船瀬 俊介

 
ふなせ しゅんすけ
船瀬 俊介
消費・環境問題評論家
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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■コメント



現代日本の食生活は毒にまみれています。

狂牛病、環境ホルモン、食品添加物‥‥。私はここに「Green Technology革命」を提案します。それは、環境、健康、生活を重視する技術です。その地域の風土に合った、さまざまなパラダイムこそが、21世紀を生きる道であると、私は考えています。(『食民地 アメリカに餌づけされたニッポン』ゴマブックス株式会社より)



■経 歴



1950年 福岡県田川郡添田町に生まれる。
1969年 田川高校卒業後、九州大学理学部に進学。
1970年 同大学を中退して、71年早稲田大学第一文学部に入学。同大学在学中は、早大生協の消費者担当の組織部員として活躍。学生常務理事として生協経営にも参加した。約2年半の生協活動ののち、日米学生会議の日本代表として訪米。ラルフ・ネーダー氏のグループや米消費者同盟(CU)等を歴訪。
1975年 同学部社会学科卒業。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。
1986年 独立。消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行い現在に至る。
この間、1990年にラルフ・ネーダー氏らの招待で渡米。多彩な市民・環境団体と交流を深めている。



■専門分野



早稲田大学第一文学部在学中は、早大生協の消費者問題担当の組織部員として活躍。学生常務理事として、生協経営にも参加した。約2年半の生協活動の後、日米学生会議の日本代表として訪米。ラルフ・ネーダー氏のグループや消費者同盟(CU)等を歴訪。1990年3月と12月、ラルフ・ネーダー氏らの招待で渡米。多彩な市民・環境団体と交流を深める。現在、消費・環境問題を中心に評論、執筆、講演活動を行っている。



■講演テーマ



「命と自然を守るために 今、私たちができること」
「“買ってはいけない”のむこうとこっち」
「狂牛病パニックを越えて」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『テロより怖い温暖化』(リヨン社)
・『巨大地震が原発を襲う』(地湧社)
・『風景再生論 』
・『健康茶薬効図鑑』
・『ガンは治せる、ガンは治る!』(共著:花伝社)
・『笑いの免疫学』(花伝社)
・『ガンで死んだら110番』
・『崩壊マンションは買わない!』(リヨン社)
・『携帯で脳腫瘍』(三五館)
・『新版!やっぱりあぶないIH調理器』(三五館)
・『やっぱりあぶないIH調理器』(三五館)
・『気象大異変 』(リヨン社)
・『ほんものの日本酒を!』
・『SARS―キラーウィルスの恐怖』
・『この食品だったらお金を出したい!―狂牛病と台所革命・U―』(三五館)など、40冊以上。

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