
「企業は人なり」といわれるほど、
企業の繁栄に「人材」は欠かせないものです。
そのため、「人材」を育成することは、経営者、リーダーの立場になると避けては通れません。
部下や社員の個性を活かして伸ばす人材育成術をお教えする、
講演講師をご紹介いたします。
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
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●講演テーマ
「これからの組織戦略と人材」
東京大学工学部航空学科卒業後、日本国有鉄道に入社。米国プリンストン大学工学部修士課程を修了し、マッキンゼーアンドカンパニーへ入社。その後、米国のワイアットカンパニーの日本法人ワイアット株式会社(現ワトソンワイアット株式会社)代表取締役社長を経て個人事務所ピープルファクターコンサルティングを設立。コンサルティング活動や講演活動を行う。
●講演テーマ
「歴史から学ぶ人材育成法」
東京都庁に勤め、都立大学事務長、広報室課長、企画関係部長、知事秘書、広報室長、企画調整局長、政策室長という重職を歴任し、1979年の退職後から作家活動に専念。歴史の中から現代に通ずる実学を執筆し新境地を拓く。また「人生で必要なことはすべて落語で学んだ」という著書を執筆するほどの落語好きでもある。講演では歴史上の人物を取り上げたさまざまなテーマが好評。
●講演テーマ
「すぐに使える大谷流コーチングスキル」など
故横山やすしさんのマネージャーを務め、宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売りだし一時は“伝説のマネージャー”として騒がれた。その後もベンチャー企業の社長やフリーのプロデューサーとして活躍。講演では、「人が売れると何でも売れる!」「大谷流『ココロの元気』のつくり方」などモチベーションマネージメントに焦点を当て「自分と人を幸せにする技術」を伝えている。
●講演テーマ
「人を導く」
慶應義塾大学卒業後、松下電器産業株式会社に入社。その後、PHP総合研究所に配属され、36歳の若さで松下幸之助氏よりPHPの経営を任される。23年間、松下幸之助氏の傍で仕事をし、その経営哲学の薫陶を受ける。松下氏から譲り受けた「人間は大きな存在である」という信念を基に、 社員一人ひとりを時間をかけて育てていく姿勢を貫くなど、常に理想のリーダー像を追究・体現した経験を語る。
●講演テーマ
「無印人間集団が業界の雄になった!−どうすれば一人一人のパワーをひきだせるか−」
お好み焼専門店「千房」を開店し、現在では国内外に数十店舗の一大チェーンへと成長させる。人材が定着しづらい外食産業で、従業員を<信じて、褒めることで、従業員の定着を実現させ、その人材育成術は「カンブリア宮殿」(TX)でも取り上げられた。従業員と共に成長することを目指し、熱い情熱があふれた講演は、経営者・マネジメント層にお薦めです。
●講演テーマ
「人を育て、モチベーションを向上させるコミュニケー ション技術とは」
東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、1993年よりヨーロッパ駐在、1996年同社フェローとなる。2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務める。ビジネスにも役立つキャリア形成や人間関係の築き方など、 『藤原流・生きるヒント』が満載!
●講演テーマ
「より良いチーム(組織)を作るために」
1985年に現役を引退し、指導者へ転身。 アトランタ五輪でコーチを務めた後、女子ソフトボール日本代表監督に就任。 シドニー五輪では銀メダル、アテネ五輪では銅メダルへ日本代表チームを導いた。 その功績を讃えられ、日本人で初めて、国際ソフトボール連盟殿堂入りを果たす。 2008年の北京五輪では試合の解説を務め、 金メダルに輝いた試合での名解説では、多くの国民に感動を与えた。
●講演テーマ
「長所を見抜いて、個性を伸ばせ」
現役時代、近鉄バファローズの強肩捕手として活躍、近鉄の黄金時代を支えた。引退後、野球解説者等を経て、2000年に日本ハムファイターズ一軍監督に就任。監督2年目に、チームを12年ぶりのリーグ優勝に導く。2004年のバファローズとオリックスの合併に伴い、自ら率いてきた選手たちの去就を危惧し、潔くユニホームを脱ぐ。現在、野球解説のほかメディアへの進出も注目されている。
●講演テーマ
「君ならできる」、「夢・実現への挑戦」
有森裕子選手、高橋尚子選手、鈴木博美選手など、オリンピックをはじめ世界で活躍する選手を育てた名監督。現在は、アルゼと豊田自動織機2チームより陸上の指導委託を受け持つ。 一昨年予選敗退だった豊田自動織機チームを、わずか一年で全国優勝に導き、 小出マジックを披露。 講演では、「褒めて伸ばす」ことで知られている、小出流指導法を伝授。
●講演テーマ
「責任は結果により果たされプロセスにより決まる」
日本の男子バレーボール界の主力選手として活躍。 現役引退後は、指導者として、 名門チーム・新日鐵、日本代表ジュニアチームの監督を経て、 2005年に男子バレーボール日本代表監督に就任。 低迷を続けていた日本代表チームを一から建て直し、 選手のメンタル面とフィジカル面の双方から強化。 2008年、北京五輪出場の切符を掴んだ。
●講演テーマ
「心をつかむ人材育成術」
日本代表選手として活躍。 1987年に、惜しまれながら、現役を引退。 その後、指導者としての道を歩み、ジュビロ磐田での監督・コーチ、 日本代表コーチとして、フィリップ・トルシエ氏やジーコ氏を支え、2004年のアテネ五輪では、日本代表監督を務めた。数々の日本代表選手を育成・指導し、豊富な国際大会での実績と経験は、 日本人指導者としては特筆すべき存在
●講演テーマ
「人を育てる」
史上最年少の15歳1ヶ月で全日本代表に選出されて以来、3度のオリンピックに出場し、 13年間に渡って全日本チームの司令塔として活躍。 引退後は、バレーボールの解説、全国講演及びバレーボール教室を展開。 2008年からはイタリア1部リーグ セリエA・ヴィチェンツァにて 日本人女子として初めて海外バレーボールチームの指導者に就任。更なる発展に向け、 現在指導者としての技術を向上中。
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