安井 拓郎

 
やすい たくろう
安井 拓郎
無職
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ライフスタイル 健康・医学
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■コメント



私は2000年に大阪で潰瘍性大腸炎だと診断されました。帯津三敬病院の帯津良一先生が著書で「八光流柔術・太極拳・呼吸法による難病の克服」を説いておられたことから、八光流・太極拳・呼吸法・操体法・医療氣功を学び、2年後、富山県立中央病院の再検査で「本当に潰瘍性大腸炎と言われたのですか?」と医者が首をかしげ、今年再検査した際は「(治った)極マレな例だ」と言われました。多くの患者さんに、私の経験と方法論を伝えたいです。



■経 歴



2000年 大阪の友紘会総合病院にて、カメラと生検(大腸粘膜の検査)の結果、潰瘍性大腸炎と診断される。その後、帯津三敬病院の帯津良一先生が著書の中で「八光流柔術・太極拳・呼吸法・氣功による病の克服」を唱えておられるのを読み、それを支えに、大阪で八光流柔術・太極拳・医療氣功・操体法などを学ぶ。
2001年 3月、大阪外国語大学大学院 言語社会研究科 地域言語社会専攻 博士前期過程 卒業
2002年 富山県立中央病院にて再検査の結果、「(大阪で)本当に潰瘍性大腸炎と言われたのか?」と医者に首をかしげられる。
2003年 4月、株式会社 富山育英センター入社(学習塾 国語・英語講師)
2008年 3月、富山県立中央病院にて再々検査を行い、「(潰瘍性大腸炎が治った)極マレな例」と言われる。5月、株式会社 富山育英センター退社。



■専門分野



健康効果のある武術や民間療法
・八光流柔術 四段 
・操体法(関西操体バランス運動研究会 指導員)
・富山のカルチャーセンターで健康教室を開いていた際は、24式太極拳と操体法・氣功を指導。
・合氣道やヨガの各種呼吸法を学ぶ。



■講演テーマ



「私はこうして潰瘍性大腸炎を克服した!」
潰瘍性大腸炎は、現在、患者数は約7〜8万人と言われます。薬にも、強い副作用があります。未だ原因が不明瞭で、完治する治療法が確立していない、国が指定する難病の1つです。ですが、そんな潰瘍性大腸炎を、私は2年間で克服しました。そして、2008年現在、痛みもなければ、検査に異常もありません。症状の重さにより健康回復には当然個人差があると存じますが、潰瘍性大腸炎を煩っておられる方々に少しでもお役に立ちますよう、私の経験と健康回復の方法をお伝えさせていただきたく存じます。




■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足



ご予算に応じて、ご相談を承ります。



■主な著書




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