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山と共に生きる
野口健
アルピニスト |
●主な講演テーマ
「富士山から日本を変える」
エベレストのゴミ問題を解決するため、2000〜2003年の4年連続で清掃登山に尽力。環境教育の重要性から「野口健 環境学校」を開校するなど、登山を通じた社会貢献活動を精力的に行なっている。
現在は、「富士山から日本を変える」をスローガンに、環境行政の不備と、自然保護の新たな枠組みを伝える。
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自然でのスローライフ
高木美保
タレント
エッセイスト
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●主な講演テーマ
「私が考える地球に優しい暮らし方」
1998年、栃木県那須高原での自然豊かな生活をはじめる。
自給自足を目標に、有機無農薬野菜作りなど農業にも取り組む。
田舎暮らしから得た経験をもとに、
より造詣の深くなった自然問題、環境問題を身近な視点からお話します。
また、自然での“スローライフ”から見えてきた、
魅力的な人生を送るための提言も行います。 |
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楽しくわかりやすく
生島ヒロシ
キャスター |
●主な講演テーマ
「46億歳の地球に、今、私たちができること」
TBS入社後、人気キャスターに。ファイナンシャルプランナー、ヘルスケアアドバイザー、金融知力インストラクターなど、さまざまな資格を有し、テレビ、ラジオ、執筆活動、講演を中心に活躍中。現在、「日経BPnet」上にて、「ECO JAPAN」生島ヒロシの“体当たり環境講座”を連載中。講演会では、巧みな話術で「飽きさせない」環境講演を展開する。 |
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水の惑星に生まれて
アグネス・チャン
歌手
エッセイスト
教育学博士
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●主な講演テーマ
「水の惑星に生まれて」
上智大学を経て、カナダ・トロント大学(社会児童心理学)卒業。
米国スタンフォード大学教育学部博士課程修了。教育学博士(Ph.D)。85年、インドシナ難民救済コンサート・ローマ世界平和シンポジウム・北京でのチャリティーコンサートなど世界平和活動を開始。国内でいくつもの環境保護団体と共に活動し、アフリカやアジアで環境破壊の現状を視察してきた実体験をもとに、地球的視野で提言する。
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自然を取り戻すために
C.W.ニコル
作家/
財団法人 C.W.ニコルアファンの森財団理事長 |
●主な講演テーマ
「森から未来をみる」 「人と自然の共生」
1940年、英国ウェールズ生まれ。
80年に、日本の自然に魅せられて、長野県黒姫に居住し、
作家として執筆活動を開始。
執筆活動のかたわら、本来の自然を失いつつある日本の現状を危惧し、
自ら荒廃した森を購入し、自然を取り戻し、生態系を整えるための活動を行う。すっかり自然を取り戻した"アファンの森”の
生態系を整え、環境を保全する活動を通して、
自身が得た経験と再認識した自然の大切さを語る。 |
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身近なエネルギー
安藤和津
エッセイスト |
●主な講演テーマ
「私たちにもできる身近なエネルギー」
東京都生まれ。学習院初等科から高等科、上智大学卒業後、イギリスへ2年間留学。
1978年、俳優/映画監督の奥田瑛二氏と結婚。二人の娘の母。母から受け継いだ「ものを大切にする心」…。
また、娘さんのアトピーをきっかけに、「食」
そして根本的な原因が
「自然環境」にあることが分かり、「環境問題」に興味を持つようになる。
主婦の視点、子供を持つ母親の目線で身近にできる
“環境にやさしい生活”をご紹介。 |
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文明を越えて・・・
吉村作治
サイバー大学学長 |
●主な講演テーマ
「エジプト文明からみた地球環境」
大学ではエジプト、中国、メソポタミア、ギリシャなどの文明それぞれを深く学習することで、そこに潜む知恵や、それらを現代にまで継承させてきた地域の知恵までを含めて考察することで、考古学という分野だけでなく、今後の観光業界や環境保全活動などにも大いに役立てることを目指している。
古代エジプト文明は自然と人間の調和を目指した文明です。 講演では古代文明の知恵を通して現代の環境問題に迫ります。 |
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循環型社会へ
北野大
明治大学
理工学部教授/
淑徳大学客員教授/
工学博士 |
●主な講演テーマ
「もったいない宣言」「循環型社会への提言」
東京都立大学大学院 工学研究科 工業化学専攻博士課程修了。分析化学で博士号を取得(学位論文:光分解−ガスクロマトグラフィの研究)。専門は、環境化学。その後、財)化学物質評価研究機構・企画管理部長、淑徳大学教授を経て、 明治大学理工学部教授に就任。 環境省中央環境審議会委員、経済産業省化学物質審議会委員も務める。具体例やユーモアを交えた講演は 「面白くて役に立つ」と好評。 |
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母なる海からの警鐘
中村征夫
水中写真家 |
●主な講演テーマ
「海からのメッセージ」 「水中の賢者たち」
20歳より一貫して水中写真に取り組み、専門誌を経てフリーランスとなる。国内外の海を精力的に取材し、数多くの話題作を発表。ライフワークの東京湾をはじめ、水俣湾、諫早湾など、人と海との関係や、「命」を基本姿勢に取り組む報道写真家でもある。写真を通して海の魅力と環境問題を講演会やテレビ、ラジオなど様々なメディアなど多方面で伝え続けている。第13回木村伊兵衛写真賞、第9回文化庁芸術作品賞、2007年度日本写真協会年度賞、第26回土門拳賞などを受賞。 |
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