河村 シゲル

 
かわむら しげる
河村 シゲル
放送作家
演出家
プロデューサー(TV・イヴェント)
国際理容美容専門学校非常勤講師(想像工学、ヘアーメイクショーの演出論)
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講演ジャンル


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小分類
芸能・スポーツ 作家
人生 経験・体験談
人権・福祉 平等
ライフスタイル 健康・医学
   


■コメント



<ご本人からのメッセージ>
元祖湘南ボーイとしてノホホンと育ち、今でも遊び大好き男。ただし、弱いもの虐めは大嫌いで、弱者・敗者の味方です。放送業界に数十年いたため、見てはいけないものや見なくてもいいものをたくさん見てしまいました。それをそろそろ発表する時期かなぁ。心当たりのある方はお覚悟を・・・。



■経 歴



1943年 神奈川県横浜生まれ
1950年 鵠洋小学校、鵠沼中学校、鎌倉学園高校卒業
1965年 上智大学退学も、2007年 30年行っている学校関係のボランティアが評価され、卒業該当となる。
1967年 放送作家としてプロ活動開始。以後、テレビ・ラジオで演出家、プロデューサー、コメンテーターとしても活動する。



■専門分野



放送・文化
趣味・健康



■講演テーマ



「ヒット番組企画の創りかた」
放送界に数十年、数々のヒット番組を創ってきました。ヒットする番組の創り方は他の全ての仕事の企画と同じ、時代の風の読み方です。それと考え方の視点の決め方。数々のヒット番組をケーススタディにして、その企画創りの肝を語ります。

「テレビなひとびと」
某女性週刊誌に連載していたものです。放送・芸能界数十年の間に袖触れ合った多くの芸能人文化人、著名人たち・・・その人々との交遊を面白おかしく語ります。今だから言える内緒話も満載です。

「両手を広げて死を迎えたい」
昨年、癌で亡くなった作詞家の方と7年間の闘病生活を共にしました。その時、語り合った死に対する想い、死の意味するもの、そして生きることの目的。様々なことを皆さんと語りたいと思います。死は決して怖くはないことを・・・。

「人権と報道について」
私が大切にしたいのは弱者の人権、敗者の声なき声です。今や、テレビも新聞も活字媒体も、上から人を見下す勝者の論理がまかり通っています。報道が偏重して全てが弱いもの虐めになっています。日本人は本来、世界一の性善説をもった心優しい民族の筈なのになぜこうなってしまったのでしょう。現在の人権と報道の在り方を語ります。

「健康オヤジの作りかた」
今、私の最大の夢はボクシングで世界チャンピオンになること、これは冗談ではなくちゃんとトレーニングは続けています。体力と健康には絶対の自信があります。いまだに筋力も肺活量も増えています。体中衰えた部分は皆無、風邪などひいたこともなけりゃ、勿論病院のベッドに寝た経験もありません。病気は独自に考案の免疫力でシャットアウト。こんな私の健康法をお届けしましょう。不老長寿は人類の夢です。




■実 績



【講師、コメンテーター、パネラーなどの実績】
1995年「地球市民セミナー」コメンテイター(日本青年会議所)
1996年 京都青年会議所45周年記念フォーラムでの構成と司会進行
1997年 社団法人青少年育成協会教育セミナーパネラー(〜現在)
2000年 セミナーズ・ネットワークソサイティセミナー講師「電波メディア企画開発の実務」
各種セミナー講師、専門学校講師、日本青年会議所などのイベント講演・司会、パネルディスカッション(教育委員会主催など)、トークショー出演多数

【テレビ・ラジオ】
<放送台本担当>
スター誕生、11PM、シャボン玉ホリデー、ゲバゲバ90分、日本レコード大賞、歌のグランプリ、ミュージックフェア、オールスターかくし芸大会、クレイジーの大人のマンガ、大正テレビ寄席、クイズ・ヒントでピント、ニュース・ステーション・快楽通信、独占・男の時間、日本歌謡大賞、歌のグランドショー、お笑いオンステージ、など。
<演出家、プロデューサーとして>
鳥人間コンテスト、びっくり日本新記録、木曜ゴールデンドラマ、音楽の旅はるか、おもしろ人間図鑑、他多数。
<出演>
・テレビでは、旅番組や釣り番組、ゴルフ番組などのレポーター、コメンテーターとして出演多数。
・ラジオでは、ヤングタウン東京、ドラマ・ラジオマンガ、オールナイト・ニッポン、パンチパンチパンチ、など関西局・地方局を入れると200番組以上に出演。

【その他】
・作詞家(日本音楽著作権協会の会員)として歌謡曲の作詞。
・舞台演出家として国立劇場や青山劇場、サントリーホールなどでの音楽ショーを手がける。
・音楽ショーの演出やライブハウスでの音楽ショーやトークショー(毎月レギュラー。構成・演出・司会をすべて担当)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『勝手にしやがれ 阿久悠 やせ我慢の美学』(ベストセラーズ)

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