熊澤 修

 
くまざわ おさむ
熊澤 修
株式会社フェイスホールディングス代表取締役会長
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講演ジャンル


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小分類
ビジネス 経営論
ビジネス 組織論
ビジネス マネージメント
モチベーション 意識改革
モチベーション 情熱


■コメント



マルハンがパチンコ業界売上No.1となる躍進の原動力となった、マルハンイズム・プロジェクトにおいては
リーダーとしてチームを牽引。2003年サービス業の人材教育、組織人事コンサルティングを提供する
2003年現株式会社フェイスホールディングスを設立、代表取締役に就任。
「感動の顧客サービス」「企業変革」実現者として官公庁、教育機関、経済団体、大手企業等から講演依頼が多数寄せられている。



■経 歴



1965年 横浜市生まれ
1988年 大手電機メーカー入社
・人事部
1993年 株式会社マルハン入社
・能力開発課課長
2000年 株式会社マルハンが設立したグループ会社アミューズキャストの代表取締役就任
・人材教育、人材派遣、組織人事コンサルティングを提供
2003年 株式会社フェイスホールディングス設立、代表取締役就任



■専門分野



人材育成、人事制度



■講演テーマ



「内側から見た真実の変革ドラマ 勝ち組のイズム経営」
組織を、企業を大きく変革・成長させるイズム経営。
今や売上2兆円に届こうかという株式会社マルハンの成長の原動力となった、マルハンイズムプロジェクト。
そのプロジェクトリーダーとして経験した、企業変革における苦悩・苦労・矛盾・葛藤、そして成功の喜び。
それら実体験をもとに、企業理念、人と組織の重要性について熱く語ります。

「本気を揺さぶれ!」
人を動かし、組織を変えるために一番大切なこと…
本気で『自分』を伝えるから、感動が生まれる
1.本気とは“言葉”ではなく“行動”である。
2.本気とは“明日”ではなく“今日”始めることである。
3.本気とは“始める”ではなく“やり抜く”ことである。
4.本気とは“独りよがり”ではなく相手を動かす“思いやり”である。
5.本気とは“会社のため”ではなく“自分のため”である。
6.本気とは“何かを得る”ために“何かを捨てる”ことである。
これら、自社で掲げる信条を元に、さまざまな事例を交えて、“本気とは”を伝えます。

「矛盾と葛藤を避ける社員、矛盾と葛藤を創る経営者」
なぜ社員は矛盾と葛藤を避け、楽なほうへ逃げてしまうのか?
なぜトップの右腕だけが経営者の気持ちがわかるのか?
どうすれば経営者の気持ちがわかるトップの右腕を創り出せるのか?
「納期・コストと品質」「個人の要望と組織の利益」この矛盾を両方追いかけずに、あっさりと諦めてしまう部下たち…。
一方で、極限まで矛盾する両方を追いかける経営者。ここに経営と現場の大きな違いが生まれます。
「社員はなぜ、経営者の気持ちがわからないのか」…など、組織における矛盾と葛藤のマネジメントをわかりやすく解説します。




■実 績



【講演実績】
<2007年>
3月19日:『本気を揺さぶれ!』、株式会社ピー・ワーク総合研究所
6月13日:『逆境こそ変革のチャンス!』、株式会社ピー・ワーク総研
8月2日:『矛盾と葛藤を避ける社員、矛盾と葛藤を創る経営者』、株式会社フェイスホールディングス
8月7日:『矛盾と葛藤を避ける社員、矛盾と葛藤を創る経営者』株式会社フェイスホールディングス
8月23日:『内側から見た真実の変革ドラマ 勝ち組のイズム経営』株式会社フェイスホールディングス
9月27日:『人材の流動化と共感採用の重要性』株式会社ピー・ワークPRO、株式会社ピー・ワーク
10月23日:『イズム・プロジェクトリーダーという責任社内講師という重圧の先に経営者の道があった』株式会社ピー・ワーク総研
<2008年>
1月24日:ぐるなび戦略会議 基調講演『本気を揺さぶれ』主催:株式会社ぐるなび 参加者500名
2月22日:青年部会勉強会 基調講演『本気を揺さぶれ!組織変革の真髄』主催:愛知県遊技業協同組合
3月:基調講演『“人を育てる”“組織文化を創る”フェイスグループが提唱する人事制度』
4月16日、17日:ぐるなび戦略共有会議にて基調講演 2日合計200名参加
5月13日:基調講演『ビジョナリー経営の成否を分ける“模範を示す”リーダーの存在』、株式会社フェイス総研
7月30日:基調講演『間違いだらけのビジョナリー経営 5つのポイント』、ぱちんこ未来図研究会



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『紳士淑女にパチンコを』(ロコモーションパブリッシング)

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