木元  教子

 
きもと のりこ
木元  教子
評論家
ジャーナリスト
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講演ジャンル


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芸能・スポーツ ジャーナリスト
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人権・福祉 介護


■コメント



立教大学法学部卒業・東京放送(TBS)退社後フリーとなり、ニュースキャスター、司会などを経て、現在は放送活動、講演活動、分筆活動を行う。前内閣府原子力委員会委員、文部科学省、経済産業省資源エネルギー庁など各審議会委員、社会経済生産性本部役員、ETT「フォーラム・エネルギーを考える」委員、日本原子力文化振興財団顧問、国連支援交流財団理事など、数々の委員役員を歴任。
その多彩な活動から、環境・エネルギー、女性、政治、高齢社会、農業問題などの幅広い分野の講演で活躍。



■経 歴



  北海道苫小牧生まれ
1956年 TBSにアナウンサーとしてワイドショー、報道番組、社会情報番組等の司会、ニュースキャスターを務める。
  退職後、フリーのジャーナリストとしてデビュー。
  フジTVと契約、初のメイン女性ニュースキャスターとなる。
現在 、評論活動を中心とし、報道番組、社会情報番組等のコメンテーターをはじめ、フリーランスの立場で講演、執筆、シンポジウム等の総合企画・プロデュースなどを手がける。
2007年 春、今までの功績から旭日中綬章を受章。



■専門分野



エネルギー・環境問題、女性問題、教育問題、高齢社会問題、情報化社会問題、
地域活性化問題、労働問題、ニューメディア、コミュニティ、栄養と健康



■講演テーマ



<自立、生き方論>
「女の自立と男の自立」
「あらゆる分野への男女の共同参加」
「妻と夫の自立を考える」

<生きがい論>
「わたしの人生、今が一番」
「生きがいを考える」
「こうして見つけよう『生きがい』」

<仕事、社会参加>
「女性、仕事、生きがい」
「女性もライフワークを持っている」

<教育、子育て>
「子育ては子供を自立させる作業」
「ピーターパン症候群と空き巣症候群」

<高齢化社会>
「高齢化社会をどう生きる」
「生き方を選ぶ時代に」

<暮らしと法律>
「暮らしのなかの法律」
「男女雇用機会均等法、育児休業法」

<環境問題>
「私たちの暮らしとエネルギー」
「原子力発電の安全性と必要性を考える」

<農業問題>
「農業は『脳業』」
「地球環境と脳業」




■実 績



【役員、公職】
・国連支援交流財団・理事
・アドバイザリー・コミッティメンバー
・日本原子力文化振興財団・顧問
・NPO法人21世紀の食は私たちが作る会・理事長
・社会経済生産性本部・役員
・経済産業省(資源エネルギー庁 ETT・フォーラムエネルギーを考える会員、住民参加有識者会議委員、エネルギー情報研究会議・発起人運営委員、エネルギー環境特別委員会委員、司法改革国民会議・代表運営委員、都建設推進協議会委員、生活構造改革フォーラム・代表、情報化推進国民会議委員、産業労働問題特別委員会員、ミレニアムヘルスフォーラム推進委員会委員、首都圏エネルギー懇談会運営委員、総合資源エネルギー調査会委員、省エネルギー部会委員)
・経済産業省・資源エネルギー庁(新エネルギー部会顧問、総合部会委員、エネルギー情報研究会委員、エネルギー情報研究会WG委員、基本計画小委員会委員、需給部会委員、原子力部会委員、高レベル放射性廃棄物処分専門委員)経済産業省・原子力安全・保安院 (原子力安全・保安部会 電力安全小委員会委員)
・経済産業省・産業技術環境局(産業講座応審議会 経団連自主行動計画フォローアップ合同小委員会委員、産構審・総資エネ調 エネルギー・環境合同会議委員)     
・文部科学省(中央教育審議会 スポーツ振興投票特別委員会員)
・千代田区立九段中等教育学校(学校経営評議会委員)
・昭和シェル石油会社(環境フォトコンテスト審査会委員)
・東京ガス株式会社(環境エネルギー懇話会)
・株式会社エネルギーフォーラム(エネルギーフォーラム賞選考会委員)
・エネルギー情報工学研究会議(エネルギー政策総合検討委員会委員)
・日本原子力研究開発機構(広報誌「未来へげんき」監修委員)
・ハーベイ・ボール・ワールド・スマイル財団(スマイル大使)
・日本サッカー協会(日本サッカーミュージアムアドバイザリーボード) 
・国民の祝日「海の日」を祝う会実行委員会(マリン アンバサダー(海の大使))
・食の教育推進協議会・実行委員



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『子離れ親離れのすすめ』(海竜社)
・『姑ばなれ嫁ばなれ』(海竜社)
・『私の人生、今が一番』(海竜社)
・『「ちょっと待って!」暮らしとエネルギーを考える』(エネルギーフォーラム社)
・『絵本「100年後の地球」』(エネルギーフォーラム社)

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