講演会 講師の講演依頼.com


ご相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

03-5457-1266メールFAX

候補に入れた講師を見る

よくある質問 サイトマップ


講演依頼.com規約

講師ジャンルカテゴリ一覧

実績

会社概要

相談窓口

TOP

秋の学園祭・文化講演会特集の講師紹介。
講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!




講師検索・講演依頼.com > 「教育現場へ届けたい」 > 秋の学園祭・文化講演会

     毎年、秋は文化祭などのイベントで多くの講演会が開催されます。
   学園祭や文化講演会にぴったりの講師陣を、ジャンル別にご紹介いたします!


 

 

 
ジャンル別
   

■秋の学園祭・文化講演会特集の講師紹介■

  ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、
    「相談・お問合せ」ボタンをクリック後掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
   
追って担当者が連絡致します。

テレビで見かける…
[有名人]
 
田延彦
男の中の男
田延彦
元格闘家
●主な講演テーマ
「人生の壁の乗り越え方」
「新しい分野への挑戦」
1980年、新日本プロレス入門、1981年デビュー。 新日本プロレス、UWFインターナショナルを経て、PRIDEへ参戦。 プロレス人気、PRIDE人気を牽引した。現役引退後も、道場の主宰、子供向け格闘技イベントを開催するなど、 格闘技を通じた子供たちの精神と肉体の育成にも力を注いでいる。 また、ドラマや映画で俳優業もこなし、 幅広いフィールドで独特の存在感を放っている。
ルー大柴
「Togetherしようぜ」
ルー大柴
タレント

●主な講演テーマ
「夢をあきらめないで」など

長い下積み時代を経たのち、TVバラエティ、ラジオで活躍する傍ら、'94年NHK大河ドラマ「花の乱」などにも出演。俳優業、そしてタレント業で独自の路線を常に追求している。06年5月、芸能界への再起をかけて、「今までにない自分探しのトリップ」を目指したブログを開設。 ブログを読むと何かが吹っ切れる、笑って元気が出ると若者に人気。 講演では、ルー大柴を形成しているクドくて、密度の濃い人生を熱く語ります。

西川史子
女医が語る
西川史子
形成外科医/タレント
●主な講演テーマ
「女医が語る おもしろ健康講話」
テレビ、ラジオ、雑誌等でも活躍中の美人女医。専門は整形外科。お年寄りから子供まで幅広い層の患者さんに慕われている。聖マリアンナ医科大在学中に「ミス日本」を受賞された、まさに才色兼備。現在、勤務医として働きながら各メディアでも活躍中。本職の整形外科医としての視点から話す、健康についての講演は人気。

アニマル浜口
「気合いダァ!!」
アニマル浜口
元男子プロレスラー
●主な講演テーマ
「人生気合いダァ!!」「親子の絆」
長女・浜口京子をアマチュアレスリングの世界チャンピオンに育て上げた名コーチ。その指導育成内容は、言葉はもちろんのこと率先垂範で自らも精一杯に体で表現する情熱的でドラマティックなものだった。 現代社会におけるリーダーや親、いや現代人みなが失いかけている「魂の叫び」を呼び戻してくれる涙あり、笑いありのトークショー。「人間一度きりの人生、おもいっきり生きなければ嘘だ、、、気合いダァー!!」
家田荘子
「生きること」の意味
家田荘子
作家
●主な講演テーマ
「一緒に生きて行こう
―あなたの愛を求めています―」
(※トークショー形式も可能です)
これまで光の当たっていなかった世界や人々にスポットを当て、取材することによって社会問題を提起する異色の作家。これまでに 『極道の妻たち』をはじめ、『私を抱いてそしてキスして』など、30作品以上が映像化されている。 1日1人以上という取材ノルマの設定、実行により蓄積された『現場の生の声』をもとに幅広いテーマで講話します。
橋本徹
行列のできるアノ人
橋本徹
弁護士
●主な講演テーマ
「知って得する法律知識」
1988年大阪府立北野高等学校卒業、第67回全国高校ラグビーフットボール大会全国大会(花園)出場 ベスト16、第11回全国高校選抜東西対抗(国立競技場) 西日本高校選抜、高校日本代表候補。1994年3月 早稲田大学政治経済学部卒業、司法試験合格。1997年4月 弁護士登録、1998年4月 橋下綜合法律事務所開設。
テレビでお馴染みの軽快なトークで講演会場は、一つになります。

