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1943年 |
東京都に生まれる |
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1964年 |
早稲田大学第一文学部中退 |
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1964年 |
新潟地震でのボランティア活動を契機に、防災システム研究所を設立 その後100ヶ所以上世界各地の災害現地調査を実施。 実践的な防災対策の在り方について提案し続けると共に、実戦で役立つ防災・安全機器を多数開発。 |
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1989年 |
社団法人発明振興協会より発明功労者賞を受賞。 |
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1995年 |
科学技術振興功績者として科学技術庁長官賞を受賞。 |
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1995年 |
阪神・淡路大震災の時は、日米都市防災会議に出席するために大阪にいて、 地震発生2時間後に現地に入り救助活動を手伝うと共に、直後の被災地調査を実施した。 |
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2004年 |
新潟県中越地震、スマトラ沖地震津波調査 |
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2005年 |
福岡県西方沖地震、福知山線脱線事故、パキスタン北部地震現地調査 |
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2006年 |
NHK教育TV・まる得マガジン講師、ジャワ島南部地震現地調査、ハリケーンカトリーナ現地調査 |
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2007年 |
能登半島地震現地調査 中越沖地震現地調査 ペルー地震現地調査 |
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<主な役職歴任> ・防災システム研究所 所長 ・自治省消防庁 防災訓練活性化研究会委員 ・自治省消防庁 環境リサイクル研究会幹事 ・神奈川県研究開発型企業連絡会議長 ・神奈川県防災消防協同組合 理事長 ・社団法人全国消防機器販売業協会理事 ・社団法人神奈川県経営者協会理事 ・関東学院大学非常勤講師 ・災害救援ボランティア委員会講師 ・防災対策評価委員会幹事 |
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