小松 成美

 
こまつ なるみ
小松 成美
ノンフィクション作家
『中田語録』著者
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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ビジネス 人材
ビジネス キャリア
モチベーション 挑戦
芸能・スポーツ その他スポーツ全般
芸能・スポーツ サッカー


■コメント



真摯な取材に定評があり、数多くの人物ルポルタージュ、
スポーツノンフィクション、インタビュー、エッセイ・コラムを執筆。
第一線で活躍するノンフィクションライターの一人。

中田英寿(サッカー元日本代表選手)を追った
『中田語録』『中田英寿 鼓動』などはヒット作となっている。
歌舞伎を始めとした古典芸能や西洋美術、
歴史などにも造詣が深く、 関連の執筆も多い。

現在は、日本テレビの「THE・サンデー」にコメンテーターとして出演中。



■経 歴



1962年 神奈川県横浜市に生まれる
  日本大学藤沢高校を経て、専門学校へ入学
1982年 毎日広告社へ入社
  放送局、広告代理店でアルバイトを経験
1990年 本格的に執筆を開始する
2007年 6月 『中田英寿 誇り』 執筆、発刊



■専門分野



スポーツノンフィクション
人物ルポルタージュ
インタビュー
エッセイ・コラム



■講演テーマ



<ビジネス向け>
「私のコミュニケーション術」

ノンフィクションのインタビューは、1対1の真剣勝負です。
相手の懐に入って、信頼関係を築くことが全てのスタートになります。
数多くのアスリートや著名人にインタビューしてきた経験をもとに、ビジネスに活かせる、人と人との信頼関係の築き方、
コミュニケーションの方法を伝授します。

「一流とは何か」
中田英寿やイチローなど、「一流」と呼ばれるアスリートには、華やかな表舞台だけではなく、
その影には様々なエピソードが隠されています。
選手として成功していくための並々ならぬ努力は、ビジネスマンにとっても、必ずヒントとなるはずです。
一流といわれる人々の生きる姿勢を通じ、成功への法則を探っていきます。

<キャリアアップ>
「働くということ」

一介のOLから、ノンフィクションライターへの転身。
様々な人々との出会いを通じて、夢を実現してきた自身の行き方を元に、
本当の意味での「キャリア」とは?「働く」とは?ということを皆さんとともに考えていきます。

「夢をもって生きる」



■実 績



【講師実績】
マスコミの学校「ノンフィクションの書き方」

【トークショー】
「私はこうしてノンフィクション作家になった〜ゼロからチャンスをつかみ、活かすまで〜」

【メディア】
<テレビ、ラジオ>
日本テレビ「THE・サンデー」
J-WAVE GOOD MORNING TOKYO ゲスト出演

<雑誌>
日経ビジネスアソシエ
JAL機内誌スカイワード「アスリートインタビュー」
演劇界「小松成美のこの人に聞きたい」
月刊ドマーニ「小松成美のおさえておきたいスポーツ」
月刊Will、文藝春秋、家庭画報、週刊文春、週刊朝日



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


400,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『トップアスリート』(扶桑社)
・『中田語録』(文春文庫)
・『中田英寿 鼓動』(幻冬舎文庫)
・『信じるチカラ』(ポプラ社)
・『歌舞伎未来形』共著(マガジンハウス)
・『「一流」でありつづけるために。』(新潮社)
・『イチロー オン イチロー』(新潮社)
・『青の肖像』(文藝春秋)
・『「年齢を重ねるほど美しくなる人」の習慣』(PHP研究所)
・『中田英寿 誇り』(幻冬舎)

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