テラウチ マサト

 
てらうち まさと
テラウチ マサト
写真家
写真雑誌「PHaT PHOTO」編集長
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講演ジャンル


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芸能・スポーツ 写真家
   
   
   
   


■コメント






■経 歴






■専門分野



出版社勤務をへて1991年に写真家として独立。〃その人に会ってみたい〃と思うポートレート作品や、〃そこに行ってみたい〃と感じる風景作品で人気が高い。ポートレートを引き受けた人数は、著名人、政・財界人、芸能人等、6000人以上。風景写真では多くの写真集を発刊。その作品は「心の絵」と呼ばれ、写真から音が聞こえる、写真が動いて見えるとまで評価されている。 1999年4月、米国MIT(マサチューセッツ工科大学)のファインアート部門で講義。同年8月、伊勢丹本店で「テラウチマサトの世界」という大規模な写真展を開催。共に成功を収めた。2000年2月には、日本人として初めてカルティエのマスコミプレゼンテーション用資料の撮影を担当。企業カレンダーも多数担当している。日本写真家協会会員、日本顔学会会員、日本ウエルネス協会評議員、国際文化カレッジ総合写真展審査員。



■講演テーマ






■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・「拝啓、癒しの島にいます」(成星出版)
・「癒しの世界への旅」(広済堂出版)
・「好きな猫もっと可愛く撮る撮るBOOK」(青春出版社)
・「ETERNITY」(ヘッケルスポーツ)
・「癒しの場-生命息づくところ」(バウハウス)

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