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桑田 真澄
くわた ますみ
元プロ野球選手
野球解説者
講演ジャンル
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芸能・スポーツ
野球
モチベーション
挑戦
モチベーション
情熱
人生
夢
人生
心
■コメント
野球の名門校・PL学園で、同期の清原和博とともに「KKコンビ」と呼ばれ、1年生の頃から、甲子園のマウンドでエースピッチャーとして活躍する。
高校卒業後、読売ジャイアンツへドラフト1位指名で入団。プロ入り2年目から、二桁勝利を修め、94年には年間MVPに選ばれる。絶頂期であった95年に、右ひじ靭帯断裂のケガを負い、一時戦線離脱をするも、97年には奇跡の復活を遂げた。
「心の野球」を続け、06年末、21年間在籍した巨人に別れを告げ、07年、ピッツバーグ・パイレーツとマイナー契約。メジャーの舞台で、日本人選手として史上最年長で初登板を実現する。08年、現役引退。
現在は、スポーツ報知・野球評論家として活躍する他、
野球解説者として、様々なメディアで活動中。
■経 歴
1968年 4月1日大阪府生まれ
1983年 PL学園へ入学。1年生の時から甲子園等で活躍する。
1986年 ドラフト1位指名で巨人軍入団。5月25日、中日戦初登板。6月5日、阪神戦で完投初勝利。
1995年 右ひじ靭帯断裂のケガを負う(97年に復活)
2006年 12月、米メジャー挑戦のため巨人軍を退団
2007年 1月、ピッツバーグ・パイレーツとマイナー契約
6月9日にメジャー昇格し、6月11日にメジャーで初登板(対ヤンキース)
8月15日、ピッツバーグ・パイレーツ退団
2008年 1月8日、再びピッツバーグ・パイレーツとマイナー契約
3月26日、現役引退
現在 野球解説者を中心に活躍中
■専門分野
■講演テーマ
「試練は人を磨く」
高校時代から、甲子園に出場し、卒業後は読売ジャイアンツへドラフト1位で入団。順風満帆な野球人生を送っているようにみえる桑田氏だが、一方では、右ひじ靭帯断裂の損傷など故障にも悩まされてきた。また、38歳でのメジャー挑戦など、果敢に夢の実現に挑戦してきた。野球人生で、数々の試練を乗り越え、自らを磨いてきた経験を語る。
■実 績
【プロ通算成績(日米)】
<投手成績>
登板461試合(173勝142敗14セーブ、完投118、完封21、1992奪三振、防御率3.59)
<打撃成績>
497試合(890打席、192安打、7本塁打、79打点、打率.216)
【PL学園時代成績】
甲子園5回連続出場(4回決勝進出、高校1年の夏、高校3年の夏の2度優勝、甲子園での投手成績:20勝)
【獲得タイトル・記録】
年間MVP(94年)
最多奪三振(94年)
最優秀防御率(87年、02年)
沢村賞(87年)
ベストナイン(87年)
ゴールデングラブ賞(87、88、91、93、94、97、98、02年)
【講演実績】
生命保険会社、製薬会社、通信会社、 商工会議所、青年会議所、高校・大学、その他多数
【テレビ】
TBS 「Jスポ」、「ブロードキャスター」、「NEWS23」、「みのもんたの朝ズバッ!」、「情熱大陸」
NTV 「いつみても波瀾万丈」、「行列のできる法律相談所」、「スポーツうるぐす」、「NEWS ZERO」
NHK 「おはよう日本」、「ニュースウオッチ9」、「NHKアーカイブス」
テレビ朝日 「報道ステーション」
フジテレビ 「World Basaballエンタテイメント たまッチ!」
【ラジオ】
ニッポン放送 「ゴッドアフタヌーン・アッコのいいかげんに1000回」、「テリーとたい平 のってけラジオ」
文化放送 「ライオンズナイター」、「吉田照美 ソコダイジナトコ」
TBSラジオ 「荒川強啓 デイ・キャッチ!」
J-WAVE 「LOHAS SUNDAY」
【掲載】
スポニチ、高校野球小僧2008夏号、など多数
■講演料金の目安
(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)
要相談
■講演料金に関する補足
■主な著書
・『試練が人を磨く―桑田真澄という生き方』(扶桑社)
2000-2006 PERSONNE,Inc,All rights reserved
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