ルー 大柴

 
るー おおしば
ルー 大柴
タレント
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


大分類

小分類
芸能・スポーツ タレント
人生
人生 経験・体験談
モチベーション 挑戦
モチベーション 行動力


■コメント



新宿で印刷会社の御曹司として生まれ、「自分探し」のため70年代前半にヨーロッパ放浪の旅に出る。
その後、故三橋達也氏の付き人を経て、勝アカデミー第一期生(小堺一機ら)となり故岸田森氏に師事。
長い下積み時代を経たのち、TVバラエティ、ラジオで活躍する傍ら、’94年NHK大河ドラマ「花の乱」などにも出演。
俳優業、そしてタレント業で独自の路線を常に追求している。
06年5月に「今までにない自分探しのトリップ」を目指したブログを開設。
ブログを読むと何かが吹っ切れる、笑って元気が出ると若者に人気。

大物とすぐに友達になってしまう度胸と人の良さがにじみでたコミュニケーション能力は、関根勤氏も一目を置くほど。
密度の濃い「ルー大柴」の講演をぜひご堪能あれ。



■経 歴



  新宿で印刷会社の御曹司として生まれる。
将来は若旦那となるはずが、高校卒業後、放浪の旅に。
1973年、ヨーロッパ・アメリカをヒッチハイクし、アムステルダムで、
馬の蹄に打つ釘を加工したアクセサリーを売る露天商などをする。
1974年帰国。東京・横浜などで露天商をする一方、俳優を志し、三橋達也氏の付き人を経て、
勝アカデミー第一期生(小堺一機ら)となり、勉強後、アンダーグラウンド劇などに出演。
関根勤の「カンコンキンシアター」で脚光をあびる。



■専門分野






■講演テーマ



「環境・もったいないトーク&ライブ」(60分間)
2007年4月、NHK「みんなのうた」で 放送中の「MOTTAINAI」ラップ。
ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんから始まった、“もったいない運動”を、
ルー大柴と、仁井山征弘の二人が、歌にして皆さんにお届けします。
又、子どもたちに人気のある「もったいない」ダンスは、ラッキィ池田氏の振り付け。
身近な生活の中から地球環境を考える歌のライブとトークショーです。

「夢をあきらめないで」
貴重な海外放流の経験、旅で感じた事、芸能界で「平成の暴れ馬」と呼ばれるまでの長かった下積み時代、
ルー大柴を形成しているクドくて、密度の濃い人生を熱く語ります。

「人生は一度きり、そして世界は一つ 海外に出ようよ!カッ!」
18歳の時の旅立ち、単身北欧に渡ったときの貴重な体験、現代の若者に伝えたい熱い青春時代のこと。



■実 績



【テレビ】
YTV 「ダウンタウンDX」 (’06年8月17日)
MBS 「今夜もえみぃ〜Go」 (’06年9月14日)
KTV  「快傑えみちゃんねる」 (’06年3月6,13日)
CX  「ヘキサゴンII」  (’06年8月30日)
ABC 「たけしの家庭の医学」 (’06年9月19日)

【舞台】
「現代狂言」 (’06年6/29,30 東京、7/2大阪)
カンコンキンシアター「クドい!」(’06年8月4日〜13日 新宿シアターアプル)



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書




閉じる