室井佑月
自分らしく
室井佑月
小説家

●主な講演テーマ
「仕事の楽しさ」 「女らしさ 男らしさ」
現在数々のテレビ番組でコメンテーターとして活躍する室井佑月さん。「anan」「青春と読書」などの連載も好評を博し、最近では若い女性の代弁者、恋愛の教祖、お母さんという立場で女性の支持者も多い。ミス栃木、モデル、女優、レースクイーン、銀座のクラブホステスなどの職業経歴。
室井さんならではのストレートなお話が魅力です。

大槻ケンヂ
自由なオトナ
大槻ケンヂ
ロックミュージシャン
●主な講演テーマ
「オーケンの“のほほん人生”」
ロックバンド「筋肉少女帯」、「特撮」のボーカリストとしての音楽活動を軸に、月数本の連載を抱える執筆業や、テレビ、ラジオ、雑誌、DJなど、枠にとらわれない幅広い活動で、独特の存在感を放ち続けている。 作家としては著書を多数発表。1994年『くるぐる使い』、1995年『のの子復讐ジグジグ』で、日本SF大会日本短編部門「星雲賞」を2年連続で受賞するなど、いずれの作品も高い評価を得ている。
須藤元気
幸福論
須藤元気
元総合格闘家

●主な講演テーマ
「生き方−自分が変れば世界は変る」
全日本ジュニアオリンピックでジュニアチャンピオンとなり、 世界グレコローマンレスリング大会に出場。高校卒業後渡米し、サンタモニカ大学でアートを学ぶ。その後帰国し、逆輸入ファイターとしてデビュー、 UFC-J王者になり、現役中に俳優、執筆、書道など幅広く活動、06年12月31日、突然の引退を発表。 現在は作家としての活動をメインに、著書『風の谷のあの人と結婚する方法』は、15万部を突破。


金田一秀穂
おもしろ日本語講座
金田一秀穂
杏林大学外国語学部
教授/日本語学者
●主な講演テーマ
「世界一受けたい日本語授業」
日本語学の権威である祖父・金田一京助氏、父・春彦氏に続く、日本語研究の第一人者。
インドネシア、ミャンマー、ベトナムなどでも日本語教師の指導を行う。わかりやすく、かつ楽しく日本語を語る姿はメディアでもおなじみ。ハーバード大学客員研究員を経て、現在は杏林大学外国語学部教授を務める。
堀之内九一郎
働くということ
堀之内九一郎
株式会社生活創庫
代表取締役社長
●主な講演テーマ
「社会で本当に必要とされる人間とは」

「成果が出るかどうかは、"本当の欲求"があるかどうか。真の欲求を持てるか、否か―これだけ。人間の能力にたいした差はない。本当の欲求を持つとものすごい能力が出る。」(堀之内九一郎)
話すことは隠れた特技と自身も認める程、お話の上手な堀之内氏。創業社長が本音で語る、成功への執念。その言葉には、聞く者の心を捉えて離さない人間的魅力と説得力が満ちています。
 
山善廣
「No Fear」のスピリット
山善廣
プロレスラー
タレント

●主な講演テーマ
「高山流 ノー・フィアー人生!」
「プロレス界の帝王」として人気を誇り、幅広い活躍を続けていた2004年、脳梗塞で倒れリングから長期離脱。2年後に見事復帰。「脳梗塞を克服し、復活した唯一のスポーツ選手」として人々を驚かせた。 トークショーでは、持病だった小児ぜんそくの話や、 脱サラしてプロレス界に飛び込んだときの話、そして脳梗塞からの復活の話など、さまざまなエピソードを披露。たびたび格闘技中継の解説を務めるなど、トークの巧さには定評があり、笑いを交えたトークショーは毎回、聴講者の好評を得ている。



歌や演奏にトークを交えて…
[音楽の秋]
 
