影山 貴彦

 
かげやま たかひこ
影山 貴彦
同志社女子大学学芸学部 情報メディア学科助教授
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講演ジャンル


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人生 経験・体験談
教育 幼少・青年教育
   
   
   


■コメント



フットワークの軽さとユーモアを織り交ぜて展開させる講演が自身の売り。PTAなどを対象にした教育講演から、タレントとのトークショーまで幅広いジャンルで腕をふるわせていただきます。キャラクターに自信あり。偉そうに振舞うことがなにより嫌い。プレーンな視点で常に物事を捉えようと心掛けています。けっこうおもろいおっさんです。



■経 歴



1962年 岡山県生まれ
1986年 早稲田大学 政治経済学部 卒業
  株式会社 毎日放送 入社
1998年 関西学院大学大学院文学研究科博士課程前期課程入学
2000年 同課程修了 文学修士号取得
2001年 株式会社 毎日放送 依願退職
関西学院大学大学院文学研究科博士課程後期課程中退
2002年 同志社女子大学 学芸学部 情報メディア学科助教授就任
2007年 大阪市の「広報・報道アドバイザー」に就任



■専門分野



15年半にわたりテレビ・ラジオ番組の企画・制作に従事。
代表プロデュース番組にMBSヤングタウン。社会人大学院の経験も評価され同志社女子大学助教授に2002年より就任。



■講演テーマ



「テレビの読み方」
「マスコミ業界の過去・現在・未来」
「マスコミの世界を目指すあなたへ」
「社会人大学院生、あなたもなれる」
「転職のススメ?」
「エンターテインメントと日本人」
「テレビを子供に見せたくないおとうさん、おかあさんへ」



■実 績



講演はMBS在職時より数多くこなしてる。わかりやすいメディア論などが評判である。

【論文】
「韓国放送文化における独創性と模倣性」2003年
「上方芸能、その愛すべき閉鎖性についての提言」2004年
「昭和天皇崩御時における、新聞メディアのエンターテインメント考」2005年

【雑誌掲載】
「ダーナ」連載エッセイ「今を生きよう!とことんおっさん」2006年春〜 
朝日新聞連載コラム「メディア横丁」2004年4〜10月
読売新聞連載エッセイ「潮音風声」2003年10〜12月

【受賞歴】
「上方芸能」150号記念懸賞論文 優秀賞受賞 2003年
公益信託「高橋信三記念基金」 受賞 2002年

【社会活動】
大阪市広報報道アドバイザー(大阪市)2007年〜



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『社会人大学院生入門ー社会人だからこそ楽しめるー』(世界思想社)
・『就職☆勝つヒント』(ナカニシヤ出版)
・『百恵讃〜学生たちと先生の山口百恵』(晃洋書房)
・『おっさん力―ぢから』(PHP研究所刊)
・『華―メディアエンターテインメントの世界』(世界思想社刊)
・『社会人大学院生入門〜社会人だからこそ楽しめる』(世界思想社刊)

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