伊藤 隼也

 
いとう しゅんや
伊藤 隼也
医療ジャーナリスト
医療情報研究所代表
写真家
候補に入れる参考ページあり

講演ジャンル


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ライフスタイル 健康・医学
   
   
   
   


■コメント



出版社・写真部勤務を経て、人物写真を中心にフリーランスカメラマンとして作品を発表する。
父親を医療事故で亡くした事をきっかけに医療問題へ取り組む。
日本ではじめて患者側からの視点を生かす医療ジャーナリストとして活躍中。
国内外を問わず多くの医療現場を精力的に取材しながら、医療者と患者さんの在り方を追及し続けている。



■経 歴



  出版社・写真部勤務後
1982年 フリーランスカメラマンとしてスタート
1994年 医療事故で父親を亡くす
1997年 「医療事故市民オンブズマン・メディオ」を有志とともに設立
2000年 医学ジャーナリスト協会会員
2000年 医師、弁護士とともに株式会社医療情報研究所設立
2002年 東京都病院協会 医療安全推進委員会PSM小委員会委員
2003年 東京都医療安全推進事業評価委員会委員
2003年 フジテレビ「とくダネ!」メディカルアドバイザー
2005年 日本医療機能評価機構 広報委員会外部委員
  大学病院の医療事故外部調査委員なども務める。



■専門分野



医療、健康



■講演テーマ



「名医の探し方」
名医と聞くと、どんな病気も簡単に治せる魔法使いのような 医師に聞こえます。
本当にそんな医師はいるのでしょうか。
名医は迷医?そんな目に遭わないために、納得・安心の名医に辿り着く方法をあなたに伝授いたします。

「上手な病院のかかり方」
やっと回ってきた順番で納得の行かない診療、治療を受けた経験はありませんか。
知っておきたい、よい病院の探し方から実際にかかるときのコツをお話しいたします。

「医療事故から見る日本医療の現状と問題点」
〜医療事故からひも解いて行くと日本医療の現状が見えてくる〜
「安全とは何か」を分析しながら、リスクマネージメントの大切さを知ることで、こころに響く意識改革を促します。

「患者の求める医療」
〜医療改革が進む現在、患者から選ばれる病院とは〜
全国の病院を取材した豊富な経験や情報をもとに実例を交えながらお話しいたします。

「正しいがん治療の受け方」
患者一人ひとりによって、有効な治療法や薬の異なるがんの治療法。
世界最先端のがんセンターを始め、数々の臨床現場を取材して得られた数々の情報をもとに、自分にとって最適ながん治療を受けるためのノウハウをお教えします。



■実 績



【フォトルポルタージュ、監修】
週刊現代「切らずに治す!ガン医療の最先端」、「一流病院のVIP個室スペシャル公開」、「癒しの病棟」、「老人介護」ほか
フライデー「旨い入院食ベスト15」、「繰り返される出産の悲劇」、「これが最新心臓手術の現場だ」ほか
週刊ポスト「死の小児病棟〜両親が涙の告発」
女性自身「女性専用人間ドッグの見つけ方」、「24時間頼れる!病院リスト小児救急」ほか
女性セブン「お母さんのおっぱい誰がたべたの」、「新・われらの時代!民夫、お母さんはあきらめない」ほか
AERA「ランキングを賢く使うには」「不妊治療の盲点/連載シリーズ」ほか
医療系専門誌

【TV 企画・監修】
フジテレビ
「金曜エンタテイメント特別企画 最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル」
「金曜プレステージ 最先端医療が奇跡を起こす!最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル2」
「金曜プレステージ 最先端医療が奇跡を起こす!最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル3」
NHK「ETV2000〜医療過誤はなぜ繰り返されるのか/信頼は回復できるか〜」
他多数

【TV出演歴】
「とくダネ!検証日本の医療コーナー レギュラー」(フジテレビ)
ETV2000「医療過誤」(NHK)
SmaSTATION「スマクリニック」(テレビ朝日)
ものしり一夜づけ(NHK)
「福祉ネットワーク」難病の介助を体験して〜医学生の奮闘記〜(NHK)
「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日)
「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」(日本テレビ)
「地球特派員2008 アメリカがん治療 最前線」(NHK衛星)など

【講演、シンポジストなどの一例】
全国の病院での講演をはじめCCTSurgical、日本医療・病院管理学会などの学会、全日本国立医療労働組合協議会、全国厚生農業協同組合連合会、日本医師会、看護専門学校、医療事故情報センター、セコム医療システム株式会社などの企業や市民団体 他多数



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『これで安心病院選びの掟111』(講談社)
・『患者力で選ぶいい病院』(扶桑社)
・『最強ドクター治らせる!108人』(扶桑社)

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