講演会 講師の講演依頼.com


ご相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

03-5457-1266メールFAX

候補に入れた講師を見る

よくある質問 サイトマップ


講演依頼.com規約

講師ジャンルカテゴリ一覧

実績

会社概要

相談窓口

TOP

オリンピックスポーツ選手特集。講演会を成功させるのであれば、講演講師情報豊富な講演依頼.com!!




講師検索・講演依頼.com > 特集一覧 > オリンピック スポーツ選手

 

今年は2008年、北京五輪の年。
一流アスリートから、モチベーション管理法や目標設定、
実力発揮の秘訣などを学んでみませんか?
なかなか体験できない世界だからこそ気付かされる「ヒント」がたくさんあります。

<JOC主催フォーラム>JOC主催スポーツフォーラム「みんなのオリンピック」

あなたの街にオリンピック選手を招聘し、
イベントを盛り上げませんか?
北京五輪の日本代表選手団に送られる
応援メッセージリレーなども。

【 企画の詳細はこちらから

 
 
【関連ページ】 >>特集一覧ページを見る
   

■オリンピック スポーツ選手特集の講師紹介■

 ※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
  掲載される入力フォームに連絡先等をご記入後、ご送信頂けますようお願い致します。
追って担当者が連絡致します。

有森裕子
自分を貫く生き方
有森裕子
マラソンランナー
●主な講演テーマ
「よろこびを力に」
バルセロナ(1992年)で銀、アトランタ(1996年)で銅メダルと五輪2大会連続でメダルを獲得。ランナーとして国内外の大会やイベントに参加する一方、人道援助を目的としたスポーツNPO「ハート・オブ・ゴールド」の代表理事として、また、国連人口基金の親善大使として国際的な社会活動に取り組んでいる。
アニマル浜口
親子で北京に挑む
アニマル浜口
元男子プロレスラー
●主な講演テーマ
「人生気合いダァ!!」
長女・浜口京子をアマチュアレスリングの世界チャンピオンに育て上げた名コーチ。その指導育成内容は、言葉はもちろんのこと率先垂範で自らも精一杯に体で表現する。信頼関係とはどのようにして創っていくものなのか?浜口親子が成し得たアテネ五輪の偉業までの軌跡と2008年北京五輪金メダルへ向けての二人の挑戦がそれを教えてくれる。
古賀稔彦
師弟で金メダル
古賀稔彦
柔道家
●主な講演テーマ
「夢、目標にチャレンジ
〜決心する事の大切さ〜」

バルセロナ五輪でヒザをケガしながらも、優勝を勝ち取り、天に向け、両手を広げ雄たけびを上げたシーンは人々の感動を呼んだ。ソウル、アトランタ(銀)も出場。今回アテネは、女子強化コーチとして挑む。「決心する事の大切さ」等、目標を達成する心のあり方を明快に伝え、講演後アンケートでは常に80〜90点以上の反響。
山本博
不屈の精神
山本 博
アテネ五輪 
アーチェリー 
銀メダリスト
●主な講演テーマ
「成功を呼び寄せる方法とは」
1984年のロスアンゼルス五輪で銅メダル、20年後の2004年アテネオ五輪では銀メダルを獲得。単一競技でのオリンピックへの5回出場は日本人最多。オリンピック選手の中では数少ないアマチュア選手として、現在、大学准教授の職務とアーチェリー選手両立を優先する傍ら、 青少年や中高年、高齢者の方々に夢と希望を届ける講演活動も行っている。


努力の積み重ね
鈴木大地

ソウル五輪 背泳
金メダリスト
医学博士
●主な講演テーマ
「私のオリンピック水泳人生」
ソウル五輪では、得意の「バサロスタート」を駆使し、100M背泳で金メダルを獲得。当時、日本競泳界では16年ぶりの金メダル獲得の快挙となり、日本の水泳を一気にメジャースポーツに引き上げた。現在は、順天堂大学准教授としてスポーツ医科学の研究に取り組む傍ら、同大学水泳部監督として後進の指導・オリンピックや世界水泳選手権などのニュース・スポーツ番組に出演。また講演、執筆、水泳教室講師など幅広い分野で活躍中。

武田美保
金メダルへの挑戦
武田美保
アテネ五輪
シンクロ銀メダリスト

●主な講演テーマ
「夢を追いかけて」
アテネ五輪で、立花美哉さんと、シンクロナイズドスイミング競技で銀メダルを獲得。2001年の世界選手権では金メダルを獲得するなど、日本人メダリストの中では飛びぬけた数の5つのメダルを持ち、見事な演技力で常に世界を魅了してきた彼女。講演では、家族の支え、目標・夢に対する絶え間ない努力などについて講話。モチベーションアップに最適です。



