米村 亜希子

 
よねむら あきこ
米村 亜希子
ライター
ビューティーアドバイザー
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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ライフスタイル 美容
ライフスタイル ファッション
人生 女性
人生 経験・体験談
   


■コメント






■経 歴



1991年 3月 川村短期大学英文科卒業
1991年 映像、活字媒体(テレビ、ラジオ、雑誌、新聞等)でライターとして活動。
1994年 活動の中心を美容、ファッションに絞り、美容専門ライターとして女性誌に原稿を執筆。その一方、ライター業ばかりでなく、 企画、デザインなども手がける編集プロデュース業務、スタイリスト、タレントキャスティングも行う。主に女性アイドル、有名女優、女性タレントへの美容インタビュー取材を行い、その数は140人を越す。
1999年 ロンドンファッション専門学校にて、スキンケアのアドバイザーとメイクアップの免許を取得。帰国後、英国で学んだ衛生学や化粧品について、日本にはない美容に対する考え方や問題点、より良い点などを比較し研究。化粧品各メーカーから注目を受ける。
2000年 4月より、東急セミナーBEにて、「美容ライター&ビューティアドバイザーが教える裏ワザメイク術」と題した講座を開き、講義を行う。新しい美容にまつわる実用本のエッセイ集『美人道』(ディスカヴァー21)を刊行。美容、化粧品業界ばかりでなく、おしゃれにこだわる女性からも注目を受ける(現在第4版増刷中)。銀座くまざわ書店、新宿紀ノ国屋書店、人気ベスト本、第1位(11月第1週〜)に選ばれる。
2001年 『美人道特別編集ベストコスメ50』(ディズカヴァー21)発行(現在3版増刷中)。
2002年 『まだまだつづく美人道』(現在3版増刷中)。『5歳若く見える美人道メイク&美肌ケア』(主婦と生活社



■専門分野



<出演>
2000年
ラジオニッポン『たごちひろの突撃?!ラジオモンスター』
FM東京『ミュージックバード:雑トクラジオ』
FM東京『ミュージックカフェ』
2001年
TBS『エクスプレス』
2002年 有線ラジオ『飯星景子氏、進行番組』
BS-i『リブ!ラブ!イブ!』
2003年
BS-i『リブ!ラブ!イブ!』、テレビ朝日『サタデー総合研究所』

<レギュラー>
ラジオ 2001年1〜3月 ラジオニッポン『美人奥様養成講座』毎週水曜AM9時〜9時20分生放送
テレビ 2002年2〜3月 TBS『エクスプレス』 毎週火曜
2002年4〜9月 TBS『おはよう!グッデイ』  毎週火曜(番組構成・司会)
CF 2002〜2003年 ニベア花王『アトリックス』(ハンドクリーム)
EZインターネット・Jスカイメイン 2003年〜 『@パウダールーム』“米村亜希子のコスメ☆アドバイス”

<連載>
1996年〜 「ミス家庭画報」(世界文化社)美容ページ
1997年〜 「ヴァンサンカン」、「ヴァンテーヌ」(アシェット婦人画報社)美容ページ
1997年 「ドマーニ」(小学館)
2001年 「美的」(小学館)、「グラツィア」(講談社)
2002年〜 パーソン(朝日新聞社) 「米村亜希子のコスメダイアリー(3月〜)」
アジール ビューティー(トランスメディア)
「米村亜希子のコスメティックリアリズム(4月〜)」
美人スタイル(ヌーベルグー)
「米村亜希子のメークの盲点(6月〜)」
大人のゆとり(宝島社) 「男性美容ページ(10月〜)」

<編集ページ>
『クロワッサン』(マガジンハウス)、『Hanako West』(マガジンハウス)

<別冊>
1999年 『ミス家庭画報別冊 スーパー美容師」(世界文化社)/責任編集

<コメント>
2002年〜 アンアン(マガジンハウス)、女性セブン(小学館)など(不定期)。

<資格>
London College of Fashion(ロンドンファッションカレッジ)にて「ビューティーアドバイザーとメイクアップ」免許。

<その他>
1991年 世界陸上、英文スクリプターを勤める。
1991年 放送作家としてテレビ及びラジオ番組の構成を勤める。(テレビ東京「レディス4」、日本テレビ「読響オーケストラハウス」、インターFM「アジアトピックス」他)
2002年 横浜そごうにて、一日2回講演×3日(計約600人満席)に渡り、「美人道メイク講座」と題したイベントを行う。
新宿福屋書店にて(8月・毎週木曜・計4回)、サイン会&メイクワンポイントアドバイスを開催。「美人道セット』(本・化粧水・乳液セット)発売(渋谷三省堂書店、新宿福屋書店、楽天ブックにて発売中)。
2003年 毎日新聞カルチャーシティ「美容ライター講座」開催(毎月第4水曜)



■講演テーマ



「裏ワザメイク術で、10倍好感度を上げる方法」

コスメは情報ばかり溢れていて、一体、今の自分に何が必要なのか、また印象をよくするにはどうすればいいかを、美容のプロとして、米村の体験を含めてお話しします。

「就職難を吹き飛ばす方法」

就職活動時が、バブル時代だった米村は、あえて就職せず、フリーからスタート。さまざまな経験を経て、美容ライターという言わば手に職をつける。そこで、就職難のこの時期をどう乗り越えるべきかを、米村の経験を交えて語ります。


「美容に携わる仕事をしたい人へ」

美容部員、美容師、メイキャップアーティスト…美に携わる仕事をしたい人に、美容ライターであり、アドバイザーの資格を持つ米村が伝授。皮膚のこと、化粧品の成分、アドバイスの仕方など、プロに必要なこと、また現状についてお話しします。

「美容ライターを目指す方へ」

なりたい職業一位に選ばれたという「美容ライター」。コスメやエステなど、表向き、華やかな世界である反面、現実は厳しいもの。それを乗り越えた先の、喜びや到達間のある満足度は、やりがいのある仕事なので、チャレンジしたい方へ伝授します。


「化粧品の成分と食物の関係」

アドバイザーの資格には、その人の肌に合う化粧品の成分までアドバイスできなければなりません。ところが、食物の成分とどう違うのかを把握している人は結構少ないのが現状。毎日使うものだから、正しい知識をもつべき。そこで、化粧品の成分と食物とも関係を知って、よりきれいになる方法についてお話しします。(米村は、栄養学博士であり管理栄養士(現在、読売巨人軍担当)の、本多京子先生著書「キョ−コさんのクレバークッキング」(日本テレビ出版)の、レシピ作成。)






■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『美人道』(ディズカヴァー21)
・『美人道特別編集ベストコスメ50』(ディスカヴァー21)
・『まだまだつづく美人道』(ディスカヴァー21)
・『5歳若く見える美人顔メイク&美肌ケア』(主婦と生活社)

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