田口 武雄

 
たぐち たけお
田口 武雄
読売新聞東京本社社友
読売・日本テレビ文化センター講師
作家
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講演ジャンル


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政治・経済 政治
ビジネス 経営論
人生 文化論
芸能・スポーツ ジャーナリスト
芸能・スポーツ 作家


■コメント



企業のスキャンダル・犯罪に対し、マスコミはこういう取材方法を取り、ここを突いてくるーー激しいマスコミ攻勢にはこう対処しろ、の裏ワザをお教えします。
記者会見での発言の仕方、配布資料の作り方から、問題を抱えた企業の広報体制、どんなところに気配りしたらいいか、など万一に備える方法を伝授。



■経 歴



1943年 埼玉県大宮市生まれ
1966年 早稲田大学政治経済学部卒業、読売新聞東京本社入社
1973年 政治部記者として、田中、三木、福田、大平、鈴木、中曽根歴代内閣を取材。
1975年 中曽根派閥担当
1994年 週刊読売編集長
1998年 同社出版局次長
2004年 読売・日本テレビ文化センター専務
2007年 同社退任、読売新聞東京本社社友
2008年 読売・日本テレビ文化センター講師



■専門分野



マスコミ界のウラ、政局、文章について、ワイン



■講演テーマ



「マスコミ攻勢からの企業防衛」
企業のスキャンダル等に対し、世間の目は厳しく、企業はテレビ、新聞等の激しい取材攻勢にさらされる。その対処法を週刊誌編集長の経験からアドバイスする。

「政局はこう動く」
読売新聞政治部記者の経歴を生かし、現内閣の顔ぶれ、実力と来るべき政局を占う。

「600字で思ったことを全部書く」
新聞と週刊誌の記者歴40年の経験から、小論文、入試論文、手紙、メールなど比較的短い文章のコツを説く。

「意外とやさしい歴史的仮名づかひで文章を書かう」
日本民族が約1000年に渡って使用して来た旧仮名遣ひをもう一度見直し、現代の日常の中の文章を旧仮名でおしやれに書くコツ。

「安いワインの選び方とおいしい飲み方」
1000円台のワインでも、ここに着眼して選べば失敗しない。



■実 績



【講演実績】
「マスコミ攻勢からの企業防衛」(ロータリークラブ浅草、渋谷など)
「週刊誌のウラ側」(茨城県校長会)
「文章」「歴史的仮名づかひで文章を書かう」講座(読売・日本テレビ文化センター大宮等)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・「王道の孤独ーー小説・中曽根康弘」(行研/ペンネーム氷川順)

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