スポーツマンシップ
荻原健司
ノルディック複合 五輪
金メダリスト
参議院議員
●主な講演テーマ
「私のスキー人生」
長年に渡り世界のトップアスリートとして活躍。その強さは「キング・オブ・スキー」と称された。 2002年に競技生活を引退。スキースポーツの持つ素晴らしさや感動を知ってもらいたいという熱い想いから、 引退後は子どもたちにスキーの楽しさを教えるなどボランティア活動を積極的に行う。 2004年、参議院議員選挙全国比例代表区で初当選。スポーツ振興や教育問題に力を注ぎ、日々奮闘している。

世界を驚嘆させた技
森末慎二
オリンピック金メダリスト
●主な講演テーマ
「あくなき挑戦」
高校で本格的に体操を始め、大学入学後に頭角を現す。1984年、ロサンゼルスオリンピックに出場し団体銅メダル、跳馬 銀メダル、鉄棒で金メダルを獲得。オリジナル技「モリスエ」(後方棒上かかえ込み2回宙返り腕支持)を生み出し、世界中を魅了した。引退後はテレビ界に進出し、子供達に体操のおもしろさを伝えるための漫画の原作を手がける。講演は、オリンピック時の舞台裏を含めたエピソード満載。「笑いが絶えず、とにかく楽しい」と評判。

国技を背負って2連覇
齋藤仁
全日本柔道連盟
男子監督
●主な講演テーマ
「金メダルの道
〜自分ひとりでここまで来たんじゃない」

卓越したセンスと努力で柔道界に頭角をあらわし、不世出の柔道家・山下泰裕と名勝負を広げる。84年ロス五輪で金メダルを獲得。記憶に残る88年ソウル五輪では日本柔道が不振にあえぐ中、 見事2連覇で柔道唯一の金メダルを獲得。柔道界での三冠(全日本選手権・五輪・世界選手権)を達成。 現在は、08年北京五輪の全日本柔道連盟男子監督として後進育成に力を注ぐ。
田中ウルヴェ京
メンタルの強さとは
田中ウルヴェ京
メンタルスキルコンサルタント/ソウル五輪シンクロデュエット銅メダリスト
●主な講演テーマ
「人生の逆境に打ち勝つ『ストレス対処能力』を自分の力で手に入れる!」
1988年のソウル五輪シンクロナイズドスイミング競技のデュエットで銅メダルを獲得。その後、米留学でスポーツ心理学、ストレス対処の認知行動療法、キャリアプランニングなどを学び、大学院を修了。現在はシンクロ実況解説者としても有名だが、本業はメンタルスキルコンサルタント。プロスポーツ選手から一般まで広く研修活動をおこなっている。その明るく元気いっぱいな”京節”には定評がある。

「ありがとう」を心に
千葉真子
元マラソンランナー
マラソン解説者 
コメンテーター
●主な講演テーマ
「オリンピックまでの道のり」
96年アトランタ五輪1万メートルで5位入賞、 97年世界選手権1万メートルでトラック初となる銅メダル獲得など、 日本女子長距離界のトップ選手として国際舞台で活躍。「チバちゃん」の愛称で多くのファンに親しまれる。また、小出義雄氏の指導を受け、03年世界選手権マラソンで銅メダルに輝き、 世界で初めてトラック、マラソン両方のメダルを手にした。現在はマラソン大会のゲストランナーや講演会などで活躍し、 「スポーツで世の中を元気にしたい」という目標に挑戦中。

可能性への挑戦
太田章
早稲田大学
スポーツ科学部准教授
●主な講演テーマ
「自分の限界は自分が決める」
高校時代よりレスリングを始め、大学選手権3連覇・全日本選手権5連覇など 輝かしい一時代を築く。五輪では、幻のモスクワ五輪〜バルセロナ五輪まで、 4回連続日本代表という偉業を成し遂げ、 ロスと ソウルの二大会連続の銀メダルを獲得。 現在も世界レスリングマスターズ選手権に出場する傍ら、 早稲田大学准教授(スポーツ科学部)としても活躍している。


