寺崎 克志

 
てらさき かつし
寺崎 克志
国際経済学者
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政治・経済 日本経済
ビジネス 経営論
政治・経済 国際情勢
   
   


■コメント



慶應義塾大学経済学部、同大学院(経済学研究科博士課程)、ロチェスター大学(経済学部博士課程)を経て、慶應義塾大学より経済学の博士号を授与。20代から(株)三菱総合研究所、(財)アジアクラブの研究員として従事。また、野村ヒューマンリソーシス研修部に講師として招かれ、全国の野村證券にサテライト放送で講演。証券アナリストの育成、教育に当たる。現在、目白大学経営学部経営学科、同大学院経営学研究科、同院国際交流研究科教授。大学教授の傍ら、中学生の時より小説を書きはじめ、同人誌を創刊するなど、マルチに人生を楽しむ団塊の世代の一人でもある。



■経 歴



1994年 経済学の博士号を慶應義塾大学より授与。
  その後、(株)三菱総合研究所、(財)アジアクラブの研究員として従事。
また、国税庁税務大学校、国際商科大学、明治学院大学、山梨大学、杏林大学、中央大学で講師、 助教授として講義を重ねる。
1991-97年 野村ヒューマンリソーシス研修部に講師として招かれ、全国の野村證券にサテライト放送で講演
1993年 二松学舎大学国際政治経済学部教授に就任
1995年 仏教大学文学部へ学士入学
1997年 仏教大学文学部卒業
2000年 青春時代の作品150編をまとめた歌謡詩集を刊行
  現在、目白大学経営学部経営学科、同大学院経営学研究科、同院国際交流研究科教授。



■専門分野



経済学、国際経済学、経営学



■講演テーマ



「日本経済の行方」
・経済の測り方
・経済の成長
・日米中の成長の相違
・21世紀の日本経済




■実 績



【講演実績】(一部抜粋)
<野村サテライト>
「国民所得決定の単純モデルと貨幣市場」
「景気循環・経済成長貿易と為替」
「金融・資本市場、金融白書・日銀月報」

<野村証券>
「平成7年度の金融及び経済の動向」 平成7年度の金融経済情勢についての講演。
「平成7年の資金循環」 平成7年の資金循環についての講演。
「平成8年の資金循環」 平成8年の資金循環についての講演。

<全国共済農業協同組合連合会>
「日本経済のダイナミズムの復活を目指して」 平成7年の金融経済情勢についての講演。
「改革が展望を切り開く」 平成8年の金融経済情勢についての講演。

<学術関係>
「国際政治経済学の設立について」 東洋学研究所報告(二松学舎大学)
「国際公共財概念に関する一考察」 国際公共経済学研究会(東洋大学)
「国際公共財の理論」 国際公共経済学研究会(東洋大学)
「企業行動の基礎」 目白大学経営研究所(目白大学)

他多数



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


450,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『公認会計士のためのミクロ経済学』(三恵社)
・『公認会計士のためのマクロ経済学』(三恵社)
・『国際公共経済学・国際公共財の理論と実際』飯田幸裕・大野裕之共著(創成社)
・『国際政治経済学』(三恵社)
・『証券アナリストのための金融経済』(三恵社)
・『解説マクロ経済学』(同文館)
・『解説ミクロ経済学』(同文館)

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