今津 久雄

 
いまづ ひさお
今津 久雄
コミュニケーションオフィス57 代表取締役
晃陽学園高等学校東京校校長
デフラックス(フラワー事業)代表取締役
雅らくフーズ(弁当製作・販売)代表取締役
候補に入れる

講演ジャンル


大分類

小分類
ビジネス 経営論
ビジネス マーケティング
モチベーション 気づき
研修 マナー・接客
研修 新入社員


■コメント



心ある経営(良き時代の日本式経営)に戻り「何のための人生か」「誰のための人生か」をいま、考え直すときにきているのではないでしょうか?数字・コンピュータに振り回されていませんか? 動かすべき数字に動かされ、利便性が重要なコンピュータに振り回されないためにも・・・!



■経 歴



1950年 兵庫県にて誕生
1971年 プロスキーヤー(アシスタント)
1972年 スキーカメラマン(アシスタント)
1973年 近畿大学農学部卒業
1974年 国土計画冬季社員、かに道楽入社
1990年 東京かに道楽代表取締役、「かに」に不都合があるときのことを考慮し、かに道楽(年商200億円)の経営と東京かに道楽(年商70億円)の立ち上げ経営に当たり、常々「3本柱経営」「心ある経営」を提案。教育会社、社員研修所、高等学校運営(東京分校)、花ビジネス、めがね店、喫茶店、弁当製造販売、リゾート地での季節店舗、ビル管理事業・・・等々を手がける。
2000年 社団法人パフォーマンス教育協会理事
2004年 医療法人剣正会監事
2005年 かに道楽代表取締役副社長、東京剣道ライオンズクラブ設立
2007年 学校法人清風学園宕峯会副会長
2008年 かに道楽代表取締役副社長を退任し、赤字部門を個人で引継ぎ起業。



■専門分野



社員教育・レストランコーディネート・話材スピーチ、講演(年数回実践中)
*剣道7段です。スポーツ武道的な意見は持ち合わせていると思います。



■講演テーマ



「教育」
前職(JRI株式会社 かに道楽代表取締役副社長。東京かに道楽代表取締役)にて「新入社員の辞めない会社」としてマスコミより取材を受けるに至った、独特の研修制度立ち上げ実践。

「「三考法」の提唱と実践」
自己説得法・・・として数年前から提唱。すべてを3で考える。3脚・関節・時間・・・等々すべて3が基本。それをきっかけに「物事を3で考えよう」人の見方は「正面・裏・側面」「主観・客観・体感」等々。ひとつの見方を3つの見方に考え、さらに3分割して考える(というより見る癖をつける)そうすることによって、ひとつの悩みや疑問が、3つ9つ、21・・・81・・・と核分裂のようにヒントが生まれ、判断材料が多くなり、整理して残った事柄が「判断基準」なる・・・というような「自己説得法」です。

「レストランのコーディネート」
20店舗以上の開店経験を生かした種々の運営経営ノウハウ等。

「接客システム「DACシステム」の考案」
多人数での接客手法。D・デシャップ。A・アテンダント。C・キャリー・・・と称して各職域での分担接客法。接客レベルを落とさないで効率を上げる手法。

「朝礼スピーチ「3つまでならボクにも出来る!」」
話材提供。3分間スピーチ、1分間スピーチで具体的に提案。いろいろな「3つ」をヒントにスピーチ。3つの「自」3つの「動」3つの「無」・・・・「ぶ」「い」「くり」「し」「安」「習」「然」・・・3つの「タイリョク」と言って「体力」「耐力」「対(応)力」が社会では必要です。というような感じです。
 



■実 績



【掲載】
「近代食堂」(旭屋出版)書評連載



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


150,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




閉じる