新垣勉
全盲を乗り越え
新垣勉
テノール歌手 
●主な講演テーマ
「ひとつのいのち、ささえることば」
1952年、沖縄米軍兵の父と日本人母との間で沖縄県読谷村に生まれる。生後まもなく助産婦の過ちで家畜を洗う劇薬を点眼され失明。全盲と天涯孤独の逆境を乗り越え、自分を救った音楽の素晴らしさを伝え、戦後、沖縄に生まれたアーティストとして世界平和のメッセージを発信し続け、荒廃する青少年の心に「オンリー・ワンの人生を大切に」と呼びかける活動を展開している。 2004年2月20日には日本武道館でアフガンの地元の人々のためにとチャリティ・コンサートを行い、以後も引き続き、さまざまなチャリティ・コンサートを企画中。
INSPi
アカペラの調べ
INSPi
アカペラグループ
●主な講演テーマ
アカペラライブ…
6人の折り重なるハーモニーをご堪能下さい!
1998年、大阪大学アカペラサークル内でグループ結成。 2001年、フジテレビ系「力の限りゴーゴゴー!!」の「ハモネプ」コーナーへ出演。 アカペラブームの代表的なグループとして、全国的に有名になる。 現在2代目日立製作所CM「この木なんの木」を歌うなど、 様々なメデイアでも取り上げられ、 6人の声で奏でるハーモニーは多くのリスナーの心を魅了している。 オリジナル楽曲の他、童謡、洋楽、邦楽カバー曲など、 幅広いジャンルでの演奏が可能。
立川俊之
それが大事
立川俊之
ミュージシャン 
元・大事MANブラザーズバンド、ボーカル
●主な講演テーマ
「忘れてはいけない大切なもの」
91年、名曲「それが大事」を発表後、一気に音楽界の頂点に。その後、02年にはプロミュージシャン10人によるビッグバンド『T.TORCHESTRA 』を結成し、「最大のピンチは絶好のチャンス」がパラリンピックのキャンペーンソング応援歌として抜擢される。「自分がやりたいもの」や、「これが好き」という気持ちを大切にし続けること、また、それらを自問自答することで大切なことが見えてくるのではないか。 講演後の「それが大事」の生演奏で心が洗われます。


より子
小児ガンを乗り越えて
より子
シンガーソングライター
●主な講演テーマ
「生きることを伝えるライブショー」 
1984年5月13日生まれ。幼少期に小児ガンを患い、
長い間病院で過ごす中で、ピアノと出会う。 2002年には、インディーレーベルからアルバムをリリースし、2005年にはEMIよりメジャーデビュー。一方で、2006年に卵巣腫瘍で再度入院。現在は、療養を経て、精力的にライブ等で活躍中。 また、幼少期からアーティストとしてデビューするまでを母親がつづった 「天使の歌声〜小児病棟の奇跡〜」は、ドラマ化もされている。
Allie
トーク&ライブ
Allie
歌手
●主な講演テーマ
トーク&ライブ(講演は行っておりません)
幼少の頃から歌を歌う事が好きで、作曲家、指揮者である曾祖父のコンサートにて3歳の時に初舞台を踏む。 その後、16歳で元・大事MANブラザーズバンドの立川俊之 と出会い、音楽に対する姿勢に触発され、師事。 現在、ライブハウス、イベントなどで活動。 2005年、 初のミニアルバムをインディーズよりリリース。
森圭一郎
あるがままに
森圭一郎
シンガーソングライター
●主な講演テーマ
「夢を追う事の大切さ」「あるがままに」
16歳の夏バイク事故で下半身不随に。半年間の入院生活を終え退院するが、医師から一生歩けないと宣告される。高校も中退。その後、母親のすすめで定時制高校入学。音楽と出会いバンドを組む。 高校卒業同時に東京に行き、音楽のプロへの道を目指す。いくつかのバンドを組むが解散し、ソロシンガーへ。 2003年 4月、音楽マネージメントピュアハーツに所属。話に交えて歌を歌い、音楽の素晴らしさ、楽しさを伝えます。

