講演会 講師の講演依頼.com


ご相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

03-5457-1266メールFAX

候補に入れた講師を見る

よくある質問 サイトマップ


講演依頼.com規約

講師ジャンルカテゴリ一覧

実績

会社概要

相談窓口

TOP

講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!



 
   
 
 
【おすすめの4冊】
自閉症の子供と、うつ病の妻…家族を守り抜いたワーク・ライフ・バランスのお手本
「ノー残業」で増収増益。企業を変えた改革社長に聞く
ワーク・ワイフ・バランスコンサルタントに聞く「これからの働き方」
資格取得でキャリアアップ!「社会人のための必勝勉強法」
>>> いままでのテーマ一覧  
※各講師への講演のお問合せは、プロフィールの中にある「相談・お問合せ」ボタンをクリックし
入力フォームに連絡先等をご記入後、送信ください。追って弊社担当者がご連絡致します。
 
 


(2007年6月30日更新)

車椅子のJリーグ監督を目指して



あの大作家たちも“人間”だった

『作家の誕生』
(朝日新聞社出版局)

猪瀬直樹(著)

プロフィール・講演テーマ


たかが「5分」、されど「5分」
 





これぞワーク・ライフバランスのお手本。
妻の看病、育児をしながら、一流企業社長までキャリアを築いた軌跡

『ビッグツリー 私は仕事も家族も決してあきらめない』 (WAVE出版)
佐々木 常夫 (著)

著者は、東大経済学部卒業後、(株)東レに入社。同期ではトップの取締役就任。そして子会社の代表取締役社長就任と、誰もが羨むキャリアを歩む一方、家庭には自閉症の長男、そして肝臓病を患い入退院を繰り返す中、うつ病も併発し、何度か自殺未遂をする妻が。

そんな家庭事情の中、朝は5時半に起床して3人の子供の弁当を作り、夜は7時に帰宅して食事を作る。そのため6時には仕事をあげなくてはならないという過酷な日々。それでも仕事への情熱を捨てず、大阪・東京と6度の転勤をしながら、破綻会社の再建やさまざまな事業改革に全力で取り組み、現在のキャリアを築いてきた佐々木氏。

本書は、決してあきらめず、常に全力で生き抜く佐々木氏の姿と、 お互いに支え合う家族愛が、奇跡の家族再生劇として多くの感動を喚起させるほか、多忙なビジネスパーソンにとっての課題である「ワーク・ライフバランス」のモデルとしても高い関心を呼んでいる。


著 者
 佐々木 常夫(ささき・つねお) 株式会社東レ経営研究所 代表取締役社長
著者詳細プロフィールへ

1944年、秋田市生まれ。6歳で父を亡くし、4人兄弟の次男として母の手ひとつで育つ。1969年、東大経済学部卒業、同年(株)東レ入社。 自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。1984年、妻が肝臓病とうつ病を患い、20年間のあいだに43回の入退院を繰り返す。2001年、東レ同期トップで取締役に就任。 2003年、子会社の(株)東レ経営研究所社長に就任。

<主な講演テーマ>
「ワークライフバランス」

 

早朝会議、2週間連続休暇、残業禁止…で19年連続増収増益。
低迷していたトリンプを再生させた名経営者が提案する「働き方」とは。

『革命社長』 (日本実業出版社)
吉越 浩一郎 (著)


低迷していた外資系下着メーカー、「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」を、19年連続・増収増益の優良企業に成長させた、同社前社長の吉越浩一郎氏。

毎朝8時半に開かれる早朝会議、残業禁止、「がんばるタイム」、管理職には2週間連続休暇を義務にするなど、スピードと効率重視のユニークな制度を次々に取り入れ、社員の能力向上を会社の飛躍的な成長に結びつけた。

本書では、吉越氏が行なってきた変革の軌跡をたどるとともに、 「仕事を楽 しくする法則」や「社員をイキイキさせる法則」、「会社をとことん伸ばす法則」、「商品が愛され続ける法則」など、経営マネジメントテクニック、そして吉越氏自身が考える「ワーク・ライフ・バランス」観が余すところなく書かれている。

「なんとなく帰りづらい」とか、「残業で上司にやる気を見せる」など、効率とは別次元の動機から、毎日残業に励む社員は少なくないはず。本書を読めば、それがいかに非効率的で、企業にとってもマイナスであるかを実感するはず。残業をするほうも、「させるほう」も、必読のビジネス書だ。


著 者
 吉越 浩一郎(よしこし・こういちろう)
 
前トリンプ・インターナショナル代表取締役社長/吉越事務所代表
著者詳細プロフィールへ

ドイツ・ハイデルブルク大学留学後、72年に上智大学卒業。極東ドイツ農産物振興会、メリタジャパン、メリタカフェを経て83年にトリンプ・インターナショナル(香港)に入社。プロダクトマネージャー、リージョナル・マーケティングマネージャーを歴任し、86年よりトリンプ・インターナショナル・ジャパンのマーケティング本部長に。87年代表取締役副社長、92年に代表取締役社長に就任。そして2006年に退任後、吉越事務所を設立。

