西村 伸郎

 
にしむら のぶお
西村 伸郎
経営コンサルタント
ジャイロ流通研究所 副所長
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講演ジャンル


大分類

小分類
ビジネス 経営論
ビジネス マーケティング
ビジネス 営業
研修 マーケティング
研修 CS・CRM


■コメント



企業における様々な業務を経験後に、経営コンサルタントとして活躍しており、その指導実績を踏まえた講演内容は常に満足度が高い。特に、販売促進の考え方やマーケティング分野を得意としており、業種を問わず幅広い知識に裏付けられている。
経営者やマーケティング責任者には、講演後に経営指導を依頼されることが多く、その面倒見の良いことでも好評を博する。



■経 歴



1951年 大阪市に生まれる
1974年 大阪大学工学部卒業
1976年 大阪大学大学院修了
同年シャープ入社し、太陽電池の研究に従事
1979年 富士ゼロックス入社、研究所に勤務、その後、企画業務などに従事後、プロジェクト責任者として活躍
1986年 研究所の企画スタッフに異動する。新規研究テーマの企画や研究テーマの評価方法の立案などに従事する。
1992年 青山学院大学 国際政治経済学部大学院国際ビジネス研究科に進学
1995年 MBAを取得
1996年 富士ゼロックスにて、リサイクル事業の立上げに従事する。
特に、リサイクル技術開発の責任者として、社外にも広くネットワークを広げる。
その後、社内の環境プロジェクト責任者として活躍する。
2004年 富士ゼロックスを円満退社後、経営コンサルタントとして活動開始
  ジャイロ流通研究所に入所、副所長・コンサルティング事業部長に就任し、中小企業を中心に経営コンサルタントとして活躍している。
また、全国各地の商工会・商工会議所が主催する創業塾、経営革新塾などのセミナー講師としても活躍している。



■専門分野



マーケティング
販売促進
企画
経営全般



■講演テーマ



「起業支援セミナー」
新たに起業・創業を考えられている方々を対象に、次の内容のセミナーを開催します。
1.なぜ起業するのか
2.あなたの思いを実現するために、今なすべきこと
3.今後有望なビジネスとは
4.様々な起業形態
5.事業計画書の作り方
6.資金計画を作る

「経営革新に向けて」
中小企業の経営者を対象に、現在の経営状況を打破するヒントを差し上げます。特に、新規事業の立上げ、新商品の開発、販路拡大を考えている方に有益な情報を提供します。
1.なぜ起業するのか
2.あなたの思いを実現するために、今なすべきこと
3.今後有望なビジネスとは
4.様々な起業形態
5.事業計画書の作り方
6.資金計画を作る
7.グループ討議

「人をうならせる企画・アイデアを作る」
企画書作りを業務としながら、その企画を作ることに苦労している方は数多い。それは、自分なりの企画の作り方のステップを習得せずに、その場しのぎでせっせと作っているからです。自分なりのコツやステップを踏めば、うんと楽になります。そのためのヒントを差し上げます。
1.経営者が期待すること
2.企画書には二種類ある
3.企画のステップ
4.企画の構成
5.失敗から学ぶ

「最新のマーケティング手法を学ぶ」
マーケティングとは売るための仕組み作りです。仕組みであることを忘れて、販売業務にばかり注力していませんか。何を売るか、どのように売るのか、誰に売ろうとするのかを、行動する前に練り上げることが成果、すなわち売るために最も重要なことです。
ここでは、最新の手法を中心に、マーケティングの真髄に迫ります。
1.マーケティングとは
2.売ろうとする努力が失敗する
3.なぜ○○○さんは成功したのか
4.マーケティングの世界でも進む技術革新
5.顧客満足度が命



■実 績



2006年に、全国各地で開催される創業塾および経営革新塾にて、約50講座を担当
その他の講演会の実績は、約10回、計60回の講演をコンスタントにこなす。
経営コンサルタントとして、今までの支援実績企業数は、50社を超える。現在、中小企業を中心に、支援している企業数は、15社を数える。

【2006年のセミナー実績】
東京商工会議所・中野支部、東京商工会議所・荒川支部、鳥取県商工会連合会、沖縄県商工会連合会、山形県商工会連合会、和歌山県商工会連合会、米沢商工会議所、鹿屋商工会議所、仙台商工会議所、和歌山商工会議所、指宿商工会議所、南あわじ商工会、岡山北商工会にて、それぞれ2〜4回の程度の講座を受け持っている。
また、民間では、江東区美容室組合の社員研修、江東区の某スーパーの新入社員研修を実施している。

【受賞論文】
”Modernization Small Scale Industries and Businesses”(英文)
APO(Asian Productivity Organization) Oshikawa Essay Contest 2nd Prize受賞論文であり、単行本として(APO:アジア生産性機構)配布された。



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


290,000



■講演料金に関する補足






■主な著書




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