渡辺知子
心のバリアフリー
渡辺知子
シンセサイザー奏者
●主な講演テーマ
「生命(いのち)が光る
〜音楽で心のバリアフリーを〜」
11才のときに難病の紫斑病を患い、その後、 「知子の病の完治」を願っていた祖母の死の翌日、奇跡的に紫斑病が完治するも、33歳で突然のクモ膜下出血に襲われる。「1%にかける」大手術を受け、命をとりとめたものの、手に物を握れない、知的障害も重なり3歳児のIQとなった。そして車いす生活… 社会復帰は無理と思われていたが、「もう一度ステージに立ちたい」との想いから再び奇跡を生んで復活。生きていることの喜び、命の大切さを、演奏、体験談で伝えている。
石田桃子
あきらめないで
石田桃子
シンガー・ソングライター
作曲家
●主な講演テーマ
「一人ひとりの大切ないのち-
いのちの教育を今こそ」

88年、サントリーホール(東京・赤坂)にてエディ・ダニエルズ(全米No.1ジャズ・クラリネット奏者)のコンサートに東京交響楽団と共にゲストとして出演。最近では、石田純一のコンサート及びディナーショウにもゲスト出演。 現在、ソリストとしてピアノによる弾き語りや、自ら率いるバンド『石田桃子&グローバル・ルネッサンス(地球維新)』等でコンサート及びゲスト出演を中心に活躍中。 音楽以外にも、トークショウや、環境CD−ROMのナレーション、ラジオのパーソナリティ、TV出演、講演、執筆活動等、意欲的に取り組んでいる。
不死鳥ハヤブサ
生きる
不死鳥ハヤブサ
プロレスラー
シンガーソングライター
●主な講演テーマ
「『夢を見る』というエネルギー」
2001年の試合中のアクシデントで頚椎を損傷し、現在も再びリングに立つことを目指しリハビリに励む傍ら、シンガーソングライターとしてライブなど幅広い活動を行っています。これまでの プロレス修行時代や闘病生活などの経験を元に「夢をあきらめない」ことや「生きる」ことについて、時に熱く、時に暖かく、語り、歌い、伝えていきます。


アーティストに学ぶ
[芸術の秋]
 
ピーター・フランクル
21世紀に羽ばたけ
ピーター・フランクル
数学者
大道芸人
●主な講演テーマ
「人生を楽しくする方程式」
両親が強制収容所に入れられ、両親だけでなく多くの親戚がユダヤ人であるだけの理由で殺されました。戦後とは言え、育った国、ハンガリーは差別が色々な形で続いた。亡命を決意し、フランスやアメリカなどの国を転々。その後、日本へ流れ着く。目覚しい経済成長は長期停滞に、職の安全はリストラの時代に、そして「一億総中流」は貧富の格差の拡大。世界全体で見ても地球温暖化にエネルギー不足、冷戦に代わる宗教対立など深刻な問題が山積みとなっている。どうしたら幸せに生きていられるのか、教育はどうすべきなのか、講演で伝えていく。
黒澤和子
日本映画を支える
黒澤和子
映画衣裳デザイナー
エッセイスト
黒澤プロダクション取締役
●主な講演テーマ
「黒澤明と映画」「自分らしく生きること」
1954年、黒澤明の長女として東京に生まれる。
サン・デザイン研究所にてスタイリストの勉強をした後、伊東衣服研究所デザイン科に入学。卒業後はデザイン会社を設立しファッション・デザインに従事する。74年株式会社黒澤プロダクション取締役就任。90年の『夢』から黒澤組に衣裳担当として参加し、以降『八月の狂詩曲』(91)、『まあだだよ』(93)と衣裳を担当。最近では、『武士の一分』、『どろろ』の衣裳デザインをおこない、映画衣裳デザイナーとして活躍している。
黒田征太郎
アートを体験
黒田征太郎
イラストレーター
画家
デザイナー
●主な講演テーマ
「アートで感情教育をする」
小さい頃は雑誌にマンガを投稿する漫画少年。米軍軍用船乗務員など多くの職を経て、長友啓典と共にデザイン会社設立。日宣美賞入選・日本グラフィック展「1987年間作家賞」などイラストレーターとして数々の賞を受賞する一方で、テレビで司会やレポーターを勤める。90年代半ば、野坂昭如著『戦争童話集』に触発され「忘れてはイケナイ物語り」プロジェクトを発足。全12話を絵本および映像化。アニメ「凧になったお母さん」は、2003年度ピーボディー賞を受賞。その後も多数ライブペインティング、壁画制作等、現在に至る。「PIKADON」プロジェクトを、終戦60周年に向け進行中。

