
何かが起きてからでは遅い、安全の問題。ヒューマンエラーや安全管理面を今一度考えてみませんか?
また、安全で快適な職場、危険のない現場を目指し、
働く人々の仕事の疲れ、心と体をリフレッシュすることも必要です。
現場で働く人たちの日々の緊張をこの機会にほぐしましょう。
講演依頼.comでは、安全な職場を目指すための講演会講師をご紹介しています。
※各講師における講演お問合せは、それぞれの講師詳細プロフィールの中にある、「候補に入れる」ボタンをクリック後、
掲載される入力フォームに連絡先等をご記入、ご送信頂けますようお願い致します。追って担当者が連絡致します。

●講演テーマ
「人生楽しくて当たり前」
著書『佐賀のがばいばあちゃん』は、シリーズ650万部を超え、韓国版、台湾版など世界各国に広がりをみせている。現在は、漫才師としての活動の傍ら、講演、執筆活動にも精力的に取り組む。自分の人生論や経験、おばあちゃんとの生活などを元に語る講演会は、これまで開催3500箇所を超える。漫才さながらの笑いあり涙ありの講演は、お年寄りから子供まで、老若男女が楽しめると好評を博している。
●講演テーマ
「笑いある人生」 「笑いは心の栄養剤」
青山学院大学在学中、師匠・円楽の目に留まり、前座修行をしながら大学を卒業。入門時から将来を嘱望され、若手ながら笑点の大喜利レギュラーメンバーに抜擢。アメリカンM&N大学にて博士号を取得するインテリ落語家。講演では、笑いとストレス・健康法などをテーマに、現代日本の抱える問題・人間関係・心の健康増進について語る。「笑い」の絶えないテンポの良さが年齢を問わず人気。
●講演テーマ
「常に向上心 金メダルにタックル!」
「オリンピック二連覇への道」
日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学 教授、日本レスリング協会女子強化委員長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督、全日本レスリングヘッドコーチに就任。教え子には、吉田沙保里選手、伊調千春選手、伊調馨選手がおり、オリンピックメダリストを輩出している。
●講演テーマ
「苦しい時こそ顔を上げよう
〜ピッカリ投法誕生秘話〜」
近鉄バファローズでプロ野球選手としてキャリアをスタートさせ、近鉄で8年間、主に中継ぎ投手として活躍。その後、中日ドラゴンズに移籍した後、渡米し米独立リーグでプレー。帰国後はオリックスに移籍し、2003年に現役を引退。現在は、関西圏のテレビ局を中心に野球解説者としての顔のほか、講演会や執筆など、精力的に活動している。
●講演テーマ
「逆境からの挑戦
〜片腕のハンディキャップをのりこえて〜」
4歳の時、戦時中の神戸大空襲で被弾し、左腕を失う。右腕だけの生活の中、両親の離婚や路上生活など、困難な問題と向き合いながら、少年時代を過ごす。16歳で米軍基地のゴルフ場でキャディーとなり、ゴルフと出会う。プロゴルファーを目指し、37歳でプロテストに合格。日本で唯一の「隻腕のプロゴルファー」としてデビューし、現在に至る。
●講演テーマ
「目標達成のセルフマネジメント」
1993年オリックス・ブルーウェーブにテスト入団後、翌年には現シアトルマリナーズのイチロー選手の専属打撃投手を務め、「イチローの恋人」として紹介される。その傍ら、自身も現役選手になる「夢」に向かい、幾度も入団テストの挑戦を行ったが叶わず、1996年に自らユニフォームを脱ぐ。その後、少年野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成し、自ら監督に。田中将大は教え子の一人でもある。

●講演テーマ
「笑う角には福がくる」
三遊亭円丈に入門し2番目の弟子になる。2000年に真打ち昇進 独自の創作落語で注目され今大変人気のある若手真打ちである。2005年には埼玉県彩の国芸術劇場落語部門で大賞を受賞。小説から自然保護まで幅広く活動中 都内の寄席でも若手ながらトリを努めている。講演では、東京の寄席で若手爆笑王と言われる三遊亭白鳥がとにかく楽しく皆様を笑わせる。
●講演テーマ
「誰もが耳を傾ける話の糸口」
「自分の弱点が武器になる」
1950年、大阪府貝塚市生まれ。1969年、岸和田高校卒業後、故六代目笑福亭松鶴に入門する。人権、男女共同参画、教育等さまざまなテーマに応じた落語+講演で人気を博している。講演テーマに沿った(新作・古典)落語を挟むスタイルで、普通の講演とは一味も、二味も違う。面白く、充実感を得る講演会。
●講演テーマ
「安全な組織を作るための
"新"時代のコミュニケーション」
ボ−イスカウトの一員として、高校時代の1987年に初来日したのをきっかけに、その後7万円と片道切符を手に17歳でスリランカから日本へ留学。商学や経営学を学びたいという思いと、武道にも強く興味を持ち、文武両道の学生生活を送る。国際的な視点で、真の豊かさ、ダイバーシティや共生の考えを面白く関西弁で披露。

