水島 愛一朗

 
みずしま あいいちろう
水島 愛一朗
経済ジャーナリスト
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


大分類

小分類
政治・経済 金融
ビジネス 経営論
政治・経済 日本経済
ビジネス マネージメント
   


■コメント



1998年に経済ジャーナリストとして独立後、月刊「文藝春秋」はじめ、
各種ビジネス雑誌に数多くの企業レポートやトップインタビューを執筆。
その一方、民放各局の報道番組で最新の経済事件の解説を行うゲストコメンテーターとしても活動を始める。
22年間に及ぶ経済記者活動を通じ、日本を代表するトヨタ自動車、松下電器産業、
キヤノン、ソニーなど、超優良企業のトップインタビューや企業レポートは膨大。
それらをもとにした経営論のほか、最新の経済情報、実態をわかりやすく解説します。



■経 歴



1985年 株式会社経済界入社
1987年 ニューヨーク駐在
1989年 雑誌「経済界」編集長
1991年 ロンドン駐在
1993年 関西駐在
1998年 経済ジャーナリストとして独立
2006年 4月より日本ペンクラブ会員



■専門分野



経済、経営論、ファンド、経営改革



■講演テーマ



「豊田家と松下家」に見る゛華麗なる創業家゛の栄枯盛衰」
日本を代表する名家・豊田家と松下家のルーツを辿りながら、企業経営と創業家の在り方や、
社業を受け継げなかった松下家と受け継いだ豊田家の命運を分けた真相とは──。
当事者たちのインタビューをもとに、現代版「華麗なる一族」の知られざるドラマに迫る。

「アク(悪)ティビストファンドから企業を守る防衛策」
ここ数年、日本企業を席捲した敵対的買収劇とは何だったのか──。
5年以上に渡る膨大な取材メモをもとに、悪(アク)ティビストファンドの実態を暴く。

「世界No.1になったトヨタ自動車の成功の秘密」
生産台数で世界最大の自動車メーカーとなるトヨタ自動車の成功の秘密とは──。
「トヨタ生産方式」は経営目標ではなく、手段に過ぎない。
10年以上前に大企業病に苦しんでいたトヨタの経営カイゼンを成功させた
奥田、張、渡辺の三人のプロパー社長の経営を、当事者たちのインタビューをもとにわかりやすく解説する。

「経営改革を成功させるために必要な十カ条」
バブル崩壊後、企業経営者はいかにして経営改革に取り組み、成功させてきたのか──。
当事者のインタビューをもとに、10年間で8400億円の有利子負債を一掃した、
キヤノンの御手洗冨士夫の「人づくり改革」の真実に迫る。




■実 績



「経営塾フォーラム」など、経営者中心のプライベートミーティングでの講演実績あり。

【メディア】
<テレビ朝日>
「報道ステーション」「やじうまプラス」「スーパーモーニング」「ワイドスクランブル」「スーパーJチャンネル」「サンデースクランブル」
<フジテレビ>
「報道特別番組」「めざましテレビ」「とくダネ!」「スーパーニュース」
「ワッツ!? ニッポン」「スタ☆メン」
<日本テレビ>
「スッキリ!!」「ザ・ワイド」
<TBS>
「朝ズバ!」
<テレビ東京>
「緊急報道スペシャル」
<朝日ニュースター>
「ニュースの深層」
<朝日放送>
「ムーブ!」「NEWSゆう」
<毎日放送>
「ちちんぷいぷい」「ぶったま!」
<読売テレビ>
「ウェークアップ!」
<毎日放送ラジオ>
「板東英二金曜生BanBan」「ノムラでノムラだ♪」
<NHKラジオ>
「NHKジャーナル」



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


300,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『外資ファンドのカラクリ』(イースト・プレス)
・『豊田家と松下家』(グラフ社)
・『村上ファンドの研究』(イースト・プレス)
・『新トヨタ主義の秘密』(こう書房)
・『トヨタ発 新産業革命』(日本実業出版社)
・『御手洗冨士夫が語る キヤノン「人づくり」の極意』(日本実業出版社)
・『フィアナルプロジェクト』(メディアファクトリー)

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