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小林 東雲
こばやし とううん
水墨画家
書道家
篆刻家
国際墨友会主宰
講演ジャンル
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心
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画家
■コメント
「水墨画の巨匠」コマーシャルビデオ(講談社)
<主な収蔵先>
パリ国際会議室・ インドネシアジャカルタ特別市・ 北京故宮博物院・ 北京労働人民文化宮・ 中国歴史博物館
・ 赤坂浄土寺・ 江ノ島・龍口寺・武蔵野・平林寺・日本武術会
■経 歴
1961年
東京生まれ
■専門分野
1987年 パリ「日本の美術展」渡仏。パリ国際会議場にて水墨画「天龍」を揮毫。
1988年 作品「昇龍」芸術公論賞受賞。パリ「日本の芸術展」会場揮毫。作品「虎声」日光山輪王寺賞を受賞。
1989年 亜細亜交流美術展招待出品。パリ「日本の芸術展」会場揮毫。産経国際書会代表団として訪中。
1990年 「中日交流美術展」会場揮毫のため訪中。
1991年 全日展常任理事、水墨画部、篆刻部、審査員就任。中国文化部・北京吉盛公司より美術鑑定会に招待。
1992年 天安門広場・中国歴史博物館にて個展。
1993年 赤坂浄土寺障壁画完成。
1994年 タイベックR(特殊化学紙)を使用した世界最大級水墨画「墨夢幻」(約180畳)を、大森ベルポート・アトリウムにて揮毫・展示。
ロサンゼルス「HEART ART FESTIVAL」会場揮毫の依頼を受け渡米。カリフォルニア州観光局長賞を受賞。
1995年 旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社の依頼を受け、大型水墨画「墨雄幻」(6m×10m)および掛軸「白鷹」「白孔雀」(5m×2m)を揮毫。
設立パーティ会場にて展示。
「Panasonic」ホームページ表紙のための水墨画を揮毫。
1996年 インターネプコン’96(展示会)ブース障壁画揮毫。
英国ロックアーティストPHOTEKのCD「Ni-Ten-Ichi-Ryu二天一流」のジャケット・ビジュアル担当(英国ヒットチャート1位)。
ギャラリーのるすく(南青山)にて個展 「墨遊源」開催。
1997年 メリルリンチ証券会社の依頼を受け、会長送別パーティーのための大型水墨画(5m×9m)及び屏風絵揮毫。TV「たけしの誰でもピカソ」に出演。
1998年 英国祭正式参加クラブイベント「Riddim&Phuture」で、DJクラッシュ、アーティストGoroと共演。ステージで、大型水墨画揮毫。
1999年 イベントで、チェリスト古川展生氏と共演。ステージで、大型水墨画揮毫。
小林東雲氏の水墨画は内外の美術館、公共施設に多く収蔵されている他、
オフィスビル装飾の巨大壁画、CDジャケット、広告・販促物、インターネットなどのビジュアル制作を担当。
また、水墨画普及のため、セミナーの開催、書籍の執筆も行っている。
現在、世界唯一の技法によるオリジナル水墨画「墨透幻」の揮毫を展開中。
水墨の新しい表現の可能性を探りつつ、多彩な分野で精力的に活動。現代水墨画の旗手として、また日本伝統美術の紹介者として、国際的に活動中。
■講演テーマ
「こころの美術、水墨を語る」「伝統美術が残した言葉、墨が教えてくれるもの」
<セミナー・テーマ>「楽々スイスイ水墨画」(はじめての方を対象とした講座)
「水墨画マル特技法」(簡単に驚くほど上手に水墨画が描ける講座)
セミナー参加者は、講師の指導のもと落款(らっかん:雅印)も作成し、お持ち帰りいただきます。
■実 績
■講演料金の目安
(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)
250,000
■講演料金に関する補足
■主な著書
・『水墨画で描く』(グラフィック社)
・『花の水墨スケッチ』(グラフィック社刊)
・『はじめての水墨画』(主婦の友社刊)
・『やさしい水墨画』(主婦の友社刊)
・『水墨画 プロのテクニック』(主婦の友社刊)
・『小筆・筆ペンが美しく書ける本』(主婦の友社刊)
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