●講演テーマ
「“伝える”から“伝わる”へ〜
人のココロを動かすコミュニケーション術〜」
ロンドンへの演劇留学や長野オリンピックスタッフ経験を通じて、「人に届く“声”」を知る。その後、“声”のプロとして活動を開始し、国際電話オペレーター、システム系ショールームにてのVIP対応などを経て、プレゼンテーション・プロデューサーとして活躍。独自に開発したコミュニケーション&プレゼンテーションのノウハウには定評がある。
●講演テーマ
「魔法のコミュニケーションが安全を実現する」
都大学在学中に、落語家の桂三枝師匠に弟子入り。卒業後、吉本興業の芸能人として芸能活動をスタート。 その傍ら、自ら起業家として、会社設立。現在は、"笑い"の働きかけを通じ、社内・対顧客コミュニケーション環境を改善し、 あらゆるモチベーションのコントロールを通じた 成果を求める様々なオファーに応えるべく、 全国各地で年間200回を超える講演・研修会を開催中。
●講演テーマ
「組織力アップのための
職場のコミュニケーション」
産業カウンセラー資格を有し、カウンセリング業務に携わる傍らキャリアコンサルタントとしても各大学で就職支援講座や企業研修の講師も務める。幼児から小、中、高、大学生、社会人までのコミュニケーション力アップの指導、また講演で重要性、必要性を発信している。クライエントが一生のキャリアデザインを描けるように支援するカウンセリングも展開。

●講演テーマ
「人生の逆境に打ち勝つ『ストレス対処能力』を自分の力で手に入れる!」
91年に渡米。99年からは米国アーゴジー心理専門大学院にて認知行動療法、スポーツカウンセリングを学ぶ。この理論と、オリンピック選手としての実績から、あらゆるストレスに自分自身で打ち勝つ、新しいストレスマネージメント<逆境対処能力(コーピングスキル)>を開発。実践的な例を交えながら、ストレスから脱却し、明日を明るく過ごす術を伝授。
●講演テーマ
「ストレスをやっつける!」
文化放送のアナウンサーとして約20年活躍。その後フリーとなり、各種テレビ、ラジオで活躍。また、大学院に進学し、心理学修士号取得。認定カウンセラー、健康心理士、シニア産業カウンセラーの資格を持ち、精神科クリニックや心理相談センターでカウンセリング業務を担当。03年秋に出版した新潮新書「口のきき方」はベストセラーとなる。企業向けや学生向けの講演活動にも力を入れている。
●講演テーマ
「働くひとのメンタルヘルス」
内科医として、様々な人との出会いや臨床経験をもとに、週間朝日の「デキゴトロジー」でメディア活動を開始。ラジオ日本の「トーク・ラジオ日本」でパーソナリティーに抜擢され、聴衆者はもとより、業界内でも注目される。犯罪心理から恋愛まで、その独自の視点で分析。ストレートで的確に分かり易く伝えてくれる表現者である。著書も多数あり、05年に出版した『女医の花道!』はベストセラーを記録。
●講演テーマ
「ストレスマネジメント」「メンタルフィットネス」
78〜81年全日本女子柔道選手権大会61kg以下級優勝。81年アジア選手権および太平洋選手権同級優勝。引退後はエアロビクスインストラクターとして健康づくりの道を歩み、中高年者への運動指導の他、講演・研修講師として活躍中。現在のストレス度はどのくらいなのか、ストレスに負けない心はどのように作るかなど、ストレスの対処法についてゲームや心理テストを交えながら分かりやすく解説。
●講演テーマ
「安全は心の健康から〜こころ元気に
今日からここから!〜」(安全大会講演向け)
神戸大学工学部環境計画学科卒業後、某大手不動産会社に就職するも、バブル崩壊とともにいきなりリストラに遭う。1995年 神戸大学大学院工学研究科修了時に、阪神大震災に遭い「人生二度なし」の想いを抱き、1995〜2004年 コンサルタント会社、広告代理店勤務。2005年 こころ元気研究所設立し、講演活動を開始する。
●講演テーマ
「職場のメンタルヘルス」
名古屋大学経済学部経営学科にて「産業組織心理学」、「マーケティング心理学」を専攻。卒業後、株式会社名鉄百貨店入社。労働組合の役員を10年以上、また、2000年からの6年間は、名鉄百貨店労働組合執行委員長を務め、社員のカウンセリングにも関わる。その後、同社人事部で、採用および社員の人材教育・キャリア開発に関わる。現在は、シニアコンサルタントとして、講演活動などで活躍中。

