藤沢 晃治

 
ふじさわ こうじ
藤沢 晃治
コミュニケーション研究家
作家
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講演ジャンル


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研修 コミュニケーション
研修 論理的思考
モチベーション 気づき
   
   


■コメント



慶應義塾大学理工学部卒業。大手メーカーにソフトウェア・エンジニアとして長年勤務の後、2005年に退職。
現在、コミュニケーション研究家として、講演、企業向け研修などを中心に活動。
講談社・ブルーバックスの『「分かりやすい説明」の技術』シリーズ3部作で評判となり、
教育バラエティ番組『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)に講師として出演。



■経 歴



2005年 3月に大手メーカーを退職。
2005年 4月より、執筆、講演を中心に活動。



■専門分野



コンピューター・ソフトウェア
コミュニケーション技術



■講演テーマ



「分かりやすい文章」の技術
ほぼ、講談社・ブルーバックスの『「分かりやすい文章」の技術』に沿った内容です。
世の中の文章を大きく分ければ、芸術文(小説、エッセイなど)と実務文(ビジネス文書)の2種類に分けられるでしょう。
芸術文の目的は娯楽です。実務文の目的は情報伝達、意見伝達です。一生のうちに私たちが書く文章のほとんどは後者の実務文です。
しかし、日本の国語教育では、なぜか情緒を重んじる芸術文だけを対象にしています。
情報や自分の意見、主張を誤解なく分かりやすく簡潔に伝えるスキルを学校では教えてくれませんでした。
だから、私たちは日々、仕事の現場で実務文を何の戦略も持たずに自己流で書いています。
そのため、うまく意図が伝わらない文章や誤解を与えてしまう文章などを広く配布、公開してしまうことは日常茶飯事です。
そうした悪文がビジネス上の損失を生み出していることは少なくありません。
しかし、こうした深刻な事態を解消するため、本講演では本講演では認知心理学に基づいた、
誤解なく確実に自分の意図を文章で伝える簡単なコツを教えます。
目的を達成できる簡潔で分かりやすい文章を書きたい全ての方にお勧めします。

「分かりやすい表現」の技術
ほぼ、講談社・ブルーバックスの『「分かりやすい表現」の技術』に沿った内容です。
いかに分かりやすく見せて伝えるかをテーマとした講演です。

「分かりやすい説明」の技術
ほぼ、講談社・ブルーバックスの『「分かりやすい説明」の技術』に沿った内容です。
いかに分かりやすく話すか、をテーマとした講演です。




■実 績



【研修実施実績】年間50回以上の講演、研修をこなす。
  ○民間企業
    日本IBM、野村證券、横河電機、電通、小田急百貨店など
  ○団体、協会
    大阪商工会議所、日本IR協議会、日本自動車用品工業会など
  ○官公庁・自治体
    農林水産省、八尾市役所、文部科学省、岐阜県庁など

【メディア】
  「世界一受けたい授業」(日本テレビ)、「ビーバップ・ハイヒール」(朝日放送)など



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


220,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『「分かりやすい表現」の技術』(講談社・ブルーバックス)
・『「分かりやすい説明」の技術』(講談社・ブルーバックス)
・『「分かりやすい文章」の技術』(講談社・ブルーバックス)
・『図解・伝える技術・ルール10』(講談社)
・『理解する技術』(PHP新書)
・『疑う技術』(PHP新書)
・『日本人が英語をモノにする一番確実な勉強法』(三笠書房)

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