中村征夫
写真が伝える真実
中村征夫
水中写真家
株式会社スコール.代
表取締役
執筆家
●主な講演テーマ
「母なる海を旅して」「海からのメッセージ」
20歳より一貫して水中写真に取り組み、専門誌を経てフリーランスとなる。国内外の海を精力的に取材し、数多くの話題作を発表。ライフワークの東京湾をはじめ、水俣湾、石垣島・白保、三国町のナホトカ号、奥尻、諫早湾など社会性のあるテーマを追い続けている。またテレビやハイビジョン映像、コマーシャル、劇映画などでも幅広く活動。
講演会や出版物、テレビなど様々なメディアを通して、海の魅力を伝え続けている。
渡部陽一
戦争というもの
渡部陽一
ジャーナリスト
戦場カメラマン
●主な講演テーマ
「世界の戦場を歩いて」
ルワンダ内戦、コンゴ紛争、ユーゴスラビア・コソボ紛争、ソマリア内戦、パレスチナ内戦、コロンビア内戦、チェチェン紛争、イラク戦争など世界情勢の流れのその瞬間に現場で取材を続ける。 戦争の悲劇とそこで生活する民の生きた声を体験し、世界の人々に伝えることに命をかけるジャーナリスト。ニュースでは分からない現場で起こっている出来事や真実を、写真や映像を織り交ぜながら、分かりやすく伝授。
森達也
人権
森達也
ドキュメンタリー作家
映画監督
●主な講演テーマ
人権、部落差別、メディアリテラシーについて
広島県生まれ、新潟育ち。立教大学卒業後、自主製作映画や演劇活動を経て、番組制作会社に入社。 オウム真理教を題材にしたドキュメンタリー映画『A』を発表。98年オウム真理教の荒木浩を主人公とするドキュメンタリー映画「A」を公開、各国映画祭に出品し、海外でも高い評価を受ける。 2001年、続編「A2」が、山形国際ドキュメンタリー映画祭で特別賞・市民賞を受賞。


知識を身につける
[教養の秋]
 
田原総一朗
時事を知る
田原総一朗
評論家
ジャーナリスト
●主な講演テーマ
「時代を読む」
1934年滋賀県彦根市生まれ。早稲田大学文学部卒業。岩波映画製作所、テレビ東京を経て'77年フリーに。現在は政治・経済・メディア・コンピューター等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。『朝まで生テレビ』、『サンデープロジェクト』に出演。テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、'98年ギャラクシー35周年記念賞(城戸賞)を受賞。'02年4月より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講、塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生たちの指導にあたっている。'05年4月より早稲田大学特命教授。
手嶋龍一
インテリジェンス
手嶋龍一
外交ジャーナリスト
作家
早稲田大学政経学部大学院客員教授
●主な講演テーマ
「インテリジェンスの本質とは」
NHKワシントン特派員として冷戦終焉に立会い、『たそがれゆく日米同盟〜ニッポンFSXを撃て』、『外交敗戦〜130億ドルは砂に消えた』(いずれも新潮文庫)を執筆。これらのノンフィクションが注目され、ハーヴァード大学国際問題研究所にシニア・フェローとして招聘される。その後、ドイツのボン支局長、ワシントン支局長を経て、2005年独立。翌2006年に 上梓したドキュメント・ノベル『ウルトラ・ダラー』(新潮社)がベストセラーに。『インテリジェンス〜』は、発刊2ヶ月足らずで発行部数23万部のベストセラーに。「対談本は売れない」という出版業界のジンクスを打ち破る。
森永卓郎
経済
森永卓郎
エコノミスト
●主な講演テーマ
「日本経済の長期展望」
1957年生まれ。東京都出身。1980年東京大学経済学部卒業。日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局等を経て、
1991年から(株)三和総合研究所(現:UFJリサーチ&コンサルティング)にて主席研究員、現在は客員研究員。 専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。難しい「経済」を斬るその語り口は解りやすく、明快である。 ニッポン放送「森永卓郎と垣花正 朝はニッポン一番ノリ!」のパーソナリティーとしても活躍中。
ミニカー他、様々なコレクターとしても有名。

