藤原 裕行

 
ふじわら ひろゆき
藤原 裕行
個人飲食店経営者
個人飲食経営実践アドバイザー
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講演ジャンル


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小分類
ビジネス 経営論
研修 CS・CRM
人生 経験・体験談
   
   


■コメント



「金なし」「コネなし」「経験なし」の本当に何も無いところからスタートして、1年で地域No.1の店を築き上げました。
個人飲食店を経営されている方々の多くが、本当に様々なお悩みを抱えてらっしゃいます。
一人でも多くの方に、「やり方ひとつ、考え方ひとつで誰でも成功できる」のだということを、お伝えしたいと思っています。



■経 歴



1968年 東京都生まれ
1987年 都立向島工業高等学校 卒業
1987年 東京ソフト開発(株) 入社
1988年 東京運送(株) 入社
1992年 正栄工業(株) 入社
1995年 南容器工業(株) 入社
1999年 比内地鶏専門店「地どりや」開業
2005年 もつ鍋「とん舎」開業
2005年 個人飲食経営実践アドバイザー開業



■専門分野



個人飲食店経営に関わる全て(内装、開業、経営サポート、メニュー開発など)



■講演テーマ



「誰でも出来る! マスコミが殺到する個人飲食店の作り方」
「マスコミの影響は絶大である」 これは動かし難い事実です。
ですが、メディアに紹介されるお店はいつも同じ。
そんな印象はありませんか?
「あのお店ばかりが何故?」
何度となくテレビや雑誌に取り上げられるお店と、まったく相手にされないお店との決定的な違いは何なのか?
オープンから7年、個人飲食店でありながらも20回を超える取材を受けてきました。
マスコミが無視できないお店創りのポイントとは?
現場レベルの具体例を交えながら、分かりやすくお話させて頂きます。

「CS(顧客満足度)という名の罠」
集客・販促で必ずと言っていいほど耳にする「CS(顧客満足度)」「お客様第一主義」という名のもとにサービスの充実を図る。
だがそこに大きな落とし穴があることに気付いていない経営者のなんと多いことか。
お客様と毎日顔を合わせる個人飲食店経営者だからこそ見えた、本当の意味でのCS。
CSに執着するあまり陥りやすい罠。
「脱CS主義」をキーワードに、成功に導く経営術を紹介していきます。

「逆転発想の経営術」
飲食店をやっていると様々な問題に直面します。
資金調達、メニュー開発、スタッフ教育、接客トラブルetc…
どんなに些細な問題でも、無駄なものは何一つありません。
「すべての問題は今の自分に欠けているものが具現化したものでる」
そのように捉えることで、一つ一つが経営者である自分にとってかけがえのない「教材」へと早変わりするのです。
私自身が直面してきた数々の問題と、それを経営にどのように活かしてきたか。
結果として、驚くほど短期間で業績アップに結び付けてきた発想転換法を、具体例を交えながらお話します。

「リピーター獲得必勝法」
個人飲食店にとって、リピーターの獲得は経営上の生命線とも言えます。
初めてご来店されたお客様に繰り返し来て頂くためには、どうすればよいのか。
逆に言えば、最初の印象が悪ければ二度と足を運んでもらえないと考えるべきです。
人それぞれ、経験に則して「このお店より、あのお店」という具合に「位置づけ」を行います。
この、お客様の心の内で行われるポジション取りをいかに成功させるか。リピーター獲得の要は、まさにここにあるのです。
今回はリピート率90.5%(2006年度統計)を誇る店を築き、支えてきた「リピーター獲得術」を余すところなくご紹介します。




■実 績



個人飲食経営実践アドバイザーとして、「JAあきた北央」を筆頭に東京は「銀座比内や」、大阪「焼き鳥 まつ乃」、宮城「炙屋十兵衛」など全国20件を超える実績あり。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


220,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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