吉武 輝子

 
よしたけ てるこ
吉武 輝子
評論家
作家
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講演ジャンル


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人生
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■コメント



やさしく語りかける吉武氏の講演は、いつの間にか会場がやさしい空気に包まれます。
「自分を肯定できないと、人を肯定することはできません」
これからの人生、心を豊かに過ごすための秘訣がたくさん詰まった講演です。



■経 歴



1931年 兵庫県芦屋市生まれ
1954年 慶応義塾大学文学部卒業。
同年4月に東映宣伝部に入社。
1961年 日本初の女性宣伝プロデューサーとなる。
  東映を退社後、文筆生活に入る。
1968年 婦人公論読者賞受賞。
現在、「古屋信子記念館」運営副委員長を務める。
女性問題を中心に評論・文筆活動を続けており、「女人 古屋信子」などの女性伝記や、生と死、
老いについての評論など、著書多数。



■専門分野






■講演テーマ



「日本の家族を考える」
「親の自立、子の自立」
「女が生き働くということ」
「高齢社会を幸齢社会にするために」
「人生80年時代を豊かに生きるために」
「男と女の新しい関係」〜男女の共同参画社会をめざして〜
「賞味期限なし」
「これからの看護」〜それは原点に戻ること〜




■実 績



【新聞】
2006年7月1日 東京新聞
2006年6月29日 信濃毎日新聞



■講演料金の目安

(※講演料金は消費税を含まない金額になります。)


要相談



■講演料金に関する補足






■主な著書



・『置き去り―サハリン残留日本女性たちの六十年』 (海竜社)
・『夫と妻の定年人生学』(集英社文庫)
・『老いては人生桜色』(集英社)
・『定年、気がつけば二人旅』(ミネルヴァ書房)
・『炎の画家 三岸節子(みぎしせつこ)』(文藝春秋)
・『老いては子に逆らう』(海竜社)
・『自立に向かう女の子の育て方』(明治図書出版)
・『定年後の夫の生き方、妻の生き方』(海竜社)
・『死と生を見すえて』(岩波書店)
・『女四十代の生き方』(海竜社)
・『縁あって母娘』(労働旬報社)
・『秋麗』(ケイエスエス)
・『定年後の人生』(岩波書店)
・『大人になりたくなかったわたし』(ポプラ社)
・『自立心を育てる教育』(明治図書出版)
・『美しく老いを生きる知恵 伴侶の死からの出発』(海竜社)
・『「わたし」を生きるために知っておきたい一番たいせつなこと』(ポプラ社)
・『生きる。一八0日目のあお空』(海竜社)

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