童門 冬二

 
どうもん ふゆじ
童門 冬二
作家
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講演ジャンル


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芸能・スポーツ 作家
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教育 生涯学習
ビジネス リーダーシップ


■コメント



− 恕<じょ>− のきもちを大切に...(童門先生 講演談)

かつて東京都に勤め、都立大学事務長、広報室課長、企画関係部長、知事秘書、広報室長、企画調整局長、政策室長という重職を歴任し1979年の退職後から作家活動に専念される。
歴史の中から現代に通ずる実学を執筆し、新境地を拓く。
また、「人生で必要なことはすべて落語で学んだ」という著書を執筆するほどの落語好きでもある。

講演は企業、青年会議所、外郭団体、教育機関等を中心に現代における人、教育、組織、経済、社会、文化のあり方を
−日本人の心の美しさ− を土台とし、歴史という人間ドラマを題材に
落語を聴くかのように面白く、実学として胸に染み渡る話をされる。
歴史から生きることの多くを学んだ私には童門先生が”知識の泉・知恵の宝庫”に思えてならない。(「講演依頼.com」 鈴木勝彦)



■経 歴



1927年 10月、東京都生まれ
1944年 海軍土浦航空隊に入隊するが翌年終戦
1945年 終戦後、東京都庁に勤務
知事秘書、政策室長などを歴任。
1979年 退職、作家活動に専念
1960年 第43回芥川賞候補
1999年 春の叙勲で勲三等瑞宝章を受章

<会員>
日本文芸家協会会員
日本推理作家協会会員



■専門分野






■講演テーマ



<まちづくり・一般>
「歴史に見る地方分権」
「歴史に学ぶまちづくり」
「生かそう、日本の心」

<リーダーシップ・経営者>
「歴史に学ぶリーダーの条件」
「変革期のリーダーシップ」
「歴史に学ぶリーダーの資質」
「歴史に見る激動期の経営者」
「歴史に学ぶ経営革新-地方分権時代の経済と社会」

<人材>
「いま日本に求められるもの-歴史から学ぶ人間関係」
「歴史から学ぶ人材育成法」
「歴史に学ぶリストラ」
「上杉鷹山に学ぶリストラ」



■実 績






■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『「情」と「知」のリーダーシップ』(PHP研究所)
・全一冊 小説『上杉鷹山』(集英社)
・『近江商人魂』(学陽書房)
・『情の管理・知の管理』(PHP研究所)
・『大江戸豪商伝』(徳間書店)
・『渋沢栄一 人間の礎』(経済界)
・『田沼意次と松平定信』(時事通信社)
・『国僧日蓮』(上・下)(学習研究社)
・『吉田松陰』(上・下)(学陽書房)
・『前田利家』(小学館)
その他多数

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