木村 正人

 
きむら まさと
木村 正人
FP1−オフィス21代表
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ビジネス ファイナンス
ライフスタイル マネー
   
   
   


■コメント



日本FP協会:日本FP学会に所属 CFP認定者(1995年)1級ファイナンシャル・プランニング技能士(2003年)。
1957年2月三重県生まれ。FPの本家米国のIAFPやICFPの研修会にも参加、FP1の基礎を学ぶ。2003年10月に地元の金融機関を退社、FP1−オフィス21事務所を設立。現在に至る。



■経 歴



1957年 三重県生まれ。
1975年 紀陽銀行本店営業部入行。
1978年 和歌山大学経済短期大学部卒業。
1993年 AFP資格取得・日本FP協会会員登録。
1995年 CFP資格取得・ICFP国際会員登録。
1997年 ICFPハーシー研修会に参加。
2000年 日本FP協会和歌山支部長を以後5年間勤める。
2003年 FP技能士1級取得・FPフェアー2003実行委員。
2003年 10月に銀行を退社、FP1−オフィス21を開設。
2004年 FP相談業務を開始する。日本FP学会会員登録。
2005年 日本経済新聞社主催セミナー等講演業務を拡大。
2006年 FPフェアー2006東京にて講師。現在に至る。



■専門分野



資産運用
ライフプラン
住宅ローン
保険の見直し
不動産の有効活用
専門家の活用(相続etc)



■講演テーマ



「あなたの夢はマイホーム」
住宅取得を希望する大手企業職員の新婚さんを中心にしたライフプランセミナーのメインテーマ。住宅資金のつくり方なども興味をもたれた方が多く、相談会も実施したがフラット35や資産運用のお話もはずんだ。実際、フラット35発売当初より案件を処理し、金融機関(日本全国)職員向け月刊誌などにも執筆実績。

「年金のイロハ〜いくらもらえる?どう運用する〜」
50代〜60代を中心にシニアのライフプランセミナーのサブタイトルとした。資産運用のあたりがもっと聞きたいというアンケートが多く、再度依頼があった。遠く和歌山市まで90分かけてFP相談にこられた方も出た。

「ちよっと得する家計管理術」
和歌山市で開催したが100名来場。30代〜40代の女性を中心に男性も1割参加された。地元でも有り後にご相談をお受けした数は一番多くいた。やはりライフプランを中心に資産運用の大切さをお話した。アンケートを見ると20代、70代の方もおられた。

「証券外務員への半歩先」
某大手金融機関の証券外務員向け研修の一環。複数の投信会社の職員の方が後ろのほうに見られた。

「ワンストップオフィスの構築とゲートキーパーとしてのFPの役割」
東京国際フォーラムでのFPフェアー2006年での講演のテーマである。ゲートキーパーとしてのFPの役割とは聞きなれない方もいらっしやると思いますが、2007年のFPジャーナルでスイスのプライベトバンクのピクテ銀行の方が使用。書く人が違うと説得力がある。後半のみのゲートキーパーとしてのFPの役割は保険会社などの金融機関のFPにとっても良い内容。

「見方が変わる資産運用」
団塊世代の退職者をかかえる企業様など。文字通り、今までの資産運用の見方を変え、中立公正な立場での資産運用のあり方に言及。このテーマは人気。毎回、相談者大阪でも・・相続セミナーなど専門家のお客様主体でも講演。

「セミナーの実施要領と顧客開拓事例」
専門家や保険代理店など向け。FP資格の活用、他の専門家との連携(ご要望によりワンストップオフィスなどもお話しすることも)、自主開催セミナーとクロージング。広報のあり方とメディアの活用なども。




■実 績



【主な講演実績】
松下電器共済会など企業・金融機関・日本経済新聞社主催・FPフェアー2006。

独立以前より金融広報委員会の研修会での講師などの他、日本FP協会では近畿ブロック主催のセミナー講師、和歌山支部主催のフォーラムパネラーなど勤め、原稿執筆等も開始してきた。
独立後には、テレビ和歌山やFMハナコ、FMマザシップなどにも出演。


【論文】
『本部機能を活用し経営全般のアドバイスを行おう』(近代セールス社)
『私募債』(近代セールス社)
『FPが選ぶ100万円の預け先』(マネージャパン)
『個人の財産をサポートする保険の活用』(信用組合)
『住宅取得におけるFPによるアドバイス』(信用組合)
『遺産分割確定後に於けるFPによるアドバイス』(信用組合)
『土地の有効活用』(信用組合)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


200,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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