中浦 えりこ

 
なかうら えりこ
中浦 えりこ
宇宙のエッセイスト
アンフィニネットワークのメンバー
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人生
人生 経験・体験談
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■コメント



今この地球は3次元から4次元に次元を上げています。宇宙から見た地球は物理次元で分離のある二極性をもつ星。その惑星がいま分離をやめて統合平和にむかって動き出しそれに伴い宇宙全体もシフトしています。本当の自分の意識・宇宙意識につながって生きることのワクワクをより多くの方々と共振し合えたら嬉しいです。



■経 歴



1988年 神田外語学院卒業後、テスコ英会話スクール講師として入社。
1989年 大韓航空株式会社へ客室乗務員として入社。
1993年 スポーツTV番組製作会社の株式会社スポーツパル・インターナショナル/社長秘書兼営業デスク
1994年 商社のトーメン自動車株式会社/国内営業デスク。結婚。
1997年 ウォールト・ディズニー・ジャパン株式会社の映画部門・ブエナ ビスタ インターナショナル・ジャパン/日本代表付き秘書
1998年 リスクマネジメントおよび保険サービス世界最大手Marsh Inc.の再保険ブローカー Guy Carpenter Inc./日本代表付き秘書
2000年 退職し、育児を行う。
2006年 アンフィニマスターコース卒業後、米国セドナへ
2007年 『あたらしい生き方〜無限の扉を開けて〜』(文芸社)



■専門分野



宇宙 意識 夢 ビジョン ライフスタイル



■講演テーマ



「あたらしい生き方〜無限の扉を開けて〜」
・気づき :20代30代と転職を重ねてきた体験から自分の方向性を明確にして、こうなりたいと思う方に向かって動き出すとすべてがお膳立てされているかのように、現実が動いてくるという経験をしました。現実は自分の意識=自分の中からすべて映し出されているのです。
・ビジョンを持つこと:私たち一人ひとりが本来の自分と一致して生きていくと自身の生み出すものが変わっていきます。さあ、本来の自分=すべてとつながっている調和した自分で自分の人生=無限にひろがる自由な豊かな未来を描いてみましょう。
・スピリチュアル体験:自分を見ている大いなる存在があることを感じていた幼少期に、よくUFOを見かけて、それはとても親しみのある身近な存在でした。この頃の私の感性は、20代、30代の頃、現実の煩雑さから一時期忘れ去られていました。今は、その頃のスピリチュアルな感性を復活させて日常を生きて、幼少期のあの自由な発想=無限にひろがる感性で本来の自分を信頼しワクワクして生きていくことの大事さを感じています。




■実 績



「あたらしい生き方」ワークショップ(中浦氏主催)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『あたらしい生き方〜無限の扉を開けて〜』(文芸社)

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