白石 康次郎

 
しらいし こうじろう
白石 康次郎
海洋冒険家
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講演ジャンル


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人生
モチベーション 挑戦
モチベーション 情熱
モチベーション 冒険
芸能・スポーツ その他スポーツ全般


■コメント



厳しい自然の中でたった一人でヨットを操るには、高い技術と精神力はもとより、多くの人々の支援を必要とします。

講演会では、さまざまな困難に直面し、それを乗り越えてきた経験、自分の夢に挑戦する中で、出会ってきた人々のことなど、冒険中の素晴らしい写真や映像を見ながら語ります。

ビジネスマン向けには、仕事へのモチベーションアップを、学校生徒向けには、夢を見ることの大切さと、それを達成する力を、聴く側に強く感じさせてくれる講演です。



■経 歴



1967年 5月8日 東京生まれ
  横浜国立大学教育学部付属鎌倉小・中学校 卒業
  神奈川県立三崎水産高等学校 専攻科(機関) 卒業
1986年 第一回単独世界一周レース(BOCレース)優勝の故多田雄幸氏に弟子入り数々の外洋ヨットレースに出場
1991年 シドニー〜伊豆松崎 太平洋単独横断に成功
1993年 10月3日〜1994年3月28日(176日)
<スピリット オブ ユーコー>で世界最年少単独無寄港世界一周を達成(26歳)世界新記録樹立
1995年 アドベンチャーコース「エコ・チャレンジ」 に出場
1996年 「エコ・チャレンジ」ブリティッシュ・コロンビア出場
1997年 2月世界でもっとも過酷なアドベンチャーレース「レイド・ゴロワーズ」
南アフリカ大会で日本過去最高の11位でゴール、日本新記録 樹立
1998年 8月世界的セイラーブルーノ・ペイロンの愛艇<巨大カタマラン エクスプローラー号>
太平洋横断世界新記録樹立クルー(横浜― サンフランシスコ14日17時間)として参加世界新記録 樹立
2000年 1月1日「鉱次郎」から「康次郎」に改名
7月 『キャメルトロフィー2000』 14位、トンガ・フィージー1500kmのボート中心のアドベンチャーレース
2001年〜2003年 伊豆アドベンチャーレース総合プロデュース(静岡県新世紀創造祭総合賞受賞)
2003年 5月アラウンドアローン世界一周達成 クラス2総合4位、40フィート最速 ハリーミッチェル賞受賞



■専門分野



<ビデオ>
「白石鉱次郎 176日の航跡」 (文藝春秋 ナンバービデオ)

<テレビ>
2002年『ジャンクスポーツ』(CX)、『スポーツアミーゴ』(関西テレビ 10月22日)『私はあきらめない』(NHK 8月)
2003年『NHKサンデースポーツ』 (NHK 2002年9月25日/2003年2月16日/5月25日)
『Moving You HONDA』 (2002年5月31日/2003年3月28日他)、『情熱大陸』 (TBS 6月1日)

<ラジオ>
2001年 『ナックファイブ』(11月18日)
2002年 『サンデーゴーラウンド』 (J-WAVE 9月22日)
2003年 『森本毅朗スタンバイ』 (TBSラジオ 毎月レギュラー)、『グッドモーニングトキオ』(J-WAVE 4月1日)

<新聞>
2002年朝日新聞朝刊 (1月26日)、朝日新聞朝刊 (2月9日)、読売新聞 (4月19日)
2003年読売新聞 (1月20日)、毎日新聞夕刊 (2月13日)、読売新聞 (2月20日)、朝日新聞(5月28日)