■続きのお薦め講師です■

溝口 紀子 (バルセロナ五輪 銀メダリスト)
バルセロナ五輪柔道52キロ銀メダル。アトランタ五輪柔道56キロ出場。
引退後は、2002年フランス政府スポーツ省・柔道ナショナルコーチ。
2005年、日本オリンピック委員会 強化本部情報委員。
現在は静岡文化芸術大学、文化政策学部、国際文化学の講師を勤める。
スポーツコーチングの場での裏話、五輪の裏話等、スポーツ現場ならではの秘話をお話します。
荻原 次晴 (スポーツキャスター/元ノルディック複合日本代表
幼少の頃から双子の兄・健司とスキーを始め、2人で切磋琢磨しノルディック複合で日本を代表する選手となる。
オリンピック終了後引退を表明し、ウィンタースポーツ普及の為にメディアや講演会の活 動を行っている。
また、選手であった経験を活かし、 自らプロデュースしてノルディックスキーのツアーを企画し、
その楽しさを伝えている。彼の爽やかでウィットに富む人柄は幅広い層からの支持を受けている。
長塚 智広 (競輪選手)
アテネ五輪の自転車競技では銀メダルを獲得。競輪選手として1億円を稼ぎ出すトップ選手でありながら、
株式投資知識も豊富で名だたる経済番組にゲスト出演する。年収の1/3は財テクで稼ぐほど。
講演では、トップアスリートとしてのモチベーションの持続方法や勝ち抜くための方法は勿論、
初心者にも分かり易い株式投資の哲学を惜しみなく伝授する。「株は桶狭間の戦い」
「投資は雪だるま作り」などの大胆語録。他では聞けない絶妙トークが魅力。
寺廻 太 (JTマーベェラス監督)
前全日本男子バレーボール監督、韓国バレーボールプロリーグ プロコーチ 。
国内ではNEC監督としてVリーグ3回、全日本選手権4回優勝に導き名将としてその名を馳せる。
2001年10月から3ヶ月をかけ、イタリアセリエA、フランスプロA、両リーグにおいて単身コーチ留学を経験。
2002年5月からはチャイニーズ・タイ ペイ男子ナショナルチームの監督を努めた。
2005年6月よりJTマーヴェラス(所在地:大阪市北区)の監督に就任。
中田 久美 (元日本女子バレーボール代表選手)
15歳で全日本入りし、以後、約13年間、頭脳派セッターとして活躍する。
1984年に18歳でロサンゼルス五輪に出場し、銅メダルを獲得。
ワールドカップ'89でベストセッター賞受賞。その後も、ソウル、バルセロナオリンピックに出場。
97年に日立を退社して以降、全国各地での講演、バレーボール教室指導のほか、
スポーツキャスター、本の執筆など多彩な活躍で活動の幅を広げている。
前園 真聖 (元Jリーガー)
高校卒業後、Jリーグの横浜フリューゲルスで活躍。2年後にはアトランタオリンピックを目指すU-21に選出されると共に
A代表にも選出される。1996年にはアトランタオリンピックに出場して日本がブラジルに勝利した
「マイアミの奇跡」などを演出。この時、日本代表のキャプテンを務める。また、1997年にはヴェルディ川崎に移籍。
2005年に引退を表明し、現在はサッカー解説や、少年サッカーの普及促進活動にも参加している。
大竹 奈美 (なでしこジャパンの先駆者)
95年スウェーデンワールドカップではベスト8入り、96年アトランタオリンピック出場、
そして99年アメリカワールドカップでは日本代表で唯一のゴールを挙げるなど
女子サッカー界のスタープレーヤーとして活躍。98年からは女子選手では数少ないプロ契約選手となった。
2001年7月現役を引退。現在TVでの解説やゲスト出演、そのほかサッカークリニック等で活動し、
女子サッカーの発展やスポーツの普及に注力している。
東明 有美 (JFAアンバサダー/元なでしこジャパン)
父・兄の影響でサッカーを始め、16歳で日本女子サッカーリーグ プリマハムFCくノー(現 伊賀FC)入団。
その後、日本代表としてアトランタ五輪、ワールドカップなどに出場。2000年引退後、(株)電通に入社し、
マネージメントサイドを含めて外側から女子サッカーの位置を把握し、発展に尽力。
2007年4月には、(財)日本サッカー協会からJFAアンバサダーに女性としてはじめて選出された。
女性の立場からのスポーツ、教育、生き方、仕事について
貴重な経験・体験をもとに全国の学校や企業で講演を行っている。
秋山 エリカ (新体操/東京女子体育大学准教授)
幼少の頃からバレエに親しみ、中村学園高校時代に器械体操から 新体操に転向した。
東京女子体育大学時代に頭角を現し、1984年ロサンゼルス五輪、1988年ソウル五輪と連続で代表に選ばれる。
国内では最高峰の全日本選手権を1984年から6連覇するなど第一人者として一時代を築く。
現在は講演講師・メディア・東京女子体育大学准教授活動と活躍する傍ら
海外でのコーチ研修を経て2008年北京五輪に向け後進育成に力を注ぐ。
岡部 哲也 (元アルペンスキーヤー)
世界のトップスラローマーとして、オリンピック3回、世界選手権5回出場、
ワールドカップでは日本最高の2位など入賞24回という実績を残した。
1995年引退後、TV、ラジオ等のスポーツコメンテーター、解説、スキー専門誌、
雑誌等で執筆活動、講演、スポーツイベント、企画等幅広い分野で活躍。

 
 
※この他多数の講師をご登録いただいておりますので、お気軽にお問い合わせください。
    ( >>検索で探す  >>主旨に合った講師のご提案・ご相談サービスを利用する  )


 
ロゴ:PERSONNE 講師情報トップ 講演依頼.com規約  講師ジャンルカテゴリ一覧  実績  会社概要  相談窓口  講演会企画の心得  著作権


運営会社:株式会社ペルソン
東京都渋谷区鶯谷町7-3 トミー・リージェンシー3F

TEL.03-5457-1266
FAX.03-5457-0231

info@kouenirai.com
提供サイト:講師の心.com

講師派遣の講演依頼.com


(C)2000-2008 PERSONNE,Inc,All rights reserved