大熊 進一

 
おおくま しんいち
大熊 進一
潟xアーズ代表取締役
日本万華鏡博物館館長
日本万華鏡倶楽部会長
読売・NHK学園などカルチャーセンター講師(万華鏡手作り講座)
候補に入れる

講演ジャンル


大分類

小分類
人生 経験・体験談
教育 幼少・青年教育
教育 生涯学習
   
   


■コメント



時代を先取りする高感度・好感度な雑誌およびPRマガジンのプランナー・編集・制作者として定評があります。
サイエンスとアートが出会うグッズ、万華鏡。
その面白さは、見て良し、作って良し。その楽しさを知っていただきたいと思います。



■経 歴



1972年 立教大学経済学部卒業



■専門分野



1972年埼玉新聞社に記者として入社
1975〜76年埼玉新聞を退社。中近東、アジアを古代遺跡をたずねて巡る
1977年帰国。
潟Gンジンルームに入社。『ビックリハウス』などの編集に携わる
1985年エンジンルームの解散により、潟xアーズを設立
1998年ベアーズ事務所に日本万華鏡博物館を併設



■講演テーマ



「万華鏡、科学とアートの出会うところ」
「万華鏡でまちおこし 近江長浜での実践」
「万華鏡手作り教室」
「お父さん、もっと子供と遊ぼう〈おやじの会のすすめ〉」
「おもしろプランニング、そのヒミツ」
「ミニ博物館を作りませんか」
「仕事・道楽・父親。みっつの顔で楽しくいきる」



■実 績



【実績】
T、日産自動車、サッポロビールなど、一流企業の企業イメージアップを図る
PRマガジンを多数制作。多種多様なプランニングもてがけてきた。
仕事の傍ら、趣味で集め始めた万華鏡にはまり、
日本一の万華鏡コレクターとなり事務所をミニ博物館に。
作家・愛好家200名余をメンバーとする日本万華鏡倶楽部を立ち上げ、
会長に推される。毎年アメリカで行われる万華鏡の国際コンベンションに参加。
日本各地で万華鏡手作り教室を開催。各地を回る日本万華鏡大賞展は03年で4回目を迎えた。
一児の父として、父親が子供たちと遊ぶ面白さを掲げる〈おやじの会〉に参加
。実行委員長をつとめ、世田谷区の〈おやじの会〉ムーブメントをもりあげた。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『私とモノとの出会い』北斗出版
・『万華鏡の本』ベアーズ
・『万華鏡』ぶんけい

閉じる