大和 龍門

 
やまと りゅうもん
大和 龍門
武道家  道場運営
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人生
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モチベーション 情熱
教育 幼少・青年教育


■コメント



無双館代表。闘剣創始者。居合道教士。
1956年誕生。3歳より真剣を握り、居合道を開始。
鹿児島の大道館にて剣道を学び、集成学舎にて士魂教育を受ける。
10代半ば過ぎにして挫折、武士道全面放棄。勘当、破門。長期素浪人生活へ突入。  そして復活。
1991年、現在の無双館の前身である大和クラブを設立。
1998年、闘剣を立ち上げる。
スーパー演武「たのもう」、フルコンタクト剣試合「闘剣」総指揮。



■経 歴



1956年 誕生。無双館代表。闘剣創始者。居合道教士七段。
3歳より真剣を握り、居合道を開始。鹿児島の大道館にて剣道を学び、集成学舎にて士魂教育を受ける。
1977年 5年間をかけて、20才で高校を卒業する。
1978年 九州東海大学中退。
上京。
1979年 半端者暮らし、将来の方向性を模索する。
1986年 中途採用にて広告代理店へ就職しサラリーマンとなる。
1989年 円満退社。
武道場設立準備開始。
1991年 ニューヨーク、サンフランシスコにて独自の居合道演武。
現在の無双館の前身である「大和クラブ」外交官を中心としたエグゼクティブ居合道クラブを設立。
1998年 ノックアウト剣試合「鬪剣」を立ち上げる。
2001年 TBS「ガチンコ!大検ハイスクール」塾長。
TBS「ガチンコ!ビーバップ予備校」塾長。
2005年 エフエム愛知 リスナーとの電話ミーティング番組、「サムライチャージ」開始。
2007年 引き続き「大和魂」発信中。



■専門分野



心 精神 人間道



■講演テーマ



「現代に活かす!サムライマニュアル」
<武運>どんな剣豪も運がなければ死ぬ・・<円明>武蔵はなぜ?同じ板の上を渡れなかったのか・・<鼠頭午首>図太くビビって生き残る・・<観見二つの眼付>観の眼強く、見の眼弱く。観ると見る・・<四戒>恐れる驚く疑う惑う、四つの病・・<只管打座>法然はひたすら打ち座れと云った・・<師はローソク>己を焼き尽くして周囲を明るくするものである・・<三磨の位><三つ乗り><三無の剣><明鏡止水><割り稽古><一眼二足三丹四力>他

「不運と遭遇しない精神」
街を歩けば、ストーカーだ、通り魔だ、ひき逃げだ。学校や会社に行けば、シカトだ、イジメだ、リストラだ。テレビをつければ、自殺、虐待、親殺し、言い逃れ。いつミサイルが飛んでくるかも分からないという。避けて通れぬ不安や緊張、何もかも信じれない時代でも自己を信じる力で立ち上がれ。<一源三流>家のためには汗を流す。友のためには涙を流す。国のためには血を流すが武士の魂だった。他

「目に見えないものを信じられないのなら空気吸うな!」
夢、憧れ、強さ、人は目に見えないものに心を動かされます。違いますか。挫折、情熱、感情、愛情、どれもこれも目に見えないものばかりです。その見えないものに人は一喜一憂します。確かに精神や心の形を見たこともなければ現代人なら誰も「侍」を見たことなどありません。しかしその見たことのないサムライや目に見えない夢や理想があるからこそ真剣な気分に成れます。他




■実 績



【講演実績】
平塚青年会議所、境港青年会議所、(財)栃木県青年会館、朝霞市商工会、栗原青年会議所、加西青年会議所、津久井青年会議所、JC東海地区三重ブロック、富山青年会議所、 淡路青年会議所、最上町教育委員会、 増穂町教育委員会、板柳町教育委員会、紫波第一中学校PTA、 安心院町教育委員会、瀬谷区選挙管理委員会、横浜市立東野中学校、北九州市、大竹大学講座事務局、日大商学部、兵庫大学、三重県立桑名工業高等学校、札幌学院大学、大阪市立大学、慶應義塾高等学校、山梨学院大学 他イベント

【DVD】
『闘剣/大和龍門』(クエスト)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


700,000



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『サムライ人間論』(KKベストセラーズ)
・『悩める小羊、虎になれ』(ブックマン社)

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