長塚 京子

 
ながつか きょうこ
長塚 京子
プロテニスコーチ
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講演ジャンル


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芸能・スポーツ テニス
モチベーション 挑戦
モチベーション 行動力
モチベーション 情熱
人生 女性


■コメント



現役時代、怪我で体はボロボロになり、志し半ばでプロ生活に幕を閉じた長塚であるが現在はジュニア指導という場に自分のやりがいを見出し、一生の仕事だと言い切る。
その強い思いはどこからくるのか。



■経 歴



  静岡県生まれ
  千葉県立千葉東高校卒業



■専門分野



90年代半ば、日本女子テニス界の黄金期を担った一人。
特に96年のFED杯、対ドイツ戦のダブルスでグラフ・フーバー組をフルセットの末破り、日本初の決勝進出を決めた一戦は印象深い。WTA最高ランクは28位(96年)。
怪我のため98年に6年半のプロ生活に幕を閉じ、現在はジュニア育成にあたっている。
今年、指導しているジュニアの選手が全日本ジュニア選手権で優勝するなど、その指導ぶりには定評がある。



■講演テーマ



「選手から指導者へ〜私の転機、そして今」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書




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