<雑誌>
2001年『Number』(文藝春秋 10月4日発売)、『ターザン』(マガジンハウス 11月28日発売)
2002年『Number』(文藝春秋 2月15日発売)、8月〜『Number』(文藝春秋 5月連載開始)、月刊『舵』(レギュラー、表紙他)、
『ビック・トゥモロウ 4月号』(青春出版社)、『サイゾー』(インフォバーン)、『週刊文春』(6月13号)、
『サンデー毎日』(6月23号 毎日新聞社)、『ビックコミックスピリッツ』 (小学館 6月24日発売)、
『アスラ』(毎日コミュニケーションズ 6月26日発売)、月刊『舵』 (舵社 12月5日発売)
2003年『Number』(文藝春秋 5月29日発売)、『TARZAN』(マガジンハウス 7月9日発売)、『FREE & EASY』(イーストライツ 7月9日発売)




■講演テーマ



「夢航海」「七つの海を越えて」他
26歳の時、ヨットで単独無寄港世界一周の最年少記録を打ち立てた白石氏。
出航に辿り着くまでの紆余曲折な人生、実際に出航をし世界一周を成し遂げるまでの心のあり方などを面白おかしく話していきます。
また白石康次郎という人物を作り上げた両親、そして師匠である多田雄幸氏の話も必聴です。
白石さんの講演からは、「元気」「勇気」「やる気」、そして少しの「哀愁」を感じることができます・・・。
人間その気になれば、なんとかなるさ、是非一度白石さんの講演をお聴き下さい。



■実 績



<ビデオ>
「白石康次郎 176日の航跡」 (文藝春秋 ナンバービデオ)

<テレビ>
2002年 『ジャンクスポーツ』 (CX)
  『スポーツアミーゴ』 (関西テレビ 10月22日)
  『私はあきらめない』 (NHK 8月)
2003年 『NHKサンデースポーツ』 (NHK 2002年9月25日/2003年2月16日/5月25日)
  『Moving You HONDA』 (2002年5月31日/2003年3月28日他)
  『情熱大陸』 (TBS 6月1日)

<ラジオ>
2001年 『ナックファイブ』 (11月18日)
2002年 『サンデーゴーラウンド』 (J-WAVE 9月22日)
2003年 『森本毅朗スタンバイ』 (TBSラジオ 毎月レギュラー)
  『グッドモーニングトキオ』 (J-WAVE 4月1日)

<新聞>
2002年 朝日新聞朝刊 (1月26日)
  朝日新聞朝刊 (2月9日)
  読売新聞 (4月19日)
2003年 読売新聞 (1月20日)
  毎日新聞夕刊 (2月13日)
  読売新聞 (2月20日)
  朝日新聞 (5月28日)

<雑誌>
2001年 『Number』 (文藝春秋 10月4日発売)
  『ターザン』 (マガジンハウス 11月28日発売)
2002年 『Number』 (文藝春秋 2月15日発売)
  8月〜 『Number』 (文藝春秋 5月連載開始)
  月刊『舵』 (レギュラー、表紙他)
  『ビック・トゥモロウ 4月号』 (青春出版社)
  『サイゾー』 (インフォバーン)
  『週刊文春』 (6月13号)
  『サンデー毎日』 (6月23号 毎日新聞社)
  『ビックコミックスピリッツ』 (小学館 6月24日発売)
  『アスラ』 (毎日コミュニケーションズ 6月26日発売)
  月刊『舵』 (舵社 12月5日発売)
2003年 『Number』 (文藝春秋 5月29日発売)
  『TARZAN』 (マガジンハウス 7月9日発売)
  『FREE & EASY』 (イーストライツ 7月9日発売)

<講演>
2001年 『亜細亜大学シンポジウム・冒険』
  『横須賀市生涯学習シンポジウム』 
  『平成13年度子供いきいき体験フォーラム21』
  『高校生のための朝日文化セミナー』 他

<セイルトレーニング>
2001年 海星 黒潮縦断
  帆船『海星』(NPO日本セイルト レーニング協会所属)を貸し切り、
  東京から八丈島までの航海
2001年 白石康次郎と行くパパママ&キッズアドベンチャー



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『七つの海を越えて』(文藝春秋)
・『大冒険術』(文藝春秋)

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