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スポーツマンシップ
太田章
早稲田大学
スポーツ科学部助教授 |
●主な講演テーマ
「スポーツからの人づくり」など
高校時代よりレスリングを始め、大学選手権3連覇・全日本選手権5連覇など輝かしい一時代を築く。五輪では、幻のモスクワ五輪〜バルセロナ五輪まで、
4回連続日本代表という偉業を成し遂げ、ロスと ソウルの二大会連続の銀メダルを獲得。現在も世界レスリングマスターズ選手権に出場する傍ら、早稲田大学助教授(スポーツ科学部)としても活躍している。 |
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メジャー流人材育成
タック川本
ビジネス・スポーツ
アナリスト |
●主な講演テーマ
「メジャーリーグに学ぶビジネスシンキング〜No Pain,No Gain いらない人は一人もいない〜」ほかテーマ多数。
米国にて国際情報社会学、インターナショナルスポーツファイナンシャルマネージメントを研究し、中西部を中心にビジネスコンサルタントとして活躍。メジャーリーグ、複数球団でマネジメント職を経て、現在、日米でビジネス&スポーツアナリスト、著述家としてテレビ・ラジオ・講演会等で幅広く活躍中。 |
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指導者として
飯島健二郎
アテネ五輪
トライアスロン女子
ヘッドコーチ |
●主な講演テーマ
「指導の原点は人間教育にあり」
日本トライアスロン草分け的存在であり、プロ・トライアスリート第1号。 野球の名門高校の顧問としてチームを甲子園に導いた経歴を持つ。2000年シドニー五輪では代表監督、2004年アテネ五輪では三宅義信総合監督(ウェイトリフティング・ローマ五輪、東京五輪金メダリスト)のもと、女子ヘッドコーチを務めた。自ら指導する選手も、競技歴1年強の選手を代表チームのエースに育てあげる等、厳しいながらも指導者としても定評がある。 |
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