堀内 優子

 
ほりうち ゆうこ
堀内 優子
研修トレーナー
はがき絵作家
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講演ジャンル


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研修 新入社員
研修 マナー・接客
研修 コミュニケーション
研修 マネジメント
研修 能力開発


■コメント






■経 歴



1944年 福岡県北九州市生まれ
1962年 明治生命保険相互会社小倉支社へ一般事務職として入社
1975年 係長昇格 初めてのマネージメント
1985年 営業実習で生命保険商品のセールスを体験、営業実習史上最高記録を樹立
1986年 一般事務職初の営業所長。当初2名の営業員を16名まで増やす。
1987年 女性総合職第一号となる。
1991年 女性初、営業教育部北九州センター長
1993年 営業教育部女性初教育役として本社に転勤、女性ならではの営業教育を実践
1996年 教育研修部・職員能力開発グループ主席スタッフ:若手総合職の教育を担当し新しい教育として「全社CSマナー研修」を立ち上げる。
1997年 明治生命保険相互会社を退社、研修トレーナーとして独立。長野銀行や明治生命関係の研修に携わる。
1998年 夫のオランダ赴任に同行し、趣味のはがき絵を生かし、日蘭の文化交流を図る。
2000年 日蘭交流400年記念行事をし、「私たちのオランダ紹介展」を東京、長野の郵便局、岩手県の町役場で開催。「おらんだ会」の運営にもあたり、アムステルダムで「京都西陣展」を開催。::2002年::オランダより帰国し、研修トレーナーとして研修・講演活動を再開。一方、創作はがき絵作家としてNHK文化センターの講師や塩尻市内の知的障害者等の福祉施設ではがき絵の指導にあたり活動中。



■専門分野



【研修ガイド】
「マネージメント研修」
管理職としての基本スタンスを学び、革新型中間管理者の育成を目指す。
組織に勢いをつける職場運営力を身につけ、部下の能力を最大限に活用する指導法を習得する。

「リーダーシップ研修」
職場の現状を把握し、リーダーとして果たすべき役割を考える。
問題解決討議を通して、「問題提起型」から「解決型」への発想の転換をかはりながら、より良い人間関係を組織力強化に向けてのリーダーシップの取り方を学ぶ。

「コミュニケーション能力開発研修」
社内外を問わず、より良い人間関係を構築するための自己表現能力を習得する。
交流分析に基づき、コミュニケーションのあり方を体験学習する。

「CS(顧客満足)向上研修」
顧客の期待水準を上回る対応力を身に付ける。
具体的な事例研修を通じて、商品提示・接客力の向上、的確なクレーム対応法を体得する。

「女子社員活性化研修」
女子社員対象:企業内における女性社員の戦力的意義付けを図る。
女性社員が持っている直感力・判断力・知識・情報などを有効に活用し、職場の活性化を目指す。
管理職対象:女性社員の特性を理解し、能力を最大限に発揮させるための指導方法を身につける。男女の意識差(性差)を認識させる。

「ビジネスマナー研修」
仕事の基本となるビジネスマナー、高感度と信頼感の高いエチケットマナーについて習得する。
VTRを使用したロールプレイング中心の実技指導や事例研究、グループ討議を通じ、自己の仕事に対するモチベーションを高めさせる。

「接客サービス研修」
接客サービスの基本動作(立居振舞、話し方、エチケットマナー、電話対応)の徹底を図り、顧客満足に直結した接客応対をVTR・ロールプレイングを通して体得する。

「営業研修」
営業マンとしての心構えやマナー、顧客心理を理解した上でのセールス話法・セールスポイントを習得し、営業力の強化を図る。

「インストラクター研修」
インストラクターとしての役割を認識し、指導教育に必要な基本姿勢を説く。
ロールプレイング指導実習・事例研究・グループ討議等、より効果的な指導ポイントを習得する。

「事務研修」
オフィスの効率化を推進するための事務作業の基本知識・技術を習得する。
改善ポイントを明確にし、演習を通じて体得する。

「電話対応研修」
企業における電話対応の重要性を認識し、発声方法や表情、言葉遣い等について、ロールプレイングを通じて実践的実技指導を行う。

「ファミリートレーニング」
職場の全員参加の研修。
職場において、最も悩んでいる課題について全員で討議、現状を把握し仕事上のスタンスを再認識。
問題の原因を追求し、解決のための具体策を導きアクションプランを作成する。

「ステップアップ研修」
自己啓発や自己の潜在能力を高め、仕事の効率化や生産性の向上に役立てる。



■講演テーマ



「人生というステージの主役は『あなた』」
「あなたは会社の収益を上げる一員」
「仕事を通じて輝いて生きる女性となる」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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