●講演テーマ
「食はいのちを守るもの
食はいのちをつくるもの」
自らの不調を薬膳による食事療法で克服した経験をもとに、2005年より自宅で薬膳料理教室をスタート。“薬膳はおいしくたのしく手軽に”をモットーに提案するオリジナルレシピが人気となり、現在全国を舞台に食事アドバイス、講演などで活躍中。熱中症予防や集中力を高めるメニュー、男性にも手軽に簡単に作れるレシピなどを紹介する。
●講演テーマ
「本当の健康づくり 〜肉体的・精神的・
社会的・環境的に良好な状態を目指して〜」
大学でスポーツ医学を専攻。高校時代に野球で肩を壊した悔しさをバネに、「コンディショニングコーチ」への道を歩む。日本では近鉄等でコンディショニングコーチとして選手たちを陰で支え、ニューヨーク・メッツでは日本人初のメジャーリーグコーチを経験。2007年より千葉ロッテマリーンズのコンディショニングディレクターを務めている。
●講演テーマ
「中高年のスポーツと健康管理
〜エンジョイ・エイジング!〜」
広島東洋カープに15年間在籍し、トレーニングコーチを務めてきた。現在はスポーツ分野のトレーニング指導のほか、著名人の健康管理なども手掛けている。“体の負荷と心の負荷、両方の解消”が健康の基本とし、野球で培った経験・センスと、最新のスポーツ医科学との融合を目指し、安全で効果的な健康管理法を提案する。

●講演テーマ
「失敗学から危険学へ」
東京大学工学部機械工学科修士課程修了。専門は、ナノ・マイクロ加工・力センサ・加工の知能化など。東京大学大学院工学系研究教授を経て2001年退官。現職は東京大学名誉教授、工学院大学国際基礎工学科教授。さまざまな失敗の原因を徹底的に究明し、失敗の分析・分類を行い、失敗知識を有効に活用するための活動を幅広く展開している。失敗学に関する著書を多数執筆。
●講演テーマ
「ダメ失敗を撲滅する」
東京大学大学院工学系研究科修士課程修了後、 General Electric原子力発電部門へ入社。その後、スタンフォード大で機械工学・情報工学博士号取得し、Ricoh Corp.へ入社。2000年、SYDROSE LP設立、ゼネラルパートナーに就任 (現職)。2002年、特定非営利活動法人 失敗学会副会長となる。講演では、失敗について分かりやすく解説し、企業や社会の発展に繋がるお話をする。
●講演テーマ
「失敗の予防学」
東京大学大学院を修了後、日立金属株式会社に入社し、開発・設計・生産まで幅広く従事。2002年に畑村洋太郎氏とともNPO法人「失敗学会」を立ち上げ、企業の生産活動に伴う事故・失敗の原因を解明する「失敗学」を研究。経済的打撃や人命に関わる重大事故などが起こる前に未然に防ぐ方策を、広く社会に提供している。失敗学関連の著書も多数で、日本TVの「世界一受けたい授業」にも出演。

●講演テーマ
「労災リスクを減らす
気象情報のチェックポイント」
筑波大学第一学群自然学類地球科学専攻(気象・気候学)を卒業後、気象情報会社に就職し、主に気象キャスターとしてテレビ等で活躍。大学での気象研究、気象予報会社での取り組み、そして気象キャスターとして色々な立場から“気象”と係わってきた経験から、環境問題などについて独自のイラストを使いながら、分かりやすく解説する。
●講演テーマ
「気象情報は安全と笑顔を守る」
関西の朝の顔として親しまれるお天気キャスター。オリコン調べの「好きなお天気キャスター気象予報士ランキング」では、常にトップ10入りするほどの人気を誇る。自然と人間のかかわり、環境問題、防災への心が非常に強く、講演会では自然環境、災害対策、健康について講話。過去の事例より、災害当日の天気図を振り返りながら、自然災害を防ぐための気象情報の見方を説明する。
●講演テーマ
「地球環境と異常気象」
九州・四国など全国各放送局で、気象コーナーを担当。現在は、北海道でお茶の間に日々の天気を伝えている。お天気キャスターの視点から、天気予報の裏側、さらに「環境」「産業」への影響など幅広く講話。竜巻など、局地的な気象災害や地震などは、まだ、予測が難しい気象の分野で、「防災」よりも前の「減災」をポイントに。防災士の視点から、心構えや対策を紹介する。
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