鳥越俊太郎
ニュースの職人
鳥越俊太郎
キャスター
●主な講演テーマ
「組織人でも職人あれ」
1940年、福岡県生まれ。京都大学文学部卒業後、毎日新聞社へ入社。社会部、外信部(テヘラン特派員)、サンデー毎日編集部勤務を経て、サンデー毎日編集長へ就任。 毎日新聞社退社後、ニュースキャスター、コメンテーターとして多くの報道番組に出演。又、2005年に直腸がんを患い、手術を受ける。
2007年に肺への転移が見つかり、再手術を受けた。
現在も、様々な活動を精力的に行っている。
猪瀬直樹
構造改革・民営化
猪瀬直樹
作家
●主な講演テーマ
「この国のゆくえ」、「持続可能なニッポンへ」
1946年、長野県生まれ。87年『ミカドの肖像」で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。『日本国の研究』で96年度文藝春秋読者賞受賞。以降、特殊法人等の廃止・民営化に取り組み、 2002年6月、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。2000年9月より政府税制調査会委員、01年4月より東京大学客員教授、06年1月から地方分権21世紀ビジョン懇談会のメンバーとして活躍。06年10月より東京工業大学特任教授。
露木茂
日本の社会
露木茂
アナウンサー
●主な講演テーマ
「ニュースキャスターの見た社会」
フジテレビ入社以来38年間、報道番組、バラエティー番組のMC、又大学講師などを務め、政治も芸能もスポーツもどんなジャンルでも対応出来るキャパシティーの広さが魅力。ニュースキャスターとして見てきた社会を深みのある声で語ります。東京国際大学国際関係学部教授、早稲田大学客員教授。ギャラクシー大賞 テレビ大賞を受賞。日航機事故報道番組では日本新聞協会賞受賞。


元気・やる気が出る
[スポーツの秋]
 
前園真聖
個性と向き合う
前園真聖
元Jリーガー
●主な講演テーマ
「サッカーから学んだ人生」
高校卒業後、Jリーグの横浜フリューゲルスで活躍。
2年後にはアトランタオリンピックを目指すU-21に選出されると共にA代表にも選出される。
1996年にはアトランタオリンピックに出場して日本がブラジルに勝利した「マイアミの奇跡」などを演出。
この時、日本代表のキャプテンを務める。また、1997年にはヴェルディ川崎に移籍。
2005年に引退を表明し、現在はサッカー解説や、少年サッカーの普及促進活動にも参加している。
大竹奈美
メジャー流人材育成
大竹奈美
なでしこジャパンの先駆者
●主な講演テーマ
「夢の実現〜日本女子サッカーの第一人者として」
日本代表のエースとして、オリンピック、ワールドカップ予選など国際Aマッチに通算45試合出場、32得点という成績を残す。95年スウェーデンワールドカップではベスト8入り、96年アトランタオリンピック出場、そして99年アメリカワールドカップでは日本代表で唯一のゴールを挙げるなど、女子サッカー界のスタープレーヤーとして活躍。 現役引退後は、TVでの解説やゲスト出演、そのほかサッカークリニック等で活動し、女子サッカーの発展やスポーツの普及に注力している。
パンチ佐藤
元気配達人
パンチ佐藤
元プロ野球選手
●主な講演テーマ
「チャレンジ」
プロ野球のスター選手から芸能界へトラバーユして、今年で8年目のパンチ佐藤。「人生はマラソンだ!」をモットーに“スポーツ応援団、人生の応援団”としてフットワークよく、芸能・文化活動を元気良く展開。 そして、以前より定評のあるパンチのトークを生かした講演活動は、各方面よりご要望が多く、肩のこらない普段着のおしゃべり、笑いと親しみのある毒舌!?、聴衆を引き込む熱血トーク、そしてなるほどと頷くチョットいい話などなどが、好評を博している。

