藤原 直哉

 
ふじわら なおや
藤原 直哉
経済評論家、藤原金融技術研究所代表取締役
株式会社牛之宮代表取締役社長
東海大学政治経済学部非常勤講師
早稲田大学政治経済学部非常勤講師
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


大分類

小分類
政治・経済 日本経済
政治・経済 国際情勢
ビジネス リーダーシップ
ビジネス 経営論
   


■コメント



独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、「コンピュータ」「統計」に関する専門家も擁し、個別・専門的な分析やコンサルティング、社内教育のお手伝い、講演、執筆活動を行っている。

藤原直哉が執筆する「ワールドレポート」を毎週、リーダーシップ教育のためのレポート「こころざし」を月2回発行している。その他、社会人学校「藤原学校」を東京で月2回開催し、全国各地で「藤原塾」も開催している。

さらにNHKラジオ第一放送の「ビジネス展望」、山口放送ラジオの「情報ダブルクリック」にレギュラー出演、NHK文化センター青山教室では「世界の中の日本経済」というタイトルで時局分析を行っている。



■経 歴



1960年 東京都生まれ。
1983年 東京大学経済学部卒業。
1983年 住友電気工業株式会社入社。電線ケーブルの海外輸出業務および企画部門に従事。
1985年 経済企画庁経済研究所出向。
      世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、講造分析 、
      計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。
1987年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。
      投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。特にオプション、スワップなどの
      金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしてのインデックス、および米国のモーゲージ
      担保証券に関する広範囲な研究・業務に従事。

      現在 シンクタンク藤原事務所所長
1985年 経済企画庁経済研究所出向。世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、講造分析 、計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。
1987年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。特にオプション、スワップなどの金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしてのインデックス、および米国のモーゲージ担保証券に関する広範囲な研究・業務に従事。::現在、シンクタンク藤原事務所所長



■専門分野






■講演テーマ



「21世紀の世界を考える」
「経済から観た現代社会の大転換」
「世界経済の動向から未来をよむ」
「大逆転のリーダーシップ理論」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


400,000



■講演料金に関する補足



※表示料金は講演会場が都内の場合の料金です。
 会場が地方の場合は、講演料50万円のになります。



■主な著書



・『済分析第112号・計量経済分析再考』(共著・経済企画庁経済研究所編集)
・『計量経済学の実際』(サイエンス社)
・『米国モーゲージ証券投資の基礎と応用〜その1』(ソロモン・ブラザーズ)
・『商業用モーゲージ担保証券-発展する市場と格付けの仕組み-』(編訳・ソロモン・ブラザーズ)
・『米国モーゲージ証券投資の基礎と応用〜その2』(ソロモン・ブラザーズ)
・『モーゲージ証券市場の新展開-信用リスクの数量化と劣後モーゲージ証券の評価-』(編訳・ソロモン・ブラザーズ)
・『共感・勇気・自然』(近代文芸社)
・『世界大恐慌』(翻訳・総合法令出版)
・『経済メガトレンド』(総合法令出版)
・『世界メガトレンド』(総合法令出版)
・『大転換』(総合法令出版)
・『ラビ・バトラの大予言』(翻訳・総合法令出版)
・『経済戦国時代』(総合法令出版)
・『経済の現論T この先にある「経済」』(フォレスト出版)
・『突き抜ける発想』(総合法令出版)
・『どうする!』(PHP研究所)
・『日本の独り負け』(大竹慎一共著・フォレスト出版)
・『経済の現論U 最果ての資本主義』(フォレスト出版)
・『日本の選択・世界の潮流』(フォレスト出版)
・『富貴のこころ』(三五館)
・『人材ビックバン』(PHP研究所)『こうして始まりこうし終わる』(三五館)
・『未来経済学』(三五館)
・『ラビ・バトラ20世紀最後の大予言』(共著・神保出版会)
・『ラビ・バトラ新世紀の大逆転』(共著・さんが出版)
・『大逆転のリーダーシップ理論』(三五館)
・『2002年の大暴落』(総合法令出版、あ・うん)
・『あなたの預金と借金がゼロになる日』(あ・うん)
・『大不況!敗者復活戦』(あ・うん)
・『日本経済の闇がわかるFTの読み方』(三五館)
・『日本経済「自然死」の瞬間』(ビジネス社)

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