岩本 孝志

 
いわもと たかし
岩本 孝志
株式会社シー・アンド・アイ・ビジネスコンサルティング 代表取締役社長
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講演ジャンル


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ビジネス IT関連
ビジネス 人材
ビジネス マーケティング
研修 論理的思考
研修 マーケティング


■コメント



社員は企業の財産です。
社員のスキルを底上げし、個々のモチベーションを向上することが企業価値創出の近道です。



■経 歴



1991年 湘南工科大学工学部情報工学科
NEC航空宇宙システム株式会社 入社 公共システム企画、設計、開発を担当
1999年 株式会社RATコンピュータ 入社 金融系システム開発を担当
NTTデータソリューション株式会社 入社 オフィス内ITシステム企画、設計を担当
2001年 社内にセキュリティ講座の実施
2003年 上海の中国系企業にて日系企業向けITコンサルを担当
株式会社SMSデータテック 入社 ITシステムのサポート、ITコンサルを担当
2005年 ITIL Foundation 取得
2006年 社内にITIL Foundation 講座の実施
2006年 ITIL Foundation 研修修了
2006年 名古屋商科大学大学院マネジメント研究科 入学(MBA、中小企業診断士
取得を目指す)
2007年 株式会社シー・アンド・アイ・ビジネスコンサルティング 代表取締役 就任
中小企業向け IT基礎講座の実施



■専門分野



IT・インターネット
MBA的経営手法



■講演テーマ



「管理職向け効果的な叱り方講座」
叱るのは難しい。職場での叱り方、叱れない理由について解析し「EQ型叱責」、
「職場の困った人叱り分けガイド」など叱る技術を紹介する。

「ファシリテーション講座」
組織での会議の場などで、発言を促したり、話の流れを整理したり、参加者の認識の一致を確認したりする行為で介入し相互理解を促進し、合意形成へ導き組織を活性化(協働を促進)させる手法・技術・行為の総称である。コミュニケーションスキル以外にも、プロセスデザインとしてグランドルールが必要な場合の設定内容の検討、ミーティング自体の進め方なども含み、さらに会議の場所や参加者の選択、日程のデザインなど、オーガナイザーの役割を含む場合もある。会議の場に限定せずとも、日常での組織コミュニケーション全般において、ファシリテーション技術は活用することができる。また、会議の場などで、コンテンツ(議論の内容)に対して中立な立場にたち、話し合いのプロセス(流れ)に介入してファシリテーションを行う者のことをファシリテーターという。本研修の目的はファシリテーターの養成を目指す。

「ロジカル・コミュニケーション講座」
コミュニケーションは、企業人にとって必須のスキル項目である。
この研修では、プレゼンテーションスキル、ロジカル・ライティングスキル、コミュニケーションスキルを演習を通じて身につける。
また、自己と他者の心理的傾向を的確に把握し、日常のコミュニケーション行動に活かせるようにする。

「マーケティングの基礎」
マーケティング活動全般に必要な基礎知識の修得を目的とする。
マーケティング概念、マーケティングマネジメント、マーケットリサーチ、プランニングツール、マーケティング戦略と策定、
マーケティングプログラム策定から実施のマーケティングプロセスなどのマーケティング活動を行うための基礎的な知識を学習する。

「競争優位性を堅持するためのマーケティング戦略」
ビジネス環境は顧客の多種多様なニーズに応えるため常に変化している。
また、競合他社の猛追もあり、競合優位性を維持するための事業戦略が求められている。
自社を取り巻くビジネス環境を分析し勝てる市場を明確にし、具体的な事業戦略のWhat、Howについて立案する技術を紹介する。




■実 績



【講演実績】
2001年 社内にセキュリティ講座の実施
2006年 社内にITIL Foundation講座の実施
2007年 中小企業向け IT基礎講座の実施、Office製品基礎講座、ITシステム設計、構築講座の実施



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


220,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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