<主な講演テーマ>
「即断即決の経営」
「ワークライフバランス・仕事は楽しく結果を出す」

 

私生活が充実しない人間に。にビジネスの成功なし。
実例に学ぶ本当に幸せな「働き方」の提案

『会社人間が会社をつぶすーワーク/ライフ・バランスの提案』
 
(朝日選書)
パク・ジョアン・スックチャ (著)

「滅私奉公」、「企業戦士」、「モーレツ社員」という言葉が死語になって久しいが、実際の現代日本のワークスタイルに照らし合わせてみると、「昔のこと」と笑い飛ばせないかもしれない。

ある統計では、「自分の仕事や家族、生きる目的を大切にしている社員ほど、業績に貢献している」という傾向が見られ、アメリカでは「家庭が円満でないと、仕事の成績も上がらない」という発想が主流だ。実際、アメリカでは、福利厚生としてではなく、ビジネス戦略としてワークライフバランスを導入している。

第1章から第5章からなる本書は、日本のワークライフバランスの実態を紹介することで問題提起をしていき、長時間労働の弊害から労働に対する価値観の変化が起こったアメリカの事例を紹介し、ワークライフバランスに対する意識改革を提案する。

今後、縮小経済が進む日本において、自分に合ったキャリアの築き方、働き方を見つけることが、ビジネスパーソンの生き残る術なのだと実感させられる一冊。

著 者
 パク・ジョアン・スックチャ  ワーク/ライフ・コンサルタント
著者詳細プロフィールへ

日本生まれ、韓国籍。米国ペンシルバニア大学経済学部卒業。シカゴ大学MBA取得。米国と日本で米国系企業に5年間勤務。その後、韓国延世大学へ語学留学。日本に戻り米国系運輸企業に入社。同社にて日本、香港、シンガポール、 中国等、太平洋地区での人事スペシャリストおよび管理職研修企画・実施を手がける。2000年2月に退社。同年12月に日本で最初のワーク/ライフ・コンサルタントとして独立。近年はダイバーシティ(多様性)にも力を入れている。

<主な講演テーマ>
「ライフ・バランスと自己把握」
「ダイバーシティ〜多様性〜」

 

学校で教わった「勉強」ではなく、
生きていく力を身につけるための「本当の勉強法」。

『無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法』
(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

勝間和代 (著)

とにかく著者の資格取得遍歴がすごい。

19歳のときに、公認会計士二次試験を史上最年少で合格。
以後、フルタイムの仕事をしつつ、かつ3人の子どもを育てながら、 中小企業診断士試験、オンライン情報処理技術者試験などの難関資格試験に合格。TOEICは新卒時420点から3年間で900点へ。社会人大学院でファイナンスMBAを取得。 その結果、年収を16年間で新卒時の10倍に。

著者曰く、勉強でいちばん大事なのは、勉強の内容そのものではなく、「勉強をうまく続かせる仕組みつくり」と「意識つくり」だという。つまりは、「何を」勉強するか、よりも、「どう」勉強するか、なのだ。

「勉強」と聞くと、つい学生時代の体験からか、机、鉛筆、ノート…をイメージするが、勝間式勉強法で必要なのは、無線 LANつきのノートパソコン、MP3(MD)プレーヤーなど。
既存のやり方にとらわれることなく、いかに自分に合った「勉強法」を見つけられるかどうか、それが忙しい社会人にとっては、合否を分けるポイントだろう。

著 者
 勝間 和代(かつま かずよ) 経済評論家/公認会計士
著者詳細プロフィールへ

慶應義塾大学商学部在学中に当時、史上最年少の19 歳で 公認会計士二次試験合格以後、フルタイムの仕事をしつつ、 かつ3 人の子どもを育てながら、中小企業診断士試験、 オンライン情報処理技術者試験に合格。 2007年には経営コンサルタント、トレーダー、 証券アナリストの経験を生かしてフリーの経済評論家として独立。新聞・雑誌等で「わかりやすい身近な経済学」として、 経済をわかりやすく説明・解説し、人気。 また、オンライン上では、女性コミュニティ・サイトの草分けの一つである ムギ畑の創始者として「ムギさん」という通称で活動している。 働く母親代表として、多くの女性からの支持を受けている。

<主な講演テーマ>
「ワークライフバランスの意義」
「女性の働き方」

 
 
[ まだまだご紹介!ワーク・ライフ・バランスに関する充実の講師陣 ]
「ワークライフバランス/キャリア特集」
                                            >>>このページの先頭へ戻る

 
ロゴ:PERSONNE 講師情報トップ 講演依頼.com規約  講師ジャンルカテゴリ一覧  実績  会社概要  相談窓口  講演会企画の心得  著作権


運営会社:株式会社ペルソン
東京都渋谷区鶯谷町7-3 トミー・リージェンシー3F

TEL.03-5457-1266
FAX.03-5457-0231

info@kouenirai.com
提供サイト:講師の心.com

ロゴ:講演依頼.com


(C)2000-2008 PERSONNE,Inc,All rights reserved