橋 凡子

 
はし なみこ
橋 凡子
エッセイスト
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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人権・福祉 介護
人生 経験・体験談
人生 家族
人生 女性
   


■コメント



1947年、熊本市生まれ。日本航空のスチュワーデスとして活躍後、1971年に歌手 橋幸夫氏と結婚。結婚後も、ワイドショーの司会、エッセイストとして活躍。一方で、嫁として、認知症の姑を引き取り、介護に取り組む。現在は、自身の介護体験から講演、執筆活動を行っている。認知症の姑とひたむきに向き合い、 家族と協力して行った介護体験は、介護に悩む人々に問題と向き合う力を与える。



■経 歴



  1947年5月11日、熊本市に生まれる。学校を卒業後、日本航空へ入社し、国際線スチュワーデスとなる。1970年に退職し、1971年に歌手 橋幸夫氏と結婚。一男一女の母となる。1982年から1985年まで、フジテレビでワイドショーの司会を務めるなど芸能界で活躍する。その間、エッセイストとして、多数の著書も著す。一方で、約20年前に、認知症の姑を引き取り、介護に取り組む。現在は、姑を看取った実体験から、日本の高齢化社会、介護問題に関する講演、執筆を行っている。



■専門分野






■講演テーマ



<介護・高齢化問題>
「お母さんは宇宙人 心の世界」

認知症の義母を看取った介護経験から、感じたこと、気づいたことを、家族のあり方、人は何のために生きるのかに関して、提言します。

「新しい時代をどう生きるか」
アセンションの時代と言われていますが、新しい時代の到来とされにふさわしい生き方を提案します。




■実 績



【講演実績】
スミセイさわやか介護セミナー、市川市等。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『別れなかった理由』(共著 世界文化社)
・『魂』(サンブリッジ)
・『王麗華曼陀羅菩薩拳』(サンブリッジ)
・『新人類誕生大霊感IQ210』(サンブリッジ)
・『ドアを閉めたあとで』(東京白川書院)

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