。それを機に、自作環境講談「もったいない善兵衛」を書き上げ、全国で環境問題をテーマに講談を行っている。笑いながらも環境について真剣に考えさせられると好評を博している。
北野大
循環型社会へ
北野大
明治大学
理工学部教授/
淑徳大学客員教授/
工学博士
主な講演テーマ
「もったいない宣言」「循環型社会への提言」
明治大学理工学部教授。専門は、環境化学。財)化学物質評価研究機構・企画管理部長、環境省中央環境審議会委員、経済産業省化学物質審議会委員も務める。ユーモアを交えつつも、具体にイメージしやすいように実例を挙げながら進める環境講演は 「面白くて役に立つ」と好評。
水沢アキ


まず、環境に関心を
水沢アキ
女優

 

主な講演テーマ
「環境問題 〜リサイクル〜 
“もったいない!の精神をもう一度”」

女優としてテレビドラマを中心に、舞台、映画に多数出演。 頭の回転の速さ、行動力と明るさから女優としてだけではなく、 司会、コメンテーター、リポーター、講演など幅広い分野で活躍。1男1女の母。15年間、ラジオの環境番組のパーソナリティで 培った知識などから、もったいない!の精神を伝える。
 
ルー大柴
もったいない
ルー大柴
タレント
主な講演テーマ
「環境・もったいないトーク&ライブ」
2007年4月、NHK「みんなのうた」で 放送中の
「MOTTAINAI」ラップ。ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんから始まった、“もったいない運動”を、 ルー大柴と、仁井山征弘の二人が、歌にして届ける。 又、子どもたちに人気のある「もったいない」ダンスは、ラッキィ池田氏の振り付け。身近な生活の中から地球環境を考える歌のライブとトークショー。
林家 うん平
江戸時代から
林家うん平
落語家
主な講演テーマ
「『もったいない』を即実行できる…風呂敷術とエコクッキング」―身近な小さな事から環境問題を考えよう―
江戸時代の初期が起源とされる落語は笑いの中から自然とエコを学べる事がたくさんあります。江戸文化のリサイクル方法を取り入れながら、落語家になるまえの料理人経験を活かし、ご家庭で今日から手軽に始められる家事術は必見。最後の環境落語の一席も好評です。
高木善之
こどもたちのために
高木善之
ネットワーク『地球村』
代表

主な講演テーマ
「もったいない」
環境調和の社会への転換、『地球市民国連』設立を提唱。 美しい地球をこどもたちに残すために、まず(1)事実を知ろう(2)出来ることから始めよう(3)周りに伝えよう と呼びかけている。ゴミ問題などの身近な話題から、地球温暖化などの地球環境にわたって、幅広く基本的な話やもったいないという視点から、環境問題や私たちの生活について講演する。


   
   



 
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