渡辺 徹也

 
わたなべ てつや
渡辺 徹也
医師(専攻は内科、精神科、心療内科等)、産業医資格有
社会保健労務士
候補に入れる

講演ジャンル


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小分類
ビジネス メンタルヘルス
研修 ストレス・メンタル
ライフスタイル 健康・医学
人生 老後
   


■コメント



大阪医科大学卒業後医師免許取得、卒業後研修を経て京都大学大学院で医学博士取得。専攻は内科、精神科、心療内科(内科学会専門医、老年学会専門医、神経内科学会認定医、心身医学会認定医、東洋医学会専門医、リハビリ学会専門医、認定産業医、認定スポーツドクター等)医学部以外には経済学部(創価大学)法学部(中央大学)卒業。その他、宅建、行政書士、社会保険労務士、AFP等100以上の資格を所持。



■経 歴



1986年 大阪医科大学卒業、大阪医科大学付属病院(研修医、精神神経科)
1987年 国立大阪病院勤務(研修医、神経科)
1988年 京都大学大学院入学(医学博士課程、神経内科専攻)
1992年 済生会中津病院勤務(総合内科、漢方外来担当)
2004年 藍野病院勤務(老年科、精神科、内科)
2006年 エスペラル井高野勤務(施設長、管理医師)、第一病院(神経内科、心療内科)



■専門分野



医学全般、メンタルヘルス



■講演テーマ



「職場や家庭でのメンタルコントロールについて」
うつという言葉は市民権を得たみたいにマスコミなどでも安易に取り上げられるようになっています。ところが、うつは心のかぜなどのレベルではなく、心の肺炎といってもよく、正しく対処する必要があります。ストレス社会でのうつをはじめとするメンタル面の管理について、講演できるかと思います。

「生活習慣病予防について」
高血圧、糖尿病、高脂血症といった疾患は、当初は自覚症状も明らかでないため安易に対処されがちですが、放っておくと脳卒中や心筋梗塞など重篤な疾患の引き金となります。ところが、これらの疾患は文字通り食生活をはじめとする生活習慣による影響が大きく、十分に予防が可能です。医療費高騰のおり、生活習慣病予防について役立つ講演ができるかと思います。

「認知症予防のためのアドバイス」
男女とも平均寿命が延びており、高齢者の比率は驚異的なスピードで増してきています。ところが、単に平均寿命が延びるのだけではなく、生活の質(QOL)が伴ったものでないと意味はありません。とりわけ、認知症はこれからの高齢化社会での大きな問題となってきます。認知症といっても原因は幾つか明らかにされてきており、早期発見により治療効果を期待できるようになっており、また生活習慣などによっても予防が可能と言えます。これらの点について最近の見解も加えてお話しできればと思います。




■実 績



【講演実績】
日本経営協会依頼で合計10数回の講演歴あり。

【資格】
<医療関係>
医師免許、医学博士(京都大学医学博士課程修了)、精神保健指定医、日本内科学会認定医・専門医、日本老年医学会認定医、日本神経学会認定医、日本心身医学会認定医、日本心療内科学会登録医、日本東洋医学会専門医、精神神経学会指導医、日本温泉気候物理医学会温泉療法医・専門医・温泉アドバイザー、日本リハビリ学会認定臨床医・専門医・指導医、日本ペインクリニック学会認定医、日本アロマセラピー学会認定医、日本プライマリケア学会認定医、日本旅行医学会認定医、日本禁煙学会認定指導医、日本糖尿病協会登録医、日本抗加齢医学会専門医、日医認定産業医、日医スポーツドクター、大阪府医師会指定学校保健医、臨床心理士、介護支援専門員、介護福祉士
<その他>
宅建、行政書士、社労士、国内・一般旅行取扱主任者、通関士、保育士、調理士、フグ調理士、家庭料理検定4、3級、利酒師、フードコーディネーター3級、ワインコーディネーター、普通自動車、大型、大型特殊、大型牽引、大型自動二輪、国内四輪レースA級ライセンス、カートB級ライセンス、日本モーターサイクル協会国内レースMFJ、1級小型船舶、潜水士、フィッシング安全指導員、スキューバダイビングPADIインストラクター(OWI)、秘書検定2級、ビジネス文書検定2級、ビジネス能力検定2級、ビジネス法務検定2級、金融窓口サービス検定3級、年金アドバイザー3級、証券アドバイザー3級、銀行業務検定法務2級、ファイナンシャルプランナーAFP、日商簿記3・2級、英検準1級、など多数



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


250,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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