舞の海秀平
可能性への挑戦
舞の海秀平
元力士
NHK大相撲解説者
タレント/俳優/キャスター
●主な講演テーマ
「決してあきらめない」「夢は必ずかなう」
大学卒業後は山形県の高校教師に内定していたが、夢であった相撲取りへの道をかなえるため、
1990年5月、大相撲 出羽海部屋に入門。
基準の身長に足りなかったが、頭にシリコンを入れ、プロ入りを果たす。 同月、初土俵(幕下付出し)を踏む。1991年3月、十両(四股名:舞の海)に昇進し、同年9月幕内入りを果たす。角界最小の身体ながら、「猫だまし」、「八艘飛び」などファンを驚かせる数々の技をくりだし、"技のデパート"の異名をとる。1999年11月の引退までに、技能賞を5回受賞するなどの活躍をする。現在、NHK大相撲解説者などをつとめる。
荻原次晴
スキー人生
荻原次晴
スポーツキャスター
スポーツライター
元ノルディック複合日本代表
●主な講演テーマ
「次に晴れればそれでいい」
幼少の頃から双子の兄・健司とスキーを始め、2人で切磋琢磨しノルディック複合で日本を代表する選手となる。1994年からワールドカップに参戦。1998年長野オリンピックでは個人6位、団体5位と入賞を果たす。オリンピック終了後引退を表明し、ウィンタースポーツ普及の為にメディアや講演会の活動を行っている。フジテレビ「スーパーニュース」ではスポーツキャスターとして活躍し、爽やかなイメージで人気を得る。また、選手であった経験を活かし、自らプロデュースしてノルディックスキーのツアーを企画し、その楽しさを伝えている。彼の爽やかでウィットに富む人柄は幅広い層からの支持を受けている。
義田貴士
イチローの親友
義田貴士
スポーツジャーナリスト
俳優
●主な講演テーマ
「夢に向かって」
1967年2月19日広島県生まれ。
広島国泰寺高等学校卒業。
広島修道大学卒業後、テレビ朝日に入社。
スポーツ局にてプロ野球などの取材を行う。
その後、俳優の夢を追ってテレビ局を退社。
現在は、スポーツジャーナリスト・俳優として活躍。
「イチロー」が『親友』と呼び最も心を開く スポーツジャーナリスト。誰もが知っている野球選手の生き様、彼らが熱く生きられる理由。そして常に夢に向かって努力し継続してきたスーパースターの栄光と苦闘を彼らのすぐ近くで見続けてきた義田氏が語り、夢に向かって生きる勇気を与える。

青島健太
チャレンジ
青島健太
スポーツライター
TVキャスター
●主な講演テーマ
「チャレンジを恐れるな」
昭和60年(1985)ヤクルトスワローズに入団。同年5月11日の対阪神戦(神宮)でプロ野球至上20人目となる、公式戦初打席でホームランを放つ。5年間のプロ野球生活引退後、のオフ、新しい人生を模索中に、東京広尾の図書館で知り合ったオーストラリア人との会話がヒントとなり、半年間の研修の後オーストラリアへ日本語教師として渡る。そこで知り合った人との交流を通して、厳しいプロ野球生活の中で忘れかけていたスポーツをする喜びや、楽しみ方を思い出し、そのスポーツの素晴らしさの伝え手となることを決意し帰国。スポーツライターとして新しい道を歩き始める。現在はあらゆるメディアを通して、スポーツの醍醐味を伝えている。
広岡勲
道を切り拓く
広岡勲
ニューヨーク
ヤンキース球団広報
●主な講演テーマ
「道は自分で切り拓く」 
1966年、東京生まれ。ニューヨーク市立大学大学院修士課程修了。(専攻は思想・哲学・ジャーナリズム論)
報知新聞社記者として松井番、長嶋監督番などを担当。現在は、ニューヨーク・ヤンキース球団広報として活躍中。
海を渡った「ゴジラ」こと、松井秀喜選手。球団広報担当として、彼を入団以来、陰で支え続けている。もっとも近い存在、広岡氏ならではの切り口で語る'松井秀喜'は、他では決して聞けないお話です。
ギャオス内藤
夢・目標に向かって
ギャオス内藤
野球解説者
タレント
●主な講演テーマ
「夢と目標に向かって」
愛知県豊川高校からドラフト3位でヤクルトに入団。ロッテ、中日と投手を続け平成9年引退。通産36勝29敗、26セーブ。天性の明るさで、ファンの心を掴み、誰もが認める「記憶に残る」選手。野球選手時代に大切にしていたことや、実績を残すためにしていた陰なる努力と自分をごまかさない練習の積み重ねのお話をご紹介。ギャオスの「夢に向かう姿勢」や「考え方次第で世界が変る様子」を野球界裏話や笑いを混ぜながらお伝えします。引退後もメディアで活躍中のギャオスさんが、あなたの講演会を盛り上げます!

松木安太郎
夢まっしぐら
松木安太郎
サッカー解説者
元サッカー日本代表
●主な講演テーマ
「負けてたまるかサッカー人生」
1957年11月28日東京都中央区日本橋出身
出身校 暁星小・中・高−堀越高校−日本体育大学中退。小学4年で読売サッカークラブ入部、以降読売サッカークラブのみ所属。
高校時代GKからDFにポジション変更、ユース代表に選ばれる。16才にして読売サッカークラブ・トップチーム(当時日本リーグ2部)に最年少選手として登録され、トップレベルでのプレーを開始。
本田泰人
成せばなる何事も
本田泰人
サッカー元日本代表
鹿島アントラーズアドバイザー
●主な講演テーマ
「夢を信じて…成せばなる何事も」
1969年、福岡県出身。帝京高校、本田技研(現・Honda FC)を経て、1993年のJリーグ開幕から、鹿島アントラーズ一筋でプレー。ボランチとして、チームに数々のタイトルをもたらしファンに愛された。現役引退後は、アントラーズのアドバイザーとしてクラブに貢献するほか、子供たちへのサッカー教室、メディア出演、講演会、トークショーなど幅広く活躍する。 講演のテーマは、Jリーグ創生期から1つのクラブで活躍し続けた経験から語る「モチベーションアップ」や、チームのキャプテンの経験による「リーダー論」、 また、“神様”ジーコと共にプレーしたことから学んだ「プロ論」など多岐にわたる。
北澤豪
サッカー・ボランティア
北澤豪
サッカー元日本代表
日本サッカー協会国際委員
●主な講演テーマ
「私のサッカー人生」「福祉、ボランティア」
中学時代は読売サッカークラブ・ジュニアユースに所属。修徳高校卒業と同時に本田技研工業株式会社サッカー部に入社。海外へのサッカー留学・日本代表初選出を経て、読売クラブ(現東京ヴェルディ1969)へ。 98年にはJリーグ通算200試合出場を達成。日本代表としても多数の国際試合で活躍(91〜99年)。03年に現役を引退。 現役時代からボランティア活動にも積極的に取り組み、サッカーを通じて世界の子ども達を支援できる環境づくりを目指している。04年、Jリーガーでは初の日本サッカー協会国際委員に就任。JFAアンバサダーとしてもサッカーの発展・普及につとめている。


 ※この他多数の講師をご登録いただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
    ( >>検索で探す  >>主旨に合った講師のご提案・ご相談サービスを利用する  )

 
ロゴ:PERSONNE 講師情報トップ 講演依頼.com規約  講師ジャンルカテゴリ一覧  実績  会社概要  相談窓口  講演会企画の心得  著作権


運営会社:株式会社ペルソン
東京都渋谷区鶯谷町7-3 トミー・リージェンシー3F

TEL.03-5457-1266
FAX.03-5457-0231

info@kouenirai.com
提供サイト:講師の心.com

講師派遣の講演依頼.com


(C)2000-2008 PERSONNE